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ハイネセル・タイムズ  レゴリス帝国最大の発行部数を誇る有名新聞。発行者はレゴリス総合報道。
5月 29 (日曜日) 2016
655年までの主要なニュース 21:32  レゴリス帝国 
【政治】ヴェルトミュラー総統辞任。第19回レゴリス帝国総統選挙開催へ

 653年12月14日、リーゼロッテ・ヴェルトミュラー総統は緊急記者会見を総統官邸で開き、総統を辞任する事と総統選挙と同日で下院を解散し同時選挙を行う事を公表しました。ヴェルトミュラー総統は辞任する理由としてトロピコ戦争時に於ける燃料枯渇によって引き起こされた経済活動の停止等を挙げ、「自らの戦争指導が至らなかったが為に、燃料の枯渇という非常事態を招いたどころか、帝国の経済活動が停止し、国民の生活に多大な影響を及ぼしました。その責任を私は果たさなければなりません」としました。

 また、自らの辞任に際し、レゴリス帝国議会下院の解散を決定し、投開票日を総統選挙の投開票日と同じとする事としたことも併せて発表しました。下院の解散についてヴェルトミュラー総統は「自らの政権が起こした過ちは、嘗ての総統らも度々起こしてきた過ちです。そして、それらの総統らが属していた政党は全てがレゴリス保守党です。先の第40回レゴリス帝国議会上院選挙で私達の党がレゴリス社会民主党に負けたように、その歴代総統らが積み重ねてきた失敗を今ようやく国民らが審判し始めるようになりました。(中略)下院に於いても国民らの審判が必要であると感じ、今回の下院解散に踏み切りました」としました。

 これにより、ヴェルトミュラー総統の後任を決める第19回レゴリス帝国総統選挙(直接選挙化後では12回目)と第56回レゴリス帝国議会下院選挙が同時に行われることとなりました。総統選挙においてはレゴリス保守党の久本寺森羅副総統兼財務相やレゴリス社会民主党のマンフレート・ハルデンベルク党首、そして無所属のアイリーン・サイアーズ女史が総統選挙への出馬を表明し、選挙においてはこの三人による三つ巴の戦いとなると予想されています。



【国際】トロピコ戦争終結

 653年8月11日、レゴリス帝国、成蘭連邦王国、ウェールリズセ連邦共和国、コーデクス共和国、テークサット連合、ロムレー湖畔共和国からなる有志連合軍はトロピコ共和国の全土を掌握し、国際慣例上の強制敗戦に至ったことを国際社会に発表し、3年8ヶ月近くに及ぶ戦争に終止符を打ちました。

 戦争序盤においてはトロピコ共和国本土に観光都市が多数存在しており、外国籍を持つ観光客の死傷による国際社会への悪影響を考慮して衛星レーザーとSPPミサイル等による精密誘導爆撃を有志連合軍は選択。防衛施設やミサイル基地等と言った軍事施設等を集中攻撃しトロピコ共和国側を追い込みました。それに対してトロピコ共和国側は数少ないミサイルによるハラスメント攻撃を実施し、有志連合軍の士気を下げるような攻撃を行いました。その後有志連合軍は降伏勧告を行いましたがトロピコ共和国側は拒絶。これに伴い有志連合軍は大規模な上陸作戦を敢行。観光都市に取り残された外国籍観光客らを救助しつつ本土侵攻を果たしました。対するトロピコ共和国側がミサイルによるハラスメント攻撃を継続。テークサット連合が保有する2つの鉱山を吹き飛ばす等と言った戦果を挙げました。上陸作戦により一定の戦果を挙げたものの、戦争終結までに時間が掛かると判断した有志連合軍は陸地破壊弾の投入を決定。陸地破壊弾の投入については国内で賛否両論あったものの、これを投入しなければ戦争が終結する時期は更に伸びたというのが大多数の見方であり、「陸地破壊弾の投入は正当であり、これによって命を落とす有志連合軍の軍人らの数が大分減る事となった」(国防省幹部談)の言葉の通り、トロピコ戦争における我が国を始めとした有志連合軍の軍人らの死者を減らすことに成功したとも言えるでしょう。陸地破壊弾の投入によりトロピコ共和国本土は壊滅し、戦争が終結することとなりました。

 今回の戦争はレゴリス帝国軍の久し振りの実戦となりましたが、精密誘導爆撃の際に発射するミサイルの数を間違え備蓄していた弾薬を全て使い切る等と言った不祥事や失敗が多発。この一連の失敗の責任を取ってセリューニン統合作戦本部総長を始めとした帝国軍上層部の将官らが一斉に退任(事実上の罷免)となった他、ターニャ・ディブリーク国防相も辞任を表明する等といった事態になりました。今後は新上層部によるレゴリス帝国軍の改革が急がれる事となるでしょう。

 今回のトロピコ戦争終結に際して、リーゼロッテ・ヴェルトミュラー総統はこうコメントしました。

「トロピコ国民は我が帝国を始めとした有志連合軍により無事解放されました。これはトロピコの改革のための最初の段階が終わったことを示しています。(中略)彼らを我々が適切に指導し、真の独立国家へと歩みを進められるよう、支援を惜しまないつもりです」



【軍事】エルツ帝国軍とレゴリス帝国軍による合同軍事演習「アイゼルネ・ファウスト」がエルツ帝国内で行われる

 帝国国防省は548年9月27日より二ヶ月間の期間において、エルツ帝国ランカイに於いてエルツ帝国軍とレゴリス帝国軍による合同軍事演習「アイゼルネ・ファウスト」を実施したことを公表しました。本演習においてはレゴリス帝国軍からはエルツ駐留軍と本国からの派遣部隊で凡そ10万人が、エルツ帝国軍からも10万人が参加し、永久同盟崩壊後としてはレゴリス帝国軍が参加する最大の軍事演習となりました。演習内容は仮想敵国家本土攻略のための大規模な上陸作戦の実施、及び目標仮想都市の占拠であり、エルツ帝国軍とエルツ帝国軍が攻守を交代して行うというものでした。演習においては実弾の使用は禁止とされ、レーザー交戦装置等を用いて実戦さながらの高度な戦闘訓練を行いました。

 最初の凡そ1ヶ月はエルツ帝国軍が攻撃側、レゴリス帝国軍が守備側で演習を行い、上陸戦闘に於いては沿岸部においてレゴリス帝国海軍が相次いでエルツ帝国海軍の揚陸艦や駆逐艦等に撃破判定を負わせ、一時は上陸戦闘でのエルツ帝国軍敗退となるところでしたが、エルツ帝国海軍航空隊の活躍によりレゴリス帝国海軍の「エーベルハルト・バルヒェット」空母打撃群の全艦に撃破判定を負わすことに成功。レゴリス帝国海軍艦隊が撤退し無事上陸作戦を完遂し、橋頭堡の確保が出来ましたが、

エルツ帝国海軍側にも航空母艦「デルタベルン」等が撃破判定されるなどの損害が出ました。その後の目標仮想都市の占領においては上陸地点から目標仮想都市への道中に於いてレゴリス帝国陸軍の降下猟兵師団や航空機動作戦師団、レゴリス帝国空軍の戦闘航空団の度重なる妨害に遭ったエルツ帝国軍は多少の損害を受けつつ進軍し、目標仮想都市前面にてレゴリス帝国軍の主力部隊と衝突しました。この戦いではエルツ帝国軍の果敢な攻撃により3個装甲師団が全滅したものの、レゴリス帝国軍の反撃によりエルツ帝国軍に多大な損害を与え、エルツ帝国軍の攻勢を跳ね除けました。その後エルツ帝国軍による二度目の攻勢が行われ、エルツ帝国軍の巧みな戦術によりレゴリス帝国軍の防御線が突破され、目標仮想都市を占拠し勝利しました。

 攻守が入れ替わった後半に於いては、上陸戦闘の際に妨害に入ったエルツ帝国海軍をレゴリス帝国海軍が叩きのめし、同国海軍の妨害部隊の全てを撃破判定することに成功。戦力の揚陸が完了後大規模な機動戦を展開し、エルツ帝国陸軍主力と目標仮想都市との補給線を遮断し、エルツ帝国陸軍主力を包囲殲滅することに成功。その後散発的な戦闘が続いたものの、無事目標仮想都市を占拠し勝利しました。

 後半の演習終了後、参加した両国の将官らで構成される会議を実施し、両国軍の問題点や改善すべき点などで協議し、本軍事演習の全日程を消化しました。また両国軍間の交流も行われ、両国の特産品等を交換しあったりする等といった場面が多々見られました。

 今回の演習について、演習参加部隊のレゴリス帝国軍側司令官を務めたレゴリス帝国エルツ駐留軍司令官兼エルツ・レゴリス合同軍団司令官のアリス・ラサーニュ陸軍装甲兵大将は演習終了後の取材に対して「最初のエルツ帝国軍が攻勢側であった時、私は積極的攻勢に出ず小規模部隊による嫌がらせに終止していました。それが前半での敗北に繋がったと考えています(中略)迅速に部隊を投入し早期の決戦を挑まなかった事を反省しています。その点後半は理想的な戦いが出来ました。それについては満足しています」と述べました。



【軍事】帝国国防方針が改定へ

 641年4月6日、レゴリス帝国総統府は帝国国防方針の改定案が閣僚決定されたことを発表しました。帝国国防方針とは帝国における安全保障政策の基本的指針を定めたもので、改定されるのは約1世紀ぶり。新帝国国防方針では帝国の永遠の盟邦とも呼ばれたミッドガルド帝国滅亡により、

レゴリス帝国の安全保障環境が激変すると指摘した上で、更には近年におけるフリューゲル諸国の軍事力が質と量の両面において向上してきており、レゴリス帝国と同等かそれ以上という強大な軍事力を持つ国家が現れようとしているとしました。それらに対抗するためには嘗てのアースガルド条約機構のような強力な軍事機構を構築するか、複数の有力国家らと相互ないし片務安全保障条約等を締結し、自らの安全保障環境を整えた上で、レゴリス帝国軍の更なる質的向上を目指した取り組みが必要だとされました。

 これに伴い帝国国防省も同日に改定された帝国国防方針に基づいた軍事整備計画を公表しました。

公表された内容によると人員の増強は海軍の2万人だけとなっており、戦力の質的向上がメインとなっています。陸軍では現主力戦車であるレオパルト2A6の更なる改良版であるA7の開発と配備、そして現在配備が進められているフンメル装甲歩兵戦闘車やヴィルトシュヴァイン装甲兵員輸送車等といった新型車両や火砲、航空機といった兵器の導入を急がせる等となっています。海軍では老朽化が進みつつあるグレーテル・バルシュミーデ級原子力航空母艦やハルストア級ミサイル駆逐艦フライトIの代替艦の建造を急ぐ他、新たなる次世代原子力航空母艦の開発、ステルス機能を備えたミサイル駆逐艦の開発等が盛り込まれました。空軍においてはLe-19多用途戦闘機の更なる近代化改修の他、Le-17E戦闘爆撃機の更なる配備、そしてステルス戦略爆撃機や空海軍共同の新型ステルス多用途戦闘機の開発等となっています。

 戦力配置においては空母打撃群と海兵師団を新たに1個新設した上でフリュー第二帝政駐留軍に配備する他、1個遠征打撃群を第7艦隊から移動させフリュー第二帝政駐留軍に配備する等、ミッドガルド帝国亡き今のレゴリス帝国にとって最大の盟邦たるフリュー第二帝政の防衛力を更に強化するものとなっています。

 この軍事整備計画について、国防相であるターニャ・ディブリーク帝国元帥は記者会見の場で「この軍事整備計画は世界に冠たる我がレゴリスを維持し、更なる段階へと押し上げる為に必要なものが全て詰め込まれている」とした上で「この計画が完遂された時、世界は今より更に強くなったレゴリス帝国軍の姿を目の当たりにするだろう」と述べました。



【政治】ハイネセル州とエルネスティア州の合併が住民投票によって決定。259年振りの合併へ

639年1月30日、ハイネセル州とエルネスティア州の合併が、両州に於いて行われた住民投票によって決定されました。これによりレゴリス帝国を構成する州の数が現状の9州から8州へと減少し、中核州に指定されているレゴリス州、アグンセラ州に匹敵する巨大かつ強力な州が生まれることとなりました。

 ハイネセル州とエルネスティア州はノルスモール連邦時代、ノル連を構成する一つの国家であるハイネセル共和国として存在し、当時の同じノル連を構成する国家であったレゴリス帝国と共にノル連の中核として活動していました。然し当時のノル連大統領暗殺に端を発する一連の内戦でレゴリス帝国と対立。一時はレゴリス帝国を追い出した上でノル連からの脱退とハイネセル連邦共和国の建国を宣言しましたが、ノルスモール解放戦争にてレゴリス帝国とそれを全面支援するノイエクルス連邦と天鶴帝国に敗北。ハイネセル共和国は解体されエルネスティア特別行政区へと名を変え、国際統治委員会の統治下に置かれました。その後20年近い内戦を経て380年にレゴリス帝国が再建国された際にエルネスティア特別行政区はハイネセル州とエルネスティア州に分割され、現在に至ります。

 ハイネセル州とエルネスティア州の合併についてはこの話が持ち上がった当初から両州の住民以外の国民から反対の声が上がっておりました。というのも、両州が合併し力を持つことにより、かつてのノルスモール連邦の時のような事を新しい州の政府が行うかもしれないという疑念があったためです。しかし南方行雄内務大臣を始めとした帝国政府関係者の尽力によりそういった疑念を晴らすことに成功し、結果として今回の住民投票まで事を持っていくことに成功しました。

 今回の住民投票の結果について、リーゼロッテ・ヴェルトミュラー総統は「ハイネセル州とエルネスティア州が合併することを両州の住民が決めたことを喜ばしく思います。両州の合併はヴォルケンアンザムルング前総統が最後の任期に力を入れていた事柄です。それが今回合併という形で決着がついたことをヴォルケンアンザムルング前総統はとても喜んでおいででしょう」と述べました。



【国際】ミッドガルド帝国崩壊へ。政府は旧ミッドガルド帝国領域の領有を宣言

 637年12月21日、ヴェルナー・ディットリヒ総統官房長官は緊急記者会見を開き、ミッドガルド帝国の崩壊を確認したことを公表し、旧ミッドガルド帝国領域を領有する事を宣言しました。ディットリヒ総統官房長官は今回の1件を「非常に悲劇的であり、そして大きな衝撃を我が国はもとより、世界を襲う事態」と表現。この非常事態に対してリーゼロッテ・ヴェルトミュラー総統は緊急閣議を開き、旧ミッドガルド帝国領域をレゴリス帝国が領有し、新たに「アースガルド州」としてレゴリス帝国を構成する州の一つとすることを決定したとのことです。

 ミッドガルド帝国は近年政府機能の停止が囁かれており、崩壊も時間の問題とされていました。崩壊に伴う影響は主として経済面と外交・安全保障面に於いてとても凄まじいものが予想されていたため、帝国政府はそれに対応する政策を実行に移している最中での出来事となりました。これにより永久同盟は実質的に解体となり、FERU時代に端を発する『レゴリス帝国最古にして最大最強の盟邦』を失うこととなりました。

 これについてリーゼロッテ・ヴェルトミュラー総統は定例の記者会見に於いてこう述べました。

「我が帝国は昨夜、『帝国最古にして最大、最強の盟邦』』と謳われたミッドガルド帝国を失いました。彼の国は数多もの戦役を戦った戦友であり、永久の契りを交わした盟友でありました。そのような国家を失うのは大変な痛手、いえ、ある意味では致命傷と言っても過言ではありません。然しながら、我が帝国は今回の事態を乗り越えなければなりません。(中略)ですから、我が帝国は今回の事態を乗り越え、更なる繁栄を勝ち取り、嘗てミッドガルド帝国という偉大な帝国がこのフリューゲルに存在していたことを世界に知らしめなければならないのです」



【国際】ベルサリエーレ王国降伏。瓦辺戦争終結へ

 637年4月30日にベルサリエーレ王国側が降伏して凡そ3ヶ月を経て、ガトーヴィチ帝国、成蘭連邦王国、レゴリス帝国の三カ国が個別にベルサリエーレ王国と講和条約を締結し、瓦辺戦争は正式に終結することとなりました。

 瓦辺戦争では開戦当初のガトーヴィチ側勝利による早期終戦という下馬評をベルサリエーレ王国軍は覆し、ガトーヴィチ帝国への爆撃や揚陸部隊の派遣等を通じて徹底抗戦し、更には成蘭連邦王国軍、レゴリス帝国軍の参戦が行われても尚ベルサリエーレ王国軍は持ち堪え、成蘭・レゴリス両国軍の攻撃に対する積極性のなさも手伝ってか戦争が長期化しました。然しながら、長期間に渡り行われた各種攻撃にベルサリエーレ王国軍は遂に堪えきれなくなり、同国海軍が近海にて通商破壊作戦に従事させていた特別演習艦隊がレゴリス帝国海軍に降伏するに至りベルサリエーレ王国政府は降伏を決断。4月30日にガトーヴィチ・成蘭・レゴリスの三カ国に降伏を申し出ました。

 瓦辺戦争の終結に際し、リーゼロッテ・ヴェルトミュラー総統は以下のようなコメントを発しました。

「ベルサリエーレ王国は降伏という勇気ある決断を行い、今次戦争を終結させました。まずはその勇気ある決断を我が帝国は称えたく思います。彼の国の決断によって、戦争が更に長期化していれば失われたであろう幾千万もの人命が救われたのです。ベルサリエーレ王国は今後民主化という困難が待ち構えていますが、それを乗り越え、新たな民主国家として生まれ変わることを我が帝国は期待しております。」





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発行日:655年6月初旬(23596期)
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