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Re: FENA総会(821年1月)

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レゴリス帝国

なし Re: FENA総会(821年1月)

msg# 1.206
depth:
1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019/4/21 1:25
レゴリス帝国  一人前   投稿数: 84

 議長国たる昭栄国代表の指摘事項について、1点目2点目共に了解すると共に両決議案に賛成票を投じさせて頂きます。
 貿易局についてですが、そのような認識で問題無いと考えます。

 また、普蘭合衆国代表が指摘された事柄についてですが、まず衛星レーザー発射。これについては普蘭合衆国代表の仰られる通り当事者間に於いて既に解決した事案であるのは事実です。
 然しながら、第三国視点から本事案を俯瞰すると我が国が先程申し上げた通り「主権意識が欠如している」としか言いようがありません。幾ら同じFENA加盟国であり友好国である普蘭合衆国が相手とはいえ、斯様な一方的な通告には断固として拒否すべきだと考えます。友好国ですら無い中夏人民共和国に至っては論外です。
 当事者間に於いて既に解決したからと言って、セニオリス共和国がそのような行為を許容したという事実に変わりはないのです。

 次にミルズ問題。確かに解決に向けた協力的な姿勢をセニオリス共和国政府が打ち出したのは事実ですが、だからと言って問題を矮小化すべきでは無いと考えます。

 既に先程も申し上げましたが、セニオリス共和国は自国がFENA加盟国に相応しいかどうかを見定められている立場にいるという自覚が無いのです。だから衛星レーザー発射事案ではああいう挑戦的行為に対して迎合するし、ミルズ問題では問題を放置して事態を深刻化させるのですよ。

 そもそも我が国の主張に対して反論も何もしないということは、セニオリス共和国は我が国の主張を全面的に認めているも同義でありましょう。

 何にせよ我が国としては現状のままでのセニオリス共和国の正規加盟を認めることは非常に難しいと考えており、この考えが覆されることは無いという事を明言させて頂きます。

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