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9: 2018-04-22 (日) 21:26:47 regorisu ソース 10: 2018-06-17 (日) 18:10:51 regorisu ソース
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|31代|足柄小織|753年12月22日~761年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党| |31代|足柄小織|753年12月22日~761年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党|
|32代|足柄小織|761年12月22日~769年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党| |32代|足柄小織|761年12月22日~769年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党|
-|33代|足柄小織|769年12月22日~|レゴリス保守党| +|33代|足柄小織|769年12月22日~777年12月22日(任期満了の為)|レゴリス保守党| 
 +|34代|足柄小織|777年12月22日~|レゴリス保守党|
#endregion #endregion
**レゴリス帝国議会 [#p18d57f1] **レゴリス帝国議会 [#p18d57f1]
Line 313: Line 313:
『フリューゲルの平和と安定は今こそ保たれているが、それが終わった時、平和と安定を回復させるのがレゴリス帝国の役目です』 『フリューゲルの平和と安定は今こそ保たれているが、それが終わった時、平和と安定を回復させるのがレゴリス帝国の役目です』
-//-国防大臣 +-国防大臣 
-//&font(bold){早霜寿子}; +&font(bold){テア・ディーツゲン}; 
-//&ref(hayashimo_1.png); +&ref(Thea_Dietzgen.png); 
-// 女性。レゴリス帝国国防大臣・レゴリス帝国退役海軍上級大将。現職に就く前は帝国国防省後方部長兼帝国海軍第5艦隊司令官、帝国軍統合作戦本部次長兼情報総局総局長、帝国軍統合作戦本部組織・動員総局総局長等を務めた。 +''異名'' 
-// レゴリス帝国海軍に於いて「前線指揮はエーリヒ・ヴォルケンアンザムルング、後方勤務は早霜寿子に任せれば常に最良の結果を得られる」と呼ばれた人物である。その名の通り後方勤務に於いて超越的な才能を持ち、一時は帝国海軍の後方勤務全てに携わり、彼女がくしゃみをすれば帝国海軍全体が発熱する、と言われた程である。(実際病欠で1週間程休んだら事務全般がかなり滞り、苦情が殺到したという伝説がある) +「海の妖精」 
-// レゴリス帝国海軍兵学校高卒課程を次席で卒業し補給部隊に配属されて以降、後方畑を歩き続け、現在の才能を開花させ猛スピードで昇進していった。最終階級は海軍上級大将である。退役後は国防省の後方勤務を所管する後方部の部長、そして帝国海軍の予備役艦隊である第5艦隊司令官を拝命。国防相ターニャ・ディブリーク帝国元帥の元で活躍した。政権交代の際に知己のアレクサンドラ・フーデマンに招請され、新政権で国防大臣に就任した。 + 女性。レゴリス帝国国防大臣・レゴリス帝国海軍元帥。レゴリス帝国海軍作戦部長を務めたヴィリバルト・ディーツゲン海軍元帥の曾孫。 
-// まるでホラー系のように地を這うような声と低めのテンションが特徴の根暗っ子。かなり自虐的・自嘲的な性格。 ただし、ダウナー系ながらも根は親切でいい子である。 + 海軍幼年学校を飛び級しつつ首席で卒業し、海軍士官学校に於いても飛び級した上で首席で卒業という優秀な成績を収めて海軍少尉に任官し、曽祖父の名前を冠した超弩級戦艦「アドミラル・ディーツゲン」に配属されて彼女のキャリアは始まった。以降同艦の航海士、航海長を務めた後海軍大学校に入校し将官入りを確実とした。卒業後は「アドミラル・ディーツゲン」艦長に就任し、少将に昇進した際には第1水上戦闘群司令官に任ぜられた。 
-// 前レゴリス帝国海軍艦隊総軍司令官兼第1艦隊司令官のエーリヒ・ヴォルケンアンザムルング海軍元帥、元総統アプリル・ヴォルケンアンザムルングとは海軍兵学校時代からの付き合いで親友的な間柄である。+ その後中将に昇進した後戦艦畑から卒業し、第4艦隊第8空母打撃群「黒枝鼎」の司令官として赴任。赴任直後に発生したロムレー湖畔共和国に於ける巨大隕石災害に於いてはロムレー近海を航行していたというのもあり司令官裁量により独断でロムレー湖畔共和国に救援に向かった。後日統合作戦本部からこの判断を追認され、更には「機転の利いた判断」として当時の統合作戦本部総長ヴィクトーリヤ・イヴァーノヴナ・セリューニン陸軍元帥の名前で賞賛の言葉が送られた。 
 + 初陣は瓦辺戦争であり、第4艦隊第8空母打撃群「黒枝鼎」司令官として参戦。瓦辺戦争には第2艦隊と第4艦隊が投入され、4個空母打撃群とそれに付帯した戦力によってベルサリエーレ周辺海域を封鎖する長期化しやすい作戦を採ったが、彼女はそれに懐疑的であり、何度もベルサリエーレ派遣艦隊群司令官であるエルヴィーラ・ビスマルク海軍大将に「積極攻勢に出るべき」と意見具申したが拒絶された。 
 + その後ビスマルク海軍大将から海軍作戦副部長兼第3艦隊司令官であった足柄真瑠璃海軍元帥に派遣艦隊群司令官が交代になってからは方針が180度転換され、積極攻勢に出ることとなり、まず動き回っていたベルサリエーレ王立海軍の特別演習艦隊を見つけ降伏せしめた(尚この際に特別演習艦隊を見つけたのは彼女の打撃群だった)他、現存艦隊主義をとっていたベルサリエーレ王立海軍艦艇が集中している軍港を封鎖することに成功。結果として戦争を終わらせることに寄与した。 
 + その後瓦辺戦争の功績により海軍大将に昇進すると共に第4艦隊司令官に任ぜられ、そのままトロピコ戦争にも参戦。トロピコ周辺海域の封鎖、艦載機によるトロピコ都市部への精密誘導爆撃、上陸作戦の支援などを1個艦隊で成し遂げた。この功績により柏葉付騎士五稜星勲章を受勲されている。 
 + ヴァノミス連邦で勃発したヴァノミス内戦に於いては顧問委員会構成国軍の一員として第4艦隊を率いて参戦。反政府勢力への空爆作戦の主力として活躍。その後の第四次フリュー内戦に於いては兵站線の確保や軍事海上輸送司令部直轄の艦船・船舶の護衛等の後方支援に従事した。この功績により海軍上級大将へと昇進すると共に、海軍作戦本部次長へ就任。次期海軍作戦本部総長への道がほぼ確定した。 
 + 前任の伊藤雄一海軍上級大将が退役するに伴い海軍作戦本部総長に就任。曾祖父以来の栄達を遂げた。海軍作戦本部総長時代には第四次フリュー内戦で疲弊したレゴリス帝国海軍第1・第7艦隊と海軍海兵隊の再建に尽力したが、予算の壁により満足できるものとはならなかった。 
 + 海軍出身であり、「帝国海軍一の猛将」と謳われた帝国軍統合作戦本部総長を務める足柄真瑠璃海軍元帥が病気に倒れ逝去した後、統合作戦本部次長が辞職した為、後任の統合作戦本部総長に就任した。 
 + 統合作戦本部総長を10年ほど務めた後、海軍元帥に昇進した後に辞職。事実上の退役を迎えたが、第1次足柄政権にて国防大臣を務めた伊藤雄一退役海軍上級大将と交代する形でレゴリス帝国国防大臣に就任。今に至る。 
 + 性格は冷静沈着。歳は大分とった筈だが、未だ外見相応の幼い一面を見せることがたまにあるという。現レゴリス帝国軍統合作戦本部総長のアリス・ラサーニュ陸軍元帥とは幼馴染であり親友である。また年上の部下であるレゴリス帝国海軍作戦本部総長ヴィルヘルミーナ・シューマン海軍上級大将とは超弩級戦艦「アドミラル・ディーツゲン」に初めて配属されて以来の仲であり、海軍に於ける名コンビの代表例とも言われている。 
 + かつての海軍作戦本部総長であったヴィリバルト・ディーツゲン海軍元帥の曾孫というのもあって非常に有能であるが、一方で曽祖父の子孫というプレッシャーに常に悩んでいる。 
 +『よもや戦艦畑から追い出されるとはな……』 
 +『ビスマルク閣下!このままだらだらと封鎖し続けていても戦争が長引いてこちらが不利になるだけです!』 
 +『ビスマルク大将は命令に逆らえない人だった。だけど足柄元帥は違った。命令違反してでも戦果をもぎ取ろうとしていた。流石「帝国海軍一の猛将」と呼ばれるだけはある。』 
 +『帝国軍の再建は未だ途上であり、無理な軍派遣は再建の障害となるだろう。』 
 +『帝国はフリューゲルの平和と安定へ引き続き強力にコミットする。普藍駐留はそれを示す一つの手段である。』 
 +''【受勲勲章】'' 
 + 第2級鉄五稜章 
 + 第1級鉄五稜章 
 + 騎士鉄五稜章 
 + 柏葉付騎士鉄五稜章 
 + 柏葉・剣付騎士鉄五稜章 
 + 柏葉・剣・ダイヤモンド付騎士鉄五稜勲章 
 + 黄金騎士五稜章 
 + 海軍名誉鑑章 
 + レゴリス五稜章ダイヤモンド章 
 + 特等帝国軍勤続章 
 + 戦傷章銀賞 
 + ダイヤモンド付艦隊戦闘章 
 + ロムレー救援作戦参加記念章 
 + ヴァノミス盾章
-//『後方勤務のスペシャリスト……とよく呼ばれますが、実際はそうでもありませんよ。』 +-外務大臣 
-//『はぁ………彼を射止めた彼女が妬ましい………フフ…フフフフッ………本当に妬ましい……』+&font(bold){フィリーネ・バルシュミーデ}; 
 +&ref(Philine_Ballschmiede.png); 
 + レゴリス帝国外務大臣。レゴリス帝国議会上院議員。フーデマン・グドリャン・アンガーマン・足柄の4政権、凡そ半世紀以上に渡り外務大臣を務める人物である。 
 + 現バルシュミーデ本家当主にしてレゴリス帝国軍統合作戦本部次長を務めるシャルロッテ・バルシュミーデ陸軍元帥は祖母。 
 +ヴェニス株式会社取締役兼バルシュミーデ・バンキング・グループ名誉会長のパトリック・バルシュミーデは弟。 
 +帝国大学法学部を首席で卒業した彼女には3つの選択肢があった。軍人となって祖母の後継者となる。バルシュミーデグループの総帥となるべくグループ企業に勤める。そして父親の後継としてレゴリス保守党所属の世襲政治家になる………しかし彼女はそれらを選択せず、第4の道を選んだ。 
 +世界一周旅行を行い、自らの知見を広めるという選択肢を。世界一周旅行では立ち寄った国の大学等に短期留学し、各国の学生・留学生らと交流を深めたという。特に感銘を受けたのが当時ハト派外交を行っていたエルツ帝国であり、様々な国籍・人種が集うグロリアーナ学園都市には1年以上留学した。 
 + 世界一周を終えた後にその見識を買われて当時の外相であったヴァルター・ディットリヒの推薦を得た上でレゴリス帝国外務省に入省。圧倒的なスピードで昇進し、ヘルトジブリール社会主義共和国駐箚特命全権大使、ロムレー湖畔共和国駐箚特命全権大使、ウェールリズセ連邦共和国駐箚特命全権大使を務めた後に相互防衛に関する取極(PDEC)担当特命全権大使に就任。PDECの議長国となったレゴリス帝国の代表を務めた。 
 + 同職を2年程務めた後、地方総局総局長、外務次官を経て外務首席次官に就任。当時のレオノーラ・ヘンネフェルト副総統兼外相(当時はレゴリス社会民主党とゾロアスター民主党による連立政権で、彼女はゾロアスター民主党の党首であった。)の元、それまでタカ派が多数派であった外務省の大改革を行い、ハト派を多数派にしつつソサエティを軸とした国際協調外交を推進した。 
 + レゴリス社会民主党とゾロアスター民主党による連立政権が崩壊すると当時の総統アレクサンドラ・フーデマンの招聘を受け、外務首席次官を辞任した上でレゴリス帝国外務大臣に就任。後にレゴリス帝国議会上院議員選挙にも無所属で出馬し上院議員となる。 
 + レゴリス社会民主党政権が崩壊し、ゾロアスター民主党と自由民主党の支持の元発足したグドリャン政権に於いても引き続き外相に就任。ハト派外交を推進し、ヴォルネスク独立戦争に於いてはシャムレー民主共和国の声明に賛同し、ヴェールヌイ社会主義共和国とガトーヴィチ帝国に対して対話のテーブルに着くよう要請すると共に、資源輸送保障原則のガトーヴィチ帝国に対する適用を当面中止する等の判断を下した。 
 + グドリャン総統が辞任し、後継として自由民主党のバルナバス・アンガーマンが総統に就任してからも外相に留任。745年のエルネスティアの大災害ではレオノーラ・ヘンネフェルト内相と共にブリンストにて執務を行っていた為無事であった。 
 + 第31回総統選挙にて足柄小織上院議員が当選し、レゴリス保守党政権となった際にも外相に留任。政権内に於けるハト派筆頭格として活躍している。 
 + ハト派を標榜しているものの、自国の権益に対しては非常に敏感であり、仮に権益を奪おうとするならば例え武力を以てしてでも絶対に阻止すると決めているという(実際、本来資源のみを対象とした資源輸送保障原則を二度改定し、資源以外の各種物資等も対象とした他、輸送が途絶したのみ攻撃と見做すという原文に減少・妨害を付け加えた上、その可能性がある場合にも見做すという、厳しくかつ運用しやすいものへと変更した) 
 + 現副総統テレーザ・ベッテンドルフとは外務省時代に上司と部下の関係であったことがあり、彼女を尊敬してはいるものの政策は真逆であることが多く、政権内に於いて対立することが多い。 
 +『帝国の外相を長く務める秘訣?そうですね………。特定の政党に所属しない事、週に一回ガス抜きをする事でしょうか…』 
 +『帝国は引き続きフリューゲルの平和と安定にコミットします。それが帝国の平和と安定を維持する事に繋がるのですから』 
 +『ベッテンドルフ閣下のことは尊敬していますよ。偉大なる先輩ですからね。でも先輩の政策は嫌いです。』
 +-通商産業大臣
 +&font(bold){ゼプテ・ナインティアモーナント};
 +&ref(Septe_Neuntermonat.png);
 +レゴリス帝国通商産業大臣。レゴリス帝国議会上院議員。ミッドガルド皇帝位継承順位第8位。
 + 旧ミッドガルド帝国皇帝家の一員であり、現在もアースガルド州元首の称号である「ミッドガルド皇帝」の継承資格を持っている。
 + グドリャン総統時代に通商産業大臣を務めた自由民主党党首マルシュ・レンツモーナント上院議員は実姉。
 + アースガルド帝国大学経済学部卒業後、アースガルド州政府の産業経済振興局に入局。レゴリス帝国通商産業省に入省した姉マルシュ・レンツモーナントと共に、帝政崩壊後の混乱したアースガルド州の経済回復に努めた。
 + それまでの大規模な工業生産を柱とした経済政策を取り止め、工業生産を最小限に留める一方、兼ねてから持ち合わせていた高度な技術開発能力を軸とした研究開発集積地としてアースガルド州を再出発させることにした。現在ではアースガルド州は帝国内の先端技術企業が挙って本社や研究拠点を置く帝国随一の最先端の技術が集まる州となっている。
 + その成果を評価され、産業経済振興局長を経てアースガルド州副知事に抜擢される。後に副知事を辞し帝国議会上院議員選挙に自由民主党推薦で出馬し当選。自由民主党内で幹事長、副党首等を務めるが姉で党首のマルシュ・レンツモーナントと政策で対立し離党。以後暫く無所属であったが、レゴリス保守党の幹事長(当時)であったレティシア・ホワイトロックに招聘されレゴリス保守党に入党。保守党内で理事会副会長を務めた他、上院の経済通商委員会で理事・委員長を歴任した。
 + 足柄総統当選によるレゴリス保守党政権発足時に通商産業大臣として入閣し、今に至る。
 + 豪胆な性格であり、経済産業振興局長時代にアースガルド州経済を軽視する通商産業省に直談判しに行き、時の通商産業大臣パウラ・フェルレーアに謝罪させた上で改善を約束させた事がある。全体的に武人っぽく、「何故軍人にならなかったの?」と言われることが多いという。
 +『フェルレーア閣下………何故私が来たか、お分かりですよね?』
 +『姉貴の事は好きだが、政策は別だ。』
 +『目指すは1期辺りの商業売上高50兆Va超えだ!惑星フリューゲル開闢以来の快挙を成し遂げるべく、皆の力を合わせ、強力に政策を推進しようじゃないか!』
以下執筆中… 以下執筆中…
Line 340: Line 400:
-[[タールウィル平和条約:http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?post_id=3455]] 514年締結 -[[タールウィル平和条約:http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?post_id=3455]] 514年締結
-[[レゴリス帝国・フリュー第二帝政間に於ける軍事協力に関するモルクグラード条約:http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?post_id=6494]] 572年締結 -[[レゴリス帝国・フリュー第二帝政間に於ける軍事協力に関するモルクグラード条約:http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?post_id=6494]] 572年締結
--ファルロイト協定 629年締結 
-レゴリス帝国とロムレ-湖畔共和国との間に於ける相互協力並びに相互安全保障条約 629年締結 -レゴリス帝国とロムレ-湖畔共和国との間に於ける相互協力並びに相互安全保障条約 629年締結
-フリュー第二帝政に於ける国家近代化に関するブリンスト協定 630年締結 -フリュー第二帝政に於ける国家近代化に関するブリンスト協定 630年締結
--ヴォルデリア条約 635年締結 
-ソサエティ設立に関する協定 641年締結 -ソサエティ設立に関する協定 641年締結
--新興諸国経済理事会・レゴリス帝国間の相互防衛に関する取極 650年締結 
-フリューゲル経済諸国同盟条約 650年締結 -フリューゲル経済諸国同盟条約 650年締結
-アズリール条約 656年締結 -アズリール条約 656年締結
-トラーバーデン協定 675年締結 -トラーバーデン協定 675年締結
--[[レゴリス帝国とシャムレー民主共和国間における戦略的共益保全協定:http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?post_id=10597]] 716年締結+-レゴリス帝国と昭栄国との間に於ける相互協力並びに相互安全保障条約 753年締結 
 +-レゴリス帝国・普藍共和国間に於ける相互協力並びに相互安全保障条約 777年締結
#endregion #endregion
Line 376: Line 434:
-レゴリス帝国・石動第三帝国間に於ける平和友好条約 635年締結~失効年月紛失 -レゴリス帝国・石動第三帝国間に於ける平和友好条約 635年締結~失効年月紛失
-レゴリス帝国・ベルサリエーレ王国間における講和に関するスパラト条約 637年締結~失効年月紛失 -レゴリス帝国・ベルサリエーレ王国間における講和に関するスパラト条約 637年締結~失効年月紛失
 +-[[レゴリス帝国とシャムレー民主共和国間における戦略的共益保全協定:http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?post_id=10597]] 716年締結-失効年月紛失
 +-ファルロイト協定 629年締結-失効年月紛失
 +-ヴォルデリア条約 635年締結-失効年月紛失
 +-新興諸国経済理事会・レゴリス帝国間の相互防衛に関する取極 650年締結-727年破棄
#endregion #endregion
Line 699: Line 761:
|4/6|閣僚紹介更新| |4/6|閣僚紹介更新|
|4/22|政治項目更新| |4/22|政治項目更新|
 +|6/17|閣僚紹介等を更新|
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