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成蘭・ジヤヌークルージュ間におけるウラン鉱開発支援協定について

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なし 成蘭・ジヤヌークルージュ間におけるウラン鉱開発支援協定について

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 | 投稿日時 2013/7/25 19:20
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成蘭連邦王国とジヤヌーク・ルージュ間に於けるウラン鉱開発支援条約

第1条 成蘭連邦王国はジヤヌーク・ルージュへ資金40兆Va及び建材3億トンを援助する。
2 ジヤヌーク・ルージュは第1条による成蘭連邦王国からの援助物資の到着を確認次第、速やかにウラン鉱脈の探査並びに鉱山整備を行うものとする。
3 ジヤヌーク・ルージュは第1条による成蘭連邦王国からの援助物資をウラン鉱脈の探査並びに鉱山整備以外の用途に使用することを原則禁止する。

第2条 但し、ウラン鉱脈の探査並びに鉱山整備が早期に終了し、援助資金が残った場合に限り、その残余の援助資金を他の開発等に充てられる事を可能とする。

第3条 ジヤヌーク・ルージュは第1条による成蘭連邦王国からの援助の返済として、成蘭連邦王国に対しウラン鉱山のレベルが最大になったターン以後、燃料定期取引に関する優先交渉権を付与する。優先交渉権とは同時期に他国から申請があった場合、交渉権者との優先的に協議を行うことを許す権利と定義する。

第4条 第3条の権利は他国への譲渡、放棄を可能とする。その際は関係国に通知するものとする。

第5条 本条約の対象は鉱山1つのみであり、他の鉱山に関しては何ら制約をうけないものとする。

第2項 成蘭連邦王国の同意なくしてウラン鉱を廃止することはできない。

第6条 本条約に違反した場合は、援助資金、資材全てあるいは一部の返還を請求することができる。

確認の上、サイン願います。
即時開発しないのであれば、鉱山開発を開始する目安をお伺いしたいと思います。

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