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帝国新報  ガトーヴィチ帝国政府公認の報道機関。新聞の発行が主業務。
12月 20 (土曜日) 2014
【社会】選手団 栄えある金5つ 23:05  ガトーヴィチ帝国 
【社会】選手団 栄えある金5つ Галина22年-565年-10月12日、帝国新報電

旧世界のスポーツの祭典「オリンピック」の復刻版、第1回国際スポーツ大会仁河大会が、4月6日から10月5日まで、大幹帝国で開催された。ガトーヴィチ選手団は多くの種目で次々に勝利を収め、水泳、レスリング、ホッケー、バスケットボール、体操の5種目で金メダルを獲得し、バレーボール、砲丸投げで銀、柔道、テコンドー、槍投げ、ウエイトリフティングで銅を獲得。その結果、ガトーヴィチは獲得金メダル最多国の栄誉に輝いた。この快挙を受け、ケンキーノフ為政院総理大臣は、金メダル獲得選手に対し総理大臣特別賞を授賞したほか、奮闘しながらもメダル獲得を逃した選手らに向けてビデオメッセージを送るなど、選手団の苦労をねぎらった。また選手団は、来年9月に帝居で催される園遊会に招待される見通しである。



反転

古い記事で申し訳ありません。
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12月 14 (日曜日) 2014
【政治】第16回選挙 労働党政権を維持 23:08  ガトーヴィチ帝国 
【政治】第16回選挙 労働党政権を維持 Галина21年-565年-10月8日、帝国新報

任期満了に伴う第16回帝国議院議員選挙は、9月19日に投票が行われ、翌20日に開票が完了した。選挙結果は下記の通り。

<与党>労働党…98議席(-11)→[与党]

<野党>立憲進歩党…53議席(+7)→野党

   社会民主党…19議席(+2)→野党

   ゾロアスターの勝利…13議席(-1)→[与党]

   ガトーヴィチ共産党…6議席(+1)→野党

   帝国発展党…5議席(+1)→野党

   無所属・諸派…6議席(+1)→野党


ケンキーノフ政権下において、ガトーヴィチは平和な8年間を享受した。マンネリ化によって労働党の議席数は過半数こそ割ったものの、第一党を維持した点では労働党十分であろう。労働党のケンキーノフ党首は、記者会見でゾロアスターの勝利と連立政権を組む方針であることを発表した。

選挙後の第210回帝国議会(特別会)は30日、労働党のアングレイ=イポーノヴィチ=ケンキーノフ党首(68)を首班指名し、氏は7日、君帝陛下により引き続き第17代為政院総理大臣に任命された。2期連続の総理就任は、初代-2代首相ドミトリー=セルゲーエヴィチ=モロゾフ以来、123年ぶり。



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12月 05 (金曜日) 2014
【社説】猫王を戴く国民へ 14:11  ガトーヴィチ帝国 
【社説】猫王を戴く国民へ

 555年にイタリン王国から独立し、我が国も国交を締結したスコッチランド王国。しかし、この国の現在の政治体制には不安と疑問を抱かざるを得ない。

スコッチランドは当初、ダンカン国王を君主に据えて独立した。その後、ダンカン国王は、母がイタリン人であることを理由に国民に侮辱されることに堪えかね、突然の退位を表明。国民を困らせようと、後継に愛猫「チャッピー」を指名した。後継者に猫を指名するのは前代未聞のことであるが、どういうわけかスコッチランド国内では猫の即位に異を唱える動きが見られない。

多くのスコッチランド国民は、猫の国王を歓迎し、猫に恭順の意を示しているのかもしれない。しかし、猫の国王は決定的な統治機構の不備をもたらす。

国王は、国家元首として、あらゆる国事行為を遂行しなくてはならない。猫にそれが務まるのだろうか。

国王は、国家の象徴として、諸外国と対等な関係を維持しなければならない。猫にそれが務まるのだろうか。

古き良き二次元アニメーション映画「猫の恩返し」に登場する猫王のように横暴でない分、まだ良い方なのかもしれないが、一般的には、猫の国王では道理が通らない。

最低でも、猫は何かしらの名誉的な役職に就かせて、国家元首には人間が就くべきである。これは、親愛なるスコッチランド国民への提案である。

(Галина20年-564年-3月30日、文責:イヴァン=プシュケーヴィチ=スコーロフ)



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