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【宣戦布告】カルセドニー社会主義連邦共和国による、ユリウス王国に対する

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 | 投稿日時 2018/4/9 0:04 | 最終変更

【宣戦布告】カルセドニー社会主義連邦共和国による、ユリウス王国に対する

カルセドニー社会主義連邦共和国政府は、ユリウス王国国営放送による「セビーリャ自治政府国、カルセドニー社会主義連邦共和国へ宣戦布告」とする報道文章をユリウス王国政府による我が国に対する明確な敵対行為と認識し、同国に対する宣戦布告を行う。現在国際情報画面(箱庭トップ)が確認できなくなっているため、これが確認可能になった時点を宣戦布告期とし、それから8期後を開戦期とする。停戦条件は以下の条約を承認することである。

【ユリウス王国の降伏及び解体に関する条約】

  1. ユリウス王国政府は解体し、その主権は失われる。ユリウス地域は暫定的に共同管理区域ユリウスと呼称される。
  2. 共同管理区域ユリウスはあらゆる外交及び貿易を速やかに停止する。
  3. 前項の例外として、共同管理区域ユリウスはカルセドニーに対する燃料6億ガロン及び中夏民国に対する燃料4億ガロンの定期貿易を占領国統治委員会の許可があるまで継続しなければならない。
  4. 共同管理区域ユリウスは(10,10)にカルセドニー社会主義連邦共和国軍の駐屯地を設置する。
  5. 共同管理区域ユリウスは旧ユリウス王国の政府・議会関係者及び軍関係者をカルセドニー社会主義連邦共和国に引き渡す。
  6. 共同管理区域ユリウスの戦艦、防衛艦隊、ミサイル基地、防衛施設等の軍備保有は一切禁止される。現有するものは全て破壊・破棄する。
  7. 共同管理区域ユリウスの統治は以後一切、カルセドニー社会主義連邦共和国の監視下において統治委員会が担う。今後、外国人及び外交官の入国を禁ずる。特別に入国する際は統治委員会の許可を要す。現在共同管理区域ユリウス内にいる外交官と外国人には帰国猶予を設ける。
  8. 鉱山は統治委員会が直接管理する。
  9. 共同管理区域ユリウスの現有資源のうち、食料・資金以外のすべてのものはカルセドニー社会主義連邦共和国に輸送される。

また、現時点以降ユリウス王国から物資が輸送された国家に対し、それらの物資は全てカルセドニー社会主義連邦共和国に輸送するよう要請する。同時に宣戦布告が行われたセビーリャ自治政府及びその防衛責務を担うロムレー湖畔共和国に対し、同国の占領国統治委員会形成について協議を要請するものである。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/4/9 0:15

国際情報画面が回復したため、改めて宣戦布告期を宣言する。
宣戦布告期は27676期、開戦期は27684期である。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/4/9 0:35
ロムレー湖畔共和国  常連   投稿数: 61

カルセドニー社会主義連邦共和国からの要請に応じ、協議に出席します。

セビーリャ統治委員会委員長 セザール・アルチュール・ボレル

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2018/4/9 0:48

 我が国としては、両国代表の2名により占領国統治委員会を形成し、統治委員会の全会一致により共同管理区域ユリウスの統治活動を決定することを提案します。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/4/9 2:28 | 最終変更
ロムレー湖畔共和国  常連   投稿数: 61

別途布告した通り、共和国は本件に対してレゴリス帝国と共同でセビーリャ防衛作戦にあたる方針です。
よって、共和国としては戦後設置される占領委員会はカルセドニー・レゴリス・ロムレーの三者によって構成されるものとすることを希望します。

また、これとは別に、本作戦に際して統合司令部を設置し、作戦戦域(ユリウスおよびセビーリャ)における指揮を一元化することも提案します。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/4/9 8:57

ターン27677:ユリウス王国が陸上部隊を編成。ラルティスタ社会主義共和国へ送りこみました。

 以上の攻撃行動は国際慣習法(ローカルルール)に違反しているため、同国は国際法違反による強制敗戦となる。同国の軍事行動は直ちに停止される。この強制敗戦はラルティスタ社会主義共和国を戦勝国とするものであり、我が国を戦勝国とするものではないため、ラルティスタ社会主義共和国側との協議が完了しない限り、我が国は予定通り27684期以降ユリウス王国に対する攻撃を開始する。

 占領委員会については我が国が戦勝国に加わることが確定して以降議論を進めたいと思います。また、統合司令部の設置については同意します。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/4/10 0:28

 ラルティスタ政府がユリウス王国に対して通告を行ったことにより、国際法上の強制敗戦が適応される。したがって、【ユリウス王国の降伏及び解体に関する条約】はユリウス王国の活動と無関係に効力を有する旨宣言する。ユリウス王国(以下共同管理区域ユリウスと呼称を変更する)同条約に定められた事項のうち、以下を直ちに実行せよ。

  1. 国名を「ユリウス王国」から「共同管理区域ユリウス」に変更せよ。
  2. 現在行っている全ての定期貿易を停止せよ。
  3. その上で、カルセドニー社会主義連邦共和国に対し燃料6億ガロン、中夏民国に対し燃料4億ガロンの定期輸送を実施せよ。
  4. (10,10)にカルセドニー社会主義連邦共和国軍の駐屯地を建設せよ。
  5. 保有する資源のうち食料・資金以外のすべてのものをカルセドニー社会主義連邦共和国へ輸送せよ。
  6. 旧ユリウス王国の政府・議会関係者及び軍関係者をカルセドニー社会主義連邦共和国に引き渡せ。
  7. 以上のすべてを実施したのち、統治委員会が共同管理区域ユリウスの統治内容について暫定的に決定するまで、コマンド「放置」を連続して実行せよ。別に指示があるまで他のコマンドの実行は一切認めない。

 以上の事項の実行が直ちに確認されない場合、我が国は国際法に基づきユリウスの処断を求めるものである。

 なお、統治委員会の構成については上記が全て実行されたことを確認してからレゴリス帝国ロムレー湖畔共和国ラルティスタ社会主義共和国の3ヶ国へ協議を要請したく思います。

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