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41: 2018-10-17 (水) 20:55:48 akai ソース 42: 2018-10-19 (金) 00:32:24 akai ソース
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|首都|アンカラ| |首都|アンカラ|
|最大都市|イスタンベル| |最大都市|イスタンベル|
-|元首|ファルク・ウラス内閣総理大臣|+|元首|内閣総理大臣|
|政治体制|社会主義共和制| |政治体制|社会主義共和制|
|公用語|トルキー語| |公用語|トルキー語|
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|639年5月|改憲や定数増加など抜本的な改革案を賛成198反対2で可決。| |639年5月|改憲や定数増加など抜本的な改革案を賛成198反対2で可決。|
|641年10月|サンサルバシオン条約機構が設置される。| |641年10月|サンサルバシオン条約機構が設置される。|
-|642年9月|第二回選挙を実施。労社連立政権へ| +|BGCOLOR(#808080):650年頃|BGCOLOR(#808080):国家機能停止期間(凍結期間)|
-|650年頃|国家機能停止期間| +
-|655年3月|第三回選挙を実施。国家機能停止期間以来初。|+
|(不明)|定数増加などの改革案を賛成多数で可決。| |(不明)|定数増加などの改革案を賛成多数で可決。|
|660年11月|長年非正規のみとなっていた軍隊が正規軍を編成し復活。実質的な再軍備。| |660年11月|長年非正規のみとなっていた軍隊が正規軍を編成し復活。実質的な再軍備。|
-|661年2月|第四回選挙を実施。セキ首相の引退により新首相が就任。また労働党単独政権へ| 
-|665年9月|第五回選挙を実施。野党の苦戦が続く| 
-|671年5月|第六回選挙を実施。野党による議席の奪い合いが熾烈に| 
|673年3月|トルキー初の人工衛星「オスマン」の打ち上げに成功| |673年3月|トルキー初の人工衛星「オスマン」の打ち上げに成功|
|673年6月|国内外における石材の採掘や取引を終了。後継は鋼鉄へ| |673年6月|国内外における石材の採掘や取引を終了。後継は鋼鉄へ|
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|674年1月|アイクル首相の辞任のためイノニュ新首相が就任| |674年1月|アイクル首相の辞任のためイノニュ新首相が就任|
|675年7月|二院制の導入などの憲法改正案を全会一致で可決。行政改革の要| |675年7月|二院制の導入などの憲法改正案を全会一致で可決。行政改革の要|
-|~|第一回地方院選挙を実施。主に労働党の地方政治が焦点| 
|675年8月|観測衛星「メスィフ」の打ち上げに成功| |675年8月|観測衛星「メスィフ」の打ち上げに成功|
-|676年4月|第七回人民院選挙を実施。野党の躍進目立つ| 
-|680年7月|第ニ回地方院選挙を実施。地方税に関する議論が焦点| 
-|681年3月|第八回人民院選挙を実施。地方税の可否が問われる| 
|681年5月|首都アンカラ付近に巨大隕石が落下。死者・行方不明者は1000万人以上。| |681年5月|首都アンカラ付近に巨大隕石が落下。死者・行方不明者は1000万人以上。|
-|684年8月|第九回人民院選挙を実施。巨大隕石災害に対する対応が焦点| 
-|685年7月|第三回地方院選挙を実施。地方災害対策法に関する議論が焦点| 
|687年3月|イノニュ首相の辞任によりクルディア系のユセフ・シャヒーン元アンカラ州知事が就任。| |687年3月|イノニュ首相の辞任によりクルディア系のユセフ・シャヒーン元アンカラ州知事が就任。|
|687年9月|南部の農村地帯に巨大隕石が落下。死者・行方不明者は約230万人。| |687年9月|南部の農村地帯に巨大隕石が落下。死者・行方不明者は約230万人。|
-|688年9月|第十回人民院選挙を実施。地方改革の是非が問われる| 
-|690年7月|第四回地方院選挙を実施。地方改革と民族政党の結びつきが加速| 
-|693年8月|第十一回人民院選挙を実施。| 
-|695年7月|第五回地方院選挙を実施。民族自治市の設置の是非が焦点| 
-|698年8月|第十二回人民院選挙を実施。大詰めを迎えた地方自治法の改正議論が焦点| 
|700年5月|市区町村の設置を定める地方自治法改正案が成立。13年に渡る議論がついに終結。| |700年5月|市区町村の設置を定める地方自治法改正案が成立。13年に渡る議論がついに終結。|
-|700年7月|第六回地方院選挙を実施。地方自治法改正の成果が焦点。| 
-|703年8月|第十三回人民院選挙を実施。| 
-|705年7月|第七回地方院選挙を実施。5年を迎える地方自治法改正の課題が焦点。| 
-|708年8月|第十四回人民院選挙を実施。| 
-|710年7月|第八回地方院選挙を実施。ある市営企業の赤字経営問題が焦点。| 
|713年1月|トルキー第四共和政の父、メフメト・セキ元首相が逝去。95歳。晩年は執筆活動に励む。| |713年1月|トルキー第四共和政の父、メフメト・セキ元首相が逝去。95歳。晩年は執筆活動に励む。|
-|713年6月|第十五回人民院選挙を実施。「セキ氏の遺志を引き継ぐ」が頻出する。| 
|715年1月|ユセフ・シャヒーン首相が高齢のため辞任し、ファルク・ウラス前軍部大臣が就任。| |715年1月|ユセフ・シャヒーン首相が高齢のため辞任し、ファルク・ウラス前軍部大臣が就任。|
-|715年7月|第九回地方院選挙を実施。農村の集団農業計画の見直しが焦点。+|BGCOLOR(#808080):729年頃|BGCOLOR(#808080):持続可能な経済を建設しようとする永続国家計画に基づく長期鎖国に突入。
-|718年6月|第十六回人民院選挙を実施。新農業組合長の任命で意見が大きく割れる。+|BGCOLOR(#808080):731年6月|BGCOLOR(#808080):鎖国が諸外国の信頼を損ねたとしてウラス首相に対する第四共和政初の内閣不信任決議が可決される。
-|720年7月|第十回地方院選挙を実施。農業組合長選挙制度案の是非が問われる。+|~|BGCOLOR(#808080):第20回人民院選挙の結果に基づきデスタン新首相の元社緑連立政権が発足。労働党は初の下野。
-|723年6月|第十七回人民院選挙を実施。農業改革に対する意見のすれ違いで労働党が苦戦。| +|BGCOLOR(#808080):740年1月|BGCOLOR(#808080):デスタン首相が突然死。初の規定の選挙後混乱の収束のため無所属のテミルジ氏が任命される。|
-|725年3月|第十八回人民院選挙を実施。労働党穏健派が辛勝。急進派が大敗により折れ労働党内の分断が解消される。| +
-|725年7月|第十一回地方院選挙を実施。労働党は分断を引きずって苦戦。農業改革の是非が問われる。| +
-|729年頃|持続可能な経済を建設しようとする永続国家計画に基づく長期鎖国に突入。|+
 +#region(選挙関連)
 +-人民院
 +|回|年|備考|h
 +|第1回|637年9月|民主化に伴う国内初の選挙|
 +|第2回|642年9月|労社連立政権へ移行|
 +|第3回|655年3月|国家機能停止期間以後初|
 +|第4回|661年2月|労働党単独政権に移行|
 +|第5回|665年9月|野党の苦戦が続く|
 +|第6回|671年5月|野党の議席争いが熾烈となる|
 +|第7回|676年4月|野党が党勢を立て直す|
 +|第8回|681年3月|地方税の可否が問われる|
 +|第9回|684年8月|巨大隕石災害への対応が焦点|
 +|第10回|688年9月|地方改革の是非が問われる|
 +|第11回|693年8月|-|
 +|第12回|698年8月|大詰めを迎える地方自治法が焦点|
 +|第13回|703年8月|-|
 +|第14回|708年8月|-|
 +|第15回|713年6月|-|
 +|第16回|718年6月|新農業組合長の任命について意見が分裂する|
 +|第17回|723年6月|労働党が意見の分裂により苦戦|
 +|第18回|725年3月|労働党は急進派が多数落選|
 +|BGCOLOR(#808080):第19回|BGCOLOR(#808080):730年3月|BGCOLOR(#808080):永続国家計画の意義が問われる|
 +|BGCOLOR(#808080):第20回|BGCOLOR(#808080):731年6月|BGCOLOR(#808080):ウラス氏への内閣不信任決議による|
 +|BGCOLOR(#808080):第21回|BGCOLOR(#808080):735年4月|BGCOLOR(#808080):出馬規定の緩和などを含む憲法改正の是非が問われる|
 +|BGCOLOR(#808080):第22回|BGCOLOR(#808080):737年9月|BGCOLOR(#808080):-|
 +|BGCOLOR(#808080):第23回|BGCOLOR(#808080):740年1月|BGCOLOR(#808080):デスタン氏の突然死に伴う選挙|
 +|BGCOLOR(#808080):第24回|BGCOLOR(#808080):742年5月|BGCOLOR(#808080):憲法改正の意義が改めて問われる|
 +
 +-地方院
 +|年|議席配分||備考|h
 +|675年7月|第1期|(空)|地方院設置 労働党の地方政治が焦点|
 +|680年7月|~|第2期|地方税関連の議論が焦点|
 +|685年7月|第3期|~|地方災害対策法の議論が焦点|
 +|690年7月|~|第4期|-|
 +|695年7月|第5期|~|民族自治市の是非が問われる|
 +|700年7月|~|第6期|地方自治法改正が焦点|
 +|705年7月|第7期|~|-|
 +|710年7月|~|第8期|ある市営企業の赤字経営が発覚し議論を呼ぶ|
 +|715年7月|第9期|~|集団農業計画の見直しが焦点|
 +|720年7月|~|第10期|農業組合長選挙制度案の是非が問われる|
 +|725年7月|第11期|~|労働党は苦戦 農業改革の是非が問われる|
 +|BGCOLOR(#808080):730年7月|~|BGCOLOR(#808080):第12期|BGCOLOR(#808080):永続国家計画に基づく地方自治の見直しが検討される|
 +|BGCOLOR(#808080):735年7月|BGCOLOR(#808080):第13期|~|BGCOLOR(#808080):-|
 +|BGCOLOR(#808080):740年7月|~|BGCOLOR(#808080):第14期|BGCOLOR(#808080):-|
 +#endregion
**636年11月初旬講和条例 [#va698fb6] **636年11月初旬講和条例 [#va698fb6]
(一部意訳) (一部意訳)


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