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帝国新報  ガトーヴィチ帝国政府公認の報道機関。新聞の発行が主業務。
3月 06 (日曜日) 2016
【政治】国体純化法・鎖国法 成立 【政治】瓦、オプシストヴァに加盟 22:37  ガトーヴィチ帝国 
【政治】国体純化法・鎖国法 成立 ナフツガヤ11年-641年-6月10日、帝国通信社電

 ナフツガヤ11年-641年-6月10日・11日、第372回帝国議会(常会)は、帝国発展党の賛成多数で、国体純化法・鎖国法を相次いで成立させた。10日成立した国体純化法では、前文に「君帝主義・スラーヴ主義に立脚する国家像の明確化」を掲げ、侵蝕的な内的営力――異教主義や無産主義を排することによりガトーヴィチ帝国の更なる発展を目指している。国体純化法成立を受けて、11日成立した鎖国法では、侵略的な外的営力を排することにより国体純化運動を完遂することを明示し、来年から鎖国状態に移行することを宣言した。

写真:鎖国法が成立し、起立して拍手する帝国発展党議員

 ギンクゴーネン総帥(総理大臣)は鎖国法成立直後の緊急記者会見で、次のように熱弁した;

「(両法案の可決は)歴史的決断であります。帝国と君帝陛下を脅かさんとする勢力を排除すれば、帝国は更なる高みへと昇華するのであります。 君帝陛下、万歳! ガトーヴィチ帝国、万歳!」

 ベルキーロフ外政大臣は定例記者会見で、次のように述べた。

「瓦成安保やオプシストヴァがあるために、我が国の鎖国・開国はスムーズに移行することができるとみられる。」

「ベルサリエーレ共和国に対しては、当然ながらシリブロフスク講和条約の全項目を遵守した上で、理性的民主国家として国際社会に華々しく復帰してほしい。」



【政治】瓦、オプシストヴァに加盟 ナフツガヤ11年-641年-5月30日、イヴァングラート通信社電

 ガトーヴィチ帝国はナフツガヤ11年-641年-5月30日、初期参加11ヶ国の一角としてオプシストヴァОбщество(英:ソサエティSociety)に加盟した。ギンクゴーネン総帥(総理大臣)は31日の記者会見で「非常に緩やかな機構であり決して強固な同盟関係とはいえないが、他のオプシストヴァ加盟国と協力関係を構築したり、我が国の主張を展開して支持を獲得したりすることが可能になるという面において大変有益な枠組であります」という旨を述べた。

写真:ギンクゴーネン総帥(為政院総理大臣)。同氏は帝発党の最高職「総帥」を為政院でも用いている

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3月 05 (土曜日) 2016
【政治】第25回選挙 帝国発展党躍進 14:15  ガトーヴィチ帝国 
【政治】第25回選挙 帝国発展党躍進 ナフツガヤ9年-639年-11月、帝国通信社電

10日に投票が行われ、11日までに開票が終了した第25回帝国議院議員選挙の結果は下記の通り。







<与党>

帝国発展党:120議席(+31) 立憲進歩党:31議席(+5)

<野党>

労働党:20議席(-5) 社会民主党:11議席(-17) 正教保守党:15議席(+10)

ゾロアスターの勝利:2議席(-17) ガトーヴィチ共産党:1議席(-1) 無所属:0議席(-6)

計200議席、太字は次期与党



帝国発展党は、ガトーヴィチ=ベルサリエーレ戦争における最高の指導力や圧倒的な勝利を背景として、過半数を優に超える120議席を獲得し、単独政権を発足させた。

ゾロアスターの勝利やガトーヴィチ共産党は、外患誘致・国体変革の嫌疑によって逮捕・尋問される候補者が続出したため、惨敗した。



第370回帝国議会(臨時会)は、帝国発展党のバマク=イリイチ=ギンクゴーネン総帥(52)を首班指名した。畏くもマルト君帝陛下におかせられては、同氏を第26代為政院総理大臣に御親任遊ばされた。



政府による報道規制がかかりはじめています。





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【経済】ベルサリエーレからの鋼鉄賠償始まる。657年7月初旬まで

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