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11: 2018-10-17 (水) 02:03:07 regorisu ソース 12: 2019-01-24 (木) 22:53:06 regorisu ソース
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|34代|足柄小織|777年12月22日~785年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党| |34代|足柄小織|777年12月22日~785年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党|
|35代|足柄小織|785年12月22日~793年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党| |35代|足柄小織|785年12月22日~793年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党|
-|36代|足柄小織|793年12月22日~|レゴリス保守党| +|36代|足柄小織|793年12月22日~801年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党| 
 +|37代|足柄小織|801年12月22日~809年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党| 
 +|38代|足柄小織|809年12月22日~|レゴリス保守党|
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 +
**レゴリス帝国議会 [#p18d57f1] **レゴリス帝国議会 [#p18d57f1]
レゴリス帝国議会は上院と下院によって構成される。 レゴリス帝国議会は上院と下院によって構成される。
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&font(bold){足柄小織}; &font(bold){足柄小織};
&ref(Koori_Ashigara.png); &ref(Koori_Ashigara.png);
- 女性。レゴリス帝国第31~36代総統、レゴリス帝国議会上院議員。「帝国海軍一の猛将」等と謳われた足柄真瑠璃海軍元帥の養女。レゴリス帝国海軍第3艦隊司令官の足柄梨沙海軍大将は義姉。レゴリス帝国史上初めての天鶴系の総統である。+ 女性。レゴリス帝国第31~38代総統、レゴリス帝国議会上院議員。「帝国海軍一の猛将」等と謳われた足柄真瑠璃海軍元帥の養女。レゴリス帝国海軍第3艦隊司令官の足柄梨沙海軍大将は義姉。レゴリス帝国史上初めての天鶴系の総統である。
 今や数少ない天鶴人の両親に育てられるも、第二次フリュー内戦で双方ともに戦死。戦災孤児となった彼女は戦災孤児育英法の対象となり、義姉となる足柄梨沙共々足柄元帥に引き取られ育てられる。物静かな性格故、活発な性格な義母真瑠璃や義姉梨沙と中々馴染めなかった模様だが、次第に仲良くなったという。  今や数少ない天鶴人の両親に育てられるも、第二次フリュー内戦で双方ともに戦死。戦災孤児となった彼女は戦災孤児育英法の対象となり、義姉となる足柄梨沙共々足柄元帥に引き取られ育てられる。物静かな性格故、活発な性格な義母真瑠璃や義姉梨沙と中々馴染めなかった模様だが、次第に仲良くなったという。
 レゴリス帝国大学法学部を次席で卒業した後、就職せずそのままロムレー湖畔共和国のアンゼロット記念大学に5年ほど留学。ロムレーでは様々な体験をしたとは本人談。法学で博士号を取得した後に帰国し、内務省にそのまま入省。行政部長、地方局長を経て内務次官に昇進。内務次官時代に731年の騒擾が発生し、その鎮静化に尽力するも内務省の警察力では限界だと悟りグドリャン総統に軍投入の決断を勧める等を行う。  レゴリス帝国大学法学部を次席で卒業した後、就職せずそのままロムレー湖畔共和国のアンゼロット記念大学に5年ほど留学。ロムレーでは様々な体験をしたとは本人談。法学で博士号を取得した後に帰国し、内務省にそのまま入省。行政部長、地方局長を経て内務次官に昇進。内務次官時代に731年の騒擾が発生し、その鎮静化に尽力するも内務省の警察力では限界だと悟りグドリャン総統に軍投入の決断を勧める等を行う。
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『経済環境が回復した今こそ、あの法に則って帝国軍の再建に力を入れるべきなのよ』 『経済環境が回復した今こそ、あの法に則って帝国軍の再建に力を入れるべきなのよ』
『フリューゲルの平和と安定は今こそ保たれているが、それが終わった時、平和と安定を回復させるのがレゴリス帝国の役目です』 『フリューゲルの平和と安定は今こそ保たれているが、それが終わった時、平和と安定を回復させるのがレゴリス帝国の役目です』
- 
--国防大臣 
-&font(bold){テア・ディーツゲン}; 
-&ref(Thea_Dietzgen.png); 
-''異名'' 
-「海の妖精」 
- 女性。レゴリス帝国国防大臣・レゴリス帝国海軍元帥。レゴリス帝国海軍作戦部長を務めたヴィリバルト・ディーツゲン海軍元帥の曾孫。 
- 海軍幼年学校を飛び級しつつ首席で卒業し、海軍士官学校に於いても飛び級した上で首席で卒業という優秀な成績を収めて海軍少尉に任官し、曽祖父の名前を冠した超弩級戦艦「アドミラル・ディーツゲン」に配属されて彼女のキャリアは始まった。以降同艦の航海士、航海長を務めた後海軍大学校に入校し将官入りを確実とした。卒業後は「アドミラル・ディーツゲン」艦長に就任し、少将に昇進した際には第1水上戦闘群司令官に任ぜられた。 
- その後中将に昇進した後戦艦畑から卒業し、第4艦隊第8空母打撃群「黒枝鼎」の司令官として赴任。赴任直後に発生したロムレー湖畔共和国に於ける巨大隕石災害に於いてはロムレー近海を航行していたというのもあり司令官裁量により独断でロムレー湖畔共和国に救援に向かった。後日統合作戦本部からこの判断を追認され、更には「機転の利いた判断」として当時の統合作戦本部総長ヴィクトーリヤ・イヴァーノヴナ・セリューニン陸軍元帥の名前で賞賛の言葉が送られた。 
- 初陣は瓦辺戦争であり、第4艦隊第8空母打撃群「黒枝鼎」司令官として参戦。瓦辺戦争には第2艦隊と第4艦隊が投入され、4個空母打撃群とそれに付帯した戦力によってベルサリエーレ周辺海域を封鎖する長期化しやすい作戦を採ったが、彼女はそれに懐疑的であり、何度もベルサリエーレ派遣艦隊群司令官であるエルヴィーラ・ビスマルク海軍大将に「積極攻勢に出るべき」と意見具申したが拒絶された。 
- その後ビスマルク海軍大将から海軍作戦副部長兼第3艦隊司令官であった足柄真瑠璃海軍元帥に派遣艦隊群司令官が交代になってからは方針が180度転換され、積極攻勢に出ることとなり、まず動き回っていたベルサリエーレ王立海軍の特別演習艦隊を見つけ降伏せしめた(尚この際に特別演習艦隊を見つけたのは彼女の打撃群だった)他、現存艦隊主義をとっていたベルサリエーレ王立海軍艦艇が集中している軍港を封鎖することに成功。結果として戦争を終わらせることに寄与した。 
- その後瓦辺戦争の功績により海軍大将に昇進すると共に第4艦隊司令官に任ぜられ、そのままトロピコ戦争にも参戦。トロピコ周辺海域の封鎖、艦載機によるトロピコ都市部への精密誘導爆撃、上陸作戦の支援などを1個艦隊で成し遂げた。この功績により柏葉付騎士五稜星勲章を受勲されている。 
- ヴァノミス連邦で勃発したヴァノミス内戦に於いては顧問委員会構成国軍の一員として第4艦隊を率いて参戦。反政府勢力への空爆作戦の主力として活躍。その後の第四次フリュー内戦に於いては兵站線の確保や軍事海上輸送司令部直轄の艦船・船舶の護衛等の後方支援に従事した。この功績により海軍上級大将へと昇進すると共に、海軍作戦本部次長へ就任。次期海軍作戦本部総長への道がほぼ確定した。 
- 前任の伊藤雄一海軍上級大将が退役するに伴い海軍作戦本部総長に就任。曾祖父以来の栄達を遂げた。海軍作戦本部総長時代には第四次フリュー内戦で疲弊したレゴリス帝国海軍第1・第7艦隊と海軍海兵隊の再建に尽力したが、予算の壁により満足できるものとはならなかった。 
- 海軍出身であり、「帝国海軍一の猛将」と謳われた帝国軍統合作戦本部総長を務める足柄真瑠璃海軍元帥が病気に倒れ逝去した後、統合作戦本部次長が辞職した為、後任の統合作戦本部総長に就任した。 
- 統合作戦本部総長を10年ほど務めた後、海軍元帥に昇進した後に辞職。事実上の退役を迎えたが、第1次足柄政権にて国防大臣を務めた伊藤雄一退役海軍上級大将と交代する形でレゴリス帝国国防大臣に就任。今に至る。 
- 性格は冷静沈着。歳は大分とった筈だが、未だ外見相応の幼い一面を見せることがたまにあるという。現レゴリス帝国軍統合作戦本部総長のアリス・ラサーニュ陸軍元帥とは幼馴染であり親友である。また年上の部下であるレゴリス帝国海軍作戦本部総長ヴィルヘルミーナ・シューマン海軍上級大将とは超弩級戦艦「アドミラル・ディーツゲン」に初めて配属されて以来の仲であり、海軍に於ける名コンビの代表例とも言われている。 
- かつての海軍作戦本部総長であったヴィリバルト・ディーツゲン海軍元帥の曾孫というのもあって非常に有能であるが、一方で曽祖父の子孫というプレッシャーに常に悩んでいる。 
-『よもや戦艦畑から追い出されるとはな……』 
-『ビスマルク閣下!このままだらだらと封鎖し続けていても戦争が長引いてこちらが不利になるだけです!』 
-『ビスマルク大将は命令に逆らえない人だった。だけど足柄元帥は違った。命令違反してでも戦果をもぎ取ろうとしていた。流石「帝国海軍一の猛将」と呼ばれるだけはある。』 
-『帝国軍の再建は未だ途上であり、無理な軍派遣は再建の障害となるだろう。』 
-『帝国はフリューゲルの平和と安定へ引き続き強力にコミットする。普藍駐留はそれを示す一つの手段である。』 
-''【受勲勲章】'' 
- 第2級鉄五稜章 
- 第1級鉄五稜章 
- 騎士鉄五稜章 
- 柏葉付騎士鉄五稜章 
- 柏葉・剣付騎士鉄五稜章 
- 柏葉・剣・ダイヤモンド付騎士鉄五稜勲章 
- 黄金騎士五稜章 
- 海軍名誉鑑章 
- レゴリス五稜章ダイヤモンド章 
- 特等帝国軍勤続章 
- 戦傷章銀賞 
- ダイヤモンド付艦隊戦闘章 
- ロムレー救援作戦参加記念章 
- ヴァノミス盾章 
-外務大臣 -外務大臣
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|6/17|閣僚紹介等を更新| |6/17|閣僚紹介等を更新|
 +
 +'''''2019年'''''
 +|更新日時|更新項目|
 +|1/24|一部更新。新総統就任したら色々いじります|
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