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11: 2018-07-22 (日) 16:09:06 Chalcedony ソース 12: 2018-11-04 (日) 23:10:52 Chalcedony ソース
Line 5: Line 5:
|首都|クリソプレーズ| |首都|クリソプレーズ|
|最大都市|クリソプレーズ| |最大都市|クリソプレーズ|
-|最高指導者|ペレネ・モスアゲート大統領+|最高指導者|廃止
-|政治体制|連邦制・大統領制|+|政治体制|社会主義共和制|
|公用語|英語・新語  &color(White,White){ニュースピーク};| |公用語|英語・新語  &color(White,White){ニュースピーク};|
|建国|616年11月初旬| |建国|616年11月初旬|
Line 29: Line 29:
|2018年7月16日|議会に関する情報を更新、政策スライダーを移動| |2018年7月16日|議会に関する情報を更新、政策スライダーを移動|
|2018年7月22日|政治に関する情報を更新| |2018年7月22日|政治に関する情報を更新|
 +|2018年11月4日|改憲に伴い政治欄を大幅更新|
*概要 [#o13d81af] *概要 [#o13d81af]
Line 50: Line 51:
 連合の行政区画であった市を統合した州を引き継いでいるが、州は地方政府としての役割のみが与えられ連合時代に存在した議会に議員を送り込む権利は失われた。その結果中央集権化が進んでおり、特に中央政府に反対するガーネット諸島のセビーリャ系移民の反発が大きい。  連合の行政区画であった市を統合した州を引き継いでいるが、州は地方政府としての役割のみが与えられ連合時代に存在した議会に議員を送り込む権利は失われた。その結果中央集権化が進んでおり、特に中央政府に反対するガーネット諸島のセビーリャ系移民の反発が大きい。
 カルセドニーの国土は5州1準州と2特別市、2連邦直轄地から構成されている。連合時代はかなり広範な権限と連合議会の政務院に議員を派遣する権利があったが、権限は縮小され政務院も廃止されたためかなり地位が低下している。カルセドニー島共和国時代にあった共和国行政区は準州に格上げされた東ジャスパー地域以外は全面的に解体され、それらの地域は各州に編入されている。  カルセドニーの国土は5州1準州と2特別市、2連邦直轄地から構成されている。連合時代はかなり広範な権限と連合議会の政務院に議員を派遣する権利があったが、権限は縮小され政務院も廃止されたためかなり地位が低下している。カルセドニー島共和国時代にあった共和国行政区は準州に格上げされた東ジャスパー地域以外は全面的に解体され、それらの地域は各州に編入されている。
 + 803年の改憲の結果州政府の主要な役職はほぼすべてが中央政府から派遣されるようになり、権限は一層に小さくなっている。以下の情報は764年の開国直後の情報であり、やや古いことに留意されたい。
***ウェスタンカルセドニー州 [#ga6d3a70] ***ウェスタンカルセドニー州 [#ga6d3a70]
Line 87: Line 89:
*政治 [#id35a179] *政治 [#id35a179]
**政策スライダー [#k9c67022] **政策スライダー [#k9c67022]
 +|>|>|>|~カルセドニー社会主義連邦共和国:急進的左翼|h
 +|民主的|------◇-◆-|独裁的|民衆は衆愚政治よりも真の社会主義を選んだ|
 +|政治的左派|-◆◇-------|政治的右派|『南の風』の影響力は無視できなくなりつつある|
 +|解放社会|-------◆--|閉鎖社会|海外渡航の制限が緩和される見込みはない|
 +|自由経済|-------◇◆-|中央計画経済|『南の風』は自由経済組織なのだろうか|
 +|常備軍|◆---------|徴兵軍|軍備はユリウス戦役を経て強大化した|
 +|タカ派|----◆-----|ハト派|社会主義的発展のため選択肢は排されない|
 +|介入主義|-----◆◇---|孤立主義|国際社会も無視はできなくなった|
 +
 +-改憲により独裁的に+2、政治的左派に+1、中央計画経済に+1
 +-国際社会においてクライシスが発生したことにより介入主義に+1
 +
 +#region(785年時点)
|>|>|>|~カルセドニー社会主義連邦共和国:急進的左翼|h |>|>|>|~カルセドニー社会主義連邦共和国:急進的左翼|h
|民主的|----◇-◆---|独裁的|民衆は衆愚政治よりも真の社会主義を選んだ| |民主的|----◇-◆---|独裁的|民衆は衆愚政治よりも真の社会主義を選んだ|
Line 99: Line 114:
-南の風の活動活発化により政治的右派に+1、自由経済に+2 -南の風の活動活発化により政治的右派に+1、自由経済に+2
-ユリウス戦役などの影響でタカ派に+2、介入主義に+1 -ユリウス戦役などの影響でタカ派に+2、介入主義に+1
 +#endregion
#region(764年時点) #region(764年時点)
Line 113: Line 129:
&ref(SFRC-Government.png){カルセドニー社会主義連邦共和国の政治制度}; &ref(SFRC-Government.png){カルセドニー社会主義連邦共和国の政治制度};
- 764年に公布された連合憲法による政治制度を示す。+ 803年に改憲された新憲法による政治制度を示す。 
 + 
 +**共和国議会 [#la19fea5] 
 + 
 + 803年の改憲により、共和国議会は「労働者」に被選挙権を与えることが明確化され、労働者としての経歴が条件に満たないものは議員としての資格を有さないものとされた。選挙制度も全600議席であることは改憲前と変わっていないが、議員任期が20年に短縮され10年ごとに半数の300議席を会見するものとされた。議員の選出枠は自主管理連合組織を(あるいは複数の自主管理連合組織のグループを)単位として与えられ、居住地域をベースにした議員の選出は行われていない。現在の議員は全て自主管理連合組織の代表委員を前職にしている。改憲前も労働・連合両党の議員はこのような経歴が多かったが、共和党の議員は連合組織の「アドバイザー」などの“非労働者”出身者が多数を占めていた(このような経歴を持つ議員が誕生することはもはやないと言える)。 
 + 
 +**専門委員会 [#z69375ad] 
 + 連合の専門委員会を受け継ぎ、自主管理基礎組織・労働組織・連合組織・専門委員会の4段階による構成は変化していない。改憲前は大統領が全ての専門委員会をまとめるトップとして機能していたが、大統領の廃止により各専門委員会はそれぞれ委員長を選出し、9人の委員長が行政府のトップである幹部会を構成することとなった。 
 + 全ての自主管理連合組織はいずれかの専門委員会に所属している。専門委員会は共和国の大統領府の専門委員会がもとになっており、700年代初頭の混乱を招いた原因を排除するためとして大幅な再編が行われている。連合時代には外交関係の委員会は存在しなかったが、開国にあたって外交委員会が新たに設けられた。以下に委員会の一覧と各委員会の説明を示す。 
 + 
 +-中央処理委員会(Comission on Central Processing:Comcenp) 
 + 共和国の法務委員会(裁判部門)、財務委員会がもとになった。行政運用の中枢で、司法、人材管理及び記録を行っている。 
 + 
 +-内務公安委員会(Comission on Internal Security:Cominsec) 
 + 共和国の法務委員会(検察部門・警察部門)がもとになった。連合内の秩序維持がその任務であり、非常に広範な権限を有している。 
 + 
 +-軍部委員会(Comission on Armed Force:Comaforce) 
 + 共和国の防衛委員会がもとになった。鎖国政策をとっているとはいえ、対外侵略の可能性が否定できない以上防衛能力は有しておかなければならない。 
 + 
 +-動力委員会(Comission on Power:Compow) 
 + 共和国の国土社会保障委員会(インフラ部門)・鉱業資源委員会がもとになったが、カルセドニーは現在ウラン鉱山しか保有していないため鋼鉄・銀などに関する部門は廃止されている。ウラン燃料の管理だけではなく、交通システム、水・電気及び廃棄物系の維持管理を行っている。 
 + 
 +-生産搬送配給委員会(Commission on Production, Logistics and Commissary:Comploc) 
 + 共和国の国土社会保障委員会(社会保障部門)・経済委員会(産業部門)がもとになった。食料及び工業生産品の配給を行う。 
 + 
 +-住環境委員会(Comission on Housing Preservation and Development:Comhousepred) 
 + 共和国の文部科学委員会(教育部門)がもとになった。「住環境」となっているが、これはすなわち「市民が心地よく生活できる環境」のことであり、実際の役割は教育・娯楽・保育所経営及び保養となっている。メディアもここに所属している。 
 + 
 +-研究設計委員会(Comission on Reserach and Design:Comred) 
 + 共和国の文部科学委員会(研究部門)がもとになった。文字通り新技術について研究・設計を行う。試作品の作成までは行うが、その開発と完成は技術委員会(多くの場合、技術委員会に委託された自主管理連合組織)が行うことになる。 
 + 
 +-技術委員会(Comission on Technical Services:Comtech) 
 + 共和国の経済委員会(技術部門)がもとになった。あらゆる工業生産品の生産設備並びに電子および機械業務システムの維持管理を行う。 
 + 
 +-外交委員会(Commision on Diplomacy:Comdiploma) 
 + 開国に際し新たに設けられた。外交・貿易・国民の海外渡航など諸外国とのかかわりがある業務を全面的に受け持つ。共和国の外務委員会からは組織を引き継いでいない。 
 + 
 +**(廃止)大統領 [#s3a80519]
-**大統領 [#s3a80519] +#region(大統領) 
- 連邦共和国の元首はカルセドニー島共和国、カルセドニー連合に引き続き大統領である。共和国時代の大統領とは異なり、国民の直接選挙ではなく、共和国議会によって任命される。任期は10年間と定められており、10年経過するごとにその時点の共和国議会により新たな大統領が指名される。任期は延長されたが、この仕組みは連合から引き継いでいる。ただし、連合時代には不文律に過ぎなかった再選制限が明文化され、2期20年を上限としている。連合時代には議会の下に置かれていた各専門委員会が大統領に直属する形となったため、行政府の長としての権限は比較的強大になった。+ 連邦共和国の元首はカルセドニー島共和国、カルセドニー連合に引き続き大統領であった。旧共和国時代の大統領とは異なり、国民の直接選挙ではなく、共和国議会によって任命された。任期は10年間と定められており、10年経過するごとにその時点の共和国議会により新たな大統領が指名される。任期は延長されたが、この仕組みは連合から引き継がれていた。ただし、連合時代には不文律に過ぎなかった再選制限が明文化され、2期20年が上限であった。連合時代には議会の下に置かれていた各専門委員会が大統領に直属する形となったため、行政府の長としての権限は比較的強大であった。 
 + 803年の改憲により大統領は廃止され、行政府の長としての機能は幹部会が担うことになった。
|>|>|>|>|~カルセドニーの歴代国家元首|h |>|>|>|>|~カルセドニーの歴代国家元首|h
Line 151: Line 205:
|初代大統領|レクハ・アメトリン|労働党|1|764年~775年| |初代大統領|レクハ・アメトリン|労働党|1|764年~775年|
|~|~|~|2|776年~785年| |~|~|~|2|776年~785年|
-|第2代大統領|ペレネ・モスアゲート|連合党|3|786年~|+|第2代大統領|ペレネ・モスアゲート|連合党|3|786年~803年|
-**共和国議会 [#t32da7b4]+#endregion 
 + 
 + 
 +**(旧制度)共和国議会 [#t32da7b4] 
 + 
 +#region(共和国議会)
 憲法制定議会選挙実施に当たる主要4党同意により、憲法制定議会を共和国議会として引き継いだ。定数は600で、10年ごとに200議席が改選されることになっている。選挙方式は市を単位とした比例代表制で、各都市の自主管理組織が代表政党を選ぶ。阻止条項が設けられているため主要4党以外が議席を獲得することは難しい。  憲法制定議会選挙実施に当たる主要4党同意により、憲法制定議会を共和国議会として引き継いだ。定数は600で、10年ごとに200議席が改選されることになっている。選挙方式は市を単位とした比例代表制で、各都市の自主管理組織が代表政党を選ぶ。阻止条項が設けられているため主要4党以外が議席を獲得することは難しい。
Line 165: Line 224:
|775|38|~|~|''188''|-37|76|~|~|''144''|+42|31|~|~|''113''|-10|55|~|~|''155''|+5| |775|38|~|~|''188''|-37|76|~|~|''144''|+42|31|~|~|''113''|-10|55|~|~|''155''|+5|
|785|~|75|~|''188''|±0|~|83|~|''193''|+49|~|8|~|''80''|-33|~|34|~|''139''|-16| |785|~|75|~|''188''|±0|~|83|~|''193''|+49|~|8|~|''80''|-33|~|34|~|''139''|-16|
-|795|~|~| | | |~|~| | | |~|~| | | |~|~| | | |+|795|~|~|45|''158''|-30|~|~|120|''279''|+86|~|~|13|''52''|-28|~|~|22|''111''|-28|
-**専門委員会 [#z69375ad] +#endregion
- 連合の専門委員会を受け継ぎ、自主管理基礎組織・労働組織・連合組織・専門委員会の4段階による構成は変化していない。ただ、各専門委員会は大統領に直属するよう変更され、国家経済の全てを取り仕切っている(全国民が官僚だと思えばよい)。 +
- 全ての自主管理連合組織はいずれかの専門委員会に所属している。専門委員会は共和国の大統領府の専門委員会がもとになっており、700年代初頭の混乱を招いた原因を排除するためとして大幅な再編が行われている。連合時代には外交関係の委員会は存在しなかったが、開国にあたって外交委員会が新たに設けられた。以下に委員会の一覧と各委員会の説明を示す。 +
- +
--中央処理委員会(Comission on Central Processing:Comcenp) +
- 共和国の法務委員会(裁判部門)、財務委員会がもとになった。行政運用の中枢で、司法、人材管理及び記録を行っている。 +
- +
--内務公安委員会(Comission on Internal Security:Cominsec) +
- 共和国の法務委員会(検察部門・警察部門)がもとになった。連合内の秩序維持がその任務であり、非常に広範な権限を有している。 +
- +
--軍部委員会(Comission on Armed Force:Comaforce) +
- 共和国の防衛委員会がもとになった。鎖国政策をとっているとはいえ、対外侵略の可能性が否定できない以上防衛能力は有しておかなければならない。 +
- +
--動力委員会(Comission on Power:Compow) +
- 共和国の国土社会保障委員会(インフラ部門)・鉱業資源委員会がもとになったが、カルセドニーは現在ウラン鉱山しか保有していないため鋼鉄・銀などに関する部門は廃止されている。ウラン燃料の管理だけではなく、交通システム、水・電気及び廃棄物系の維持管理を行っている。 +
- +
--生産搬送配給委員会(Commission on Production, Logistics and Commissary:Comploc) +
- 共和国の国土社会保障委員会(社会保障部門)・経済委員会(産業部門)がもとになった。食料及び工業生産品の配給を行う。 +
- +
--住環境委員会(Comission on Housing Preservation and Development:Comhousepred) +
- 共和国の文部科学委員会(教育部門)がもとになった。「住環境」となっているが、これはすなわち「市民が心地よく生活できる環境」のことであり、実際の役割は教育・娯楽・保育所経営及び保養となっている。メディアもここに所属している。 +
- +
--研究設計委員会(Comission on Reserach and Design:Comred) +
- 共和国の文部科学委員会(研究部門)がもとになった。文字通り新技術について研究・設計を行う。試作品の作成までは行うが、その開発と完成は技術委員会(多くの場合、技術委員会に委託された自主管理連合組織)が行うことになる。 +
- +
--技術委員会(Comission on Technical Services:Comtech) +
- 共和国の経済委員会(技術部門)がもとになった。あらゆる工業生産品の生産設備並びに電子および機械業務システムの維持管理を行う。 +
- +
--外交委員会(Commision on Diplomacy:Comdiploma) +
- 開国に際し新たに設けられた。外交・貿易・国民の海外渡航など諸外国とのかかわりがある業務を全面的に受け持つ。共和国の外務委員会からは組織を引き継いでいない。+
**自主管理基礎・労働・連合組織 [#e25c5b7a] **自主管理基礎・労働・連合組織 [#e25c5b7a]
 共和国の時代の全ての企業はこの自主管理基礎・労働・連合組織に再編された。全ての市民はその職場である自主管理基礎組織に所属しており、基礎組織は労働組織に、労働組織は連合組織に、そして連合組織はいずれかの専門委員会に必ず所属している。つまり、全ての市民は組織を通じて委員会に所属していることになり、どの委員会に所属するかが市民の人生最初の、そして最大の選択となる。初等教育を終えた全ての少市民は中等教育へ進む際に委員会を選び、この時に選択した委員会による専門教育を受けることになる。  共和国の時代の全ての企業はこの自主管理基礎・労働・連合組織に再編された。全ての市民はその職場である自主管理基礎組織に所属しており、基礎組織は労働組織に、労働組織は連合組織に、そして連合組織はいずれかの専門委員会に必ず所属している。つまり、全ての市民は組織を通じて委員会に所属していることになり、どの委員会に所属するかが市民の人生最初の、そして最大の選択となる。初等教育を終えた全ての少市民は中等教育へ進む際に委員会を選び、この時に選択した委員会による専門教育を受けることになる。
 + 労働者となった市民はまず自主管理基礎組織に所属し、各基礎組織から労働組織に対して代表委員を(互選で)選出することとなる。労働組織は下部に複数の基礎組織を含み、それぞれの基礎組織の代表委員により運営される。そして、この労働組織の代表委員から連合組織に代表委員が派遣され、この委員会により連合組織全体が運営されることとなる。連合組織の代表委員からは専門委員会に代表委員を派遣し、一部は共和国議会選挙に立候補することとなる。専門委員会の代表委員は全ての連合組織に1名ずつ割り当てられているが、共和国議会の議席は複数の連合組織ごとに1議席であるため枠が少なく、当然ながらその権威も高い。
**政党 [#z968ba48] **政党 [#z968ba48]
- 現憲法下の議会は、市を単位とする比例代表制を採用する一方で全国の集計結果において一定の得票率を獲得していない政党には議会が与えられない阻止条項を設けており、労働党・連合党・進歩党・共和党の4党以外が議席を獲得することは困難になっている。この4党のイデオロギーや政策について以下で述べる。+ 開国以降主要4党による議席の争奪が続いていたが、改憲により議員資格に制限が加えられたため進歩党・共和党の議員はほぼすべてがその地位を失い、残った一部も臨時選挙前・当選後に労働党・連合党のいずれかに合流したため現在は事実上の2大政党制となっている。以下はやや古い情報となる。
***労働党 [#m014a720] ***労働党 [#m014a720]
Line 377: Line 408:
**外交関係を有する国の一覧 [#w1611d05] **外交関係を有する国の一覧 [#w1611d05]
-|~国名|~|~連|~進|~共|~備考|h +|~国名|~労働党|~連合党|~備考|h 
-|ストリーダ王国|A|B|A|A|高福祉大国で、実質社会民主主義である。+|ストリーダ王国|C|B|近年の政界スキャンダルが左派弾圧につながらないことを願う。| 
-|ヘルトジブリール社会主義共和国|''B''|A|A|A|明らかに右傾化している社会主義大国。+|レゴリス帝国|B|C|セニオリスへの干渉は国内では賛否両論である。
-|レゴリス帝国|''C''|''B''|B|B|思想的には対立しているが、経済面で協力する利益が大きい。+|ヘルトジブリール社会主義共和国|B|A|世界一の社会主義国家でありながらヴェニス社を乗っ取りつつある。
-|中夏民国|''C''|''B''|C|''C''|左派政権が成立した。社会主義化の日も近い。+|普藍共和国|C|C|極めて介入主義的な国家であるようだ。
-|ヴォルネスク・スラヴ共和国|B|B|D|B|社会主義が民族主義を上回ることを望む。+|中夏民国|B|C|安定しているのか怪しいが盟邦は盟邦。
-|ヨリクシ共和国|A|A|A|A|永遠の最友好国。+|ヴォルネスク・スラヴ共和国|B|B|情勢はかなり安定している。このことには隔世の感がある。
-|ロムレー湖畔共和国|C|B|A|B|保守国家だが合理主義的な勢力も形成されている。+|ギルガルド社会主義共和国連邦|B|A|急速に成長した社会主義の同志。
-|セニオリス共和国|C|B|A|A|自給国家を目指した結果、効率性が損なわれている懸念がある。+|ノイエクルス連邦|A|A|近年情勢不安が著しい。ヴォルネスクと立場が逆転している。
-|ローレル共和国|C|B|C|C|WTCOの復活により経済協力に期待される。+|ヨリクシ共和国|A|A|永遠の盟邦。永遠のままに終わってしまうのだろうか。
-|バルバロッサ王国|''B''|A|A|A|貴重な林業国家。頻繁に貿易している。+|ロムレー湖畔共和国|B|B|コーデクス主義者の動向に注目される。
-|ラルティスタ社会主義共和国|B|A|A|A|社会主義の期待のホープ。+|セニオリス共和国|B|B|烈普の被害者。断じて我が国に責任はない。
-|普藍共和国|''D''|''C''|''B''|B|歴史ある新興国。矛盾する表現だがこれが適切だろう。+|カドレン共和国|A|B|資本主義国家だが期待できる新興国。
-|ギルガルド社会主義共和国連邦|B|A|B|C|期待の社会主義国家。できれば工業化してほしいのだが。+|香麗民国|B|C|政体が安定する気配を見せない幹半島の今日。明日は分からない。
-|スオミン共和国|A|B|C|D|半鎖国的な対外政策は労働党の関心を引いている。+|ローレル共和国|B|B|WTCOの盟邦として安定した関係が築かれている。
-|ルイビル連邦共和国|C|C|C|C|良くも悪くもまだ何もしていない国。これからに期待される。+|散花国連合共和国|B|B|よく分からない資源輸出国その1。
-|御岳大社領御岳山諸島|B|A|A|A|%%女尊男卑国家%%関係強化が期待される同盟国。+|バルト湾岸連合諸国|B|B|よく分からない資源輸出国その2。
-※ほかにフェネグリーク帝国・カタルシア王国・アオリィカ王国・セビーリャ自治政府が利益代表部を設置している。+|御岳大社領御岳山諸島|A|B|頼むからもう少し活動頻度を上げてほしい。
 + 
 +※ほかにフェネグリーク帝国・カタルシア王国・アオリィカ王国・セビーリャ自治政府・オリシエント王国・カズカズ共和国が利益代表部を設置している。
**現在有効な条約・協定の一覧 [#cd78d209] **現在有効な条約・協定の一覧 [#cd78d209]
Line 534: Line 567:
|クリソプレーズ港戦勝記念日|9月4日| |クリソプレーズ港戦勝記念日|9月4日|
|革命記念日|9月8日| |革命記念日|9月8日|
 +|改憲記念日|9月18日|
|入植記念日|11月8日| |入植記念日|11月8日|


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