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ガトーヴィチ帝国とニヴルヘイム帝国との間の銀鉱山開発に関する協定 anchor.png

503年12月1日発効

第一条  本協定は、新興国に対して外貨の獲得手段を提供すること、並びに帝国の経済を安定的なものとするために、相互扶助の理念に基づいて起草されたものである。両国は誠意をもって本協定の内容を履行する義務を有する。
第二条  ガトーヴィチ帝国はニヴルヘイム帝国に対して資金100兆Va及び建材2億5000万tを援助する。
第三条  ニヴルヘイム帝国は、第二条の援助物資を受領次第、速やかに鉱脈探査並びに鉱山整備を行う。
第四条  ニヴルヘイム帝国は、銀鉱山がLv.5に達し次第、速やかにガトーヴィチ帝国政府へ報告を行う。
第五条  ガトーヴィチ帝国とニヴルヘイム帝国は、銀鉱山の開発終了後、銀の定期貿易を開始する。
  第一項  定期貿易のレートは、これを (瓦国)資金8兆Va=銀1万t(ニ国)と定める。
  第二項  定期貿易の期間は、これを最低20年間と定める。但し、両国間において中止の合意があった場合はこの限りではない。
第六条  定期貿易の中止は、中止の要請があってから1年後とする。
第七条  定期貿易は、中止の要請がない限り自動延長される。
第八条  ニヴルヘイム帝国は、定期貿易開始後20年以内は、ガトーヴィチ帝国に対する銀輸出を最優先する義務を負う。

ガトーヴィチ帝国商工貿易大臣 イヴァン=フルシチン ㊞
ニヴルヘイム帝国代表 経済産業省大臣 クヴァシル=オーベルライトナー ㊞


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最終更新: 2013-12-08 (日) 22:42:17 (JST) (2084d) by handmark