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1: 2016-04-23 (土) 01:48:26 lineforce ソース 2: 2016-06-21 (火) 23:41:44 lineforce ソース
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道中、航法機器の異常やデブリとの遭遇に見舞われながらも、無事フリューゲルへの到着、そして移民事業を果たした。 道中、航法機器の異常やデブリとの遭遇に見舞われながらも、無事フリューゲルへの到着、そして移民事業を果たした。
-**634年 [#q3e5e34a+**630年代 [#i7c4322a
--移民船団は634年3月下旬に国家としての承認を得、当初はタールヴァラン(万邦の意)共和国を名乗っていたが、すぐにヨリクシ共和国と改称。 +-''634年'' 
--4月中旬から正式に国家としての活動を開始した。 +--移民船団は634年3月下旬に国家としての承認を得、当初はタールヴァラン(万邦の意)共和国を名乗っていたが、すぐにヨリクシ共和国と改称。 
--6月に大フリューゲル帝国(当時)より宣戦布告を受けるも、受諾前に停戦。 +--4月中旬から正式に国家としての活動を開始した。 
--8月には初の台風上陸を受けるも損害は軽微であった。 +--6月に大フリューゲル帝国(当時)より宣戦布告を受けるも、受諾前に停戦。 
--10月には、''建国以来初の国政選挙''が行われ、暫定与党であった''国民民主党、自由党、万邦友和会が継続して与党となった。初代首相にアルデロイト・ポポワ首相''が選出。+--8月には初の台風上陸を受けるも損害は軽微であった。 
 +--10月には、''建国以来初の国政選挙''が行われ、暫定与党であった''国民民主党、自由党、万邦友和会が継続して与党となった。初代首相にアルデロイト・ポポワ首相''が選出。 
 +-''635年'' 
 +--1月、国旗法に基づき、国旗の制定が行われる。 
 +--2月に臨時の海上戦力の編成。 
 +--3月にはセビーリャ共和国(当時)との定期輸送開始。これがヨリクシにおける初の定期輸送となる。 
 +--6月にはテークサット連合との定期輸送開始。また、首都が建設される。 
 +--9月、議事堂が完成。 
 +--10月、北東シュミト海に不審船出没。被害を被るも、カルセドニー島共和国の支援を受けて11月、これを破壊した(''不審船問題'')。 
 +--12月、東シュミト海の沖合に巨大隕石が落下。沿岸の無人地帯が被害を受けるも、死傷者なし。また下旬には再び不審船出没。被害を受けるも翌年1月には撤退。炭鉱を廃し、鉄鉱山を整備。 
 +-''636年'' 
 +--1月、コーデクス共和国より記念碑「幸福の女神像」を受贈。 
 +--6月、海軍を創設。 
 +--9月ごろ、セビーリャ問題が浮上、貿易を中断する。 
 +--10月にはセビーリャ民主共和国(当時)と多国籍軍との戦争開戦を受け国交を停止(''セビーリャ問題'')。同月、シュミト海北東の沖合に巨大隕石が落下。被害は無し。 
 +--12月、本島東部から南東部にかけて地震発生。建国以来初となる。 
 +-''637年'' 
 +--5月、ヨリクシ近海で津波が発生。沿岸部に被害、遊覧船二隻が沈没。 
 +--6月、繁栄賞を受賞。 
 +--8月、西シュミト海に隕石が落下。被害は無し。 
 +--9月~慢性的な建材不足が露見し、銀山の開発ラッシュによりついに枯渇した(''建材危機'')。コーデクス共和国からの緊急輸入、後述のカルセドニー島共和国からの工業化協定による初期支援により、ひとまず回復。 
 +--11月、''[[カルセドニー島共和国との工業化支援協定>http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?topic_id=513#post_id9451]]を締結。'' 
 +-''638年'' 
 +--1月、アルドラド帝国との定期貿易開始。 
 +--2月、''第2回国政選挙を実施。保守政権が継続して与党となり、ポポワ首相も続投。''国土拡張事業に際し石材の不足が露呈(''石材不安'')するも、ヴェールヌイ社会主義共和国から緊急輸入を実行。事業停止は回避された。また、第三回国際スポーツ大会グロリアーナ大会に選手団を派遣した。 
 +--4月、建材危機、石材不安により延期されていたオルホン島開拓事業に着手。 
 +--6月、情報通信事業法を施行。ネット事業の規制緩和。情報通信庁を新設。またccTLD(国別コードトップレベルドメイン)として「.yk」を設定した。 
 +--8月、本島西部の広い範囲で地震を観測。死傷者は約41万人。津波は無し。オルホン島の埋め立て、整地が完了。企業誘致等を進める。 
 +--9月、第一産業省の「国内の観光地整備に関する提言」に基づき、初の観光都市をコゼイン州に設置。またカルセドニー島共和国との協定により発電所をオルホン島に開設。 
 +--10月、セビーリャ占領委員会より「セビーリャ自由共和国はセビーリャ民主共和国とは無関係」との証明を得たため、セビーリャ自由共和国との国交を約2年ぶりに正常化した((これを受け、通商相に辞任していたアーチスタン・ボルゴールが再任。))。また、公定レートの公表を行った。オルホン島でテーマパーク「オルホンアイランド」が開園。 
 +--11月、超繁栄賞を受賞。オルホン島に観光都市を設置。観光客の誘致を進める。 
 +-''639年'' 
 +--3月、建国5周年に合わせ、記念パレード「Yorikushi day '39」が行われた。また、第一回国策会議が開かれ、今後の国策方針を''「先進工業国化」「観光収入の増大」「防衛力強化」「社会インフラ・教育制度の整備」''に定めた。 
 +--8月、ヨリクシ経済総合研究所がヨリクシ共和国の経済指標を「最貧国」から「途上国」に更新。 
 +--9月、''9月政変''起こる。1年の下半期で国政政党が''3増2減''((増加は新生党、社会労働党、新党緑風の3党。減少は万邦友和会と宗派統一連合の2党。))するという、大きな動きがみられた((国政参加はしていないが赤旗・プロレタリア解放同盟も9月結成。))。
-**635年 [#f5cc68c2+**640年代 [#la53f945
--1月、国旗法に基づき、国旗の制定が行われる。 +-''640年'' 
--2月に臨時の海上戦力の編成。 +--1月、社会インフラ、教育投資の引き上げの先送りをきっかけに反対デモが各地で頻発。支持率が急落し議会開設後最低値を記録した((1月下旬で35%(南洋日報社調べ)。))。政府は対策として審議中の予算案で公共投資を大幅増額。7期に及ぶ異例の増額を実施した。 
--3月にはセビーリャ共和国(当時)との定期輸送開始。これがヨリクシにおける初の定期輸送となる。 +--3月、クラ州に''「蜂起軍」''を名乗る武装集団が出現。一時は首都近郊まで攻め寄られたものの、カルセドニー島共和国軍との共同作戦により4月に鎮圧された(''「蜂起軍」事件'')。 
--6月にはテークサット連合との定期輸送開始。また、首都が建設される。 +--5月、シュミト海の広い範囲で隕石群が落下。 
--9月、議事堂が完成。 +--10月、首都機能拡張に伴い、首都周辺部を「市」から「特別市」に引き上げ。広範囲に及ぶ地震発生(死者18万人)。また、テークサット連合との貿易レートを見直し。 
--10月、北東シュミト海に不審船出没。被害を被るも、カルセドニー島共和国の支援を受けて11月、これを破壊した(''不審船問題'')。 +-''641年'' 
--12月、東シュミト海の沖合に巨大隕石が落下。沿岸の無人地帯が被害を受けるも、死傷者なし。また下旬には再び不審船出没。被害を受けるも翌年1月には撤退。炭鉱を廃し、鉄鉱山を整備。 +--3月、治安対策即応コマンドを新設。治安回復を目的。また、トロピコ共和国にてミサイル事故が発生。 
- +--4月、教育指数が60に到達。''先端工業化を実施。''また、初の生涯教養処(ヨリクシ生涯教養処)が開校。 
-**636年 [#b3df5567] +--5月、先進11ヵ国による国際会議ソサエティが発足。 
--1月、コーデクス共和国より記念碑「幸福の女神像」を受贈。 +--6月、台風上陸により農場、養殖場を含む延べ14万人以上に被害(台風による被害は初。上陸自体は634年8月より7年ぶり2回目)。 
--6月、海軍を創設。 +--7月、労働党より11会派が離脱し10の新党が誕生(''「ヨリクシ新党」「新党改革」「前進」「青空の党」「共和新党」「革新公党」「労働第一党」「じんみんの輪」「南洋の風」「労働評議会」'')、''『新党連合』''を結成した。 
--9月ごろ、セビーリャ問題が浮上、貿易を中断する。 +--9月、ソサエティがトロピコ共和国に対し非難声明を発表。これに対して翌10月にスコッチランドが批判、ヴェールヌイ・ヘルトジブリールと国交断絶。ノ連邦各国も不信感を表明。 
--10月にはセビーリャ民主共和国(当時)と多国籍軍との戦争開戦を受け国交を停止(''セビーリャ問題'')。同月、シュミト海北東の沖合に巨大隕石が落下。被害は無し。 +--12月、究極繁栄賞を受賞。 
--12月、本島東部から南東部にかけて地震発生。建国以来初となる。 +-''642年'' 
- +--1月、''第3回国政選挙を実施。連立政権(労働党・新進党・新政党・社労党・新党連合)''が勝利し''政権交代。''第2代首相にドーミロフ・クーネルスタンチ労働党党首が選出される。また、人口が1000万人を突破。 
-**637年 [#p69d9e80] +--2月、エルツ帝国よりハルディア級駆逐艦6隻を購入。 
--5月、ヨリクシ近海で津波が発生。沿岸部に被害、遊覧船二隻が沈没。 +--8月、北西部サホマ島の開拓事業開始。人員・物資の円滑な輸送のため本島に接続したまま島の造成を行う。翌9月には概ね完成。 
--6月、繁栄賞を受賞。 +--12月、国内の工業生産規模拡大により、燃料の消費量が産出量を上回っていることを確認。行政府に対策委員会を設けるとともに関連法案を議会に提出。工業規制法が成立する。 
--8月、西シュミト海に隕石が落下。被害は無し。 +-''643年'' 
--9月~慢性的な建材不足が露見し、銀山の開発ラッシュによりついに枯渇した(''建材危機'')。コーデクス共和国からの緊急輸入、後述のカルセドニー島共和国からの工業化協定による初期支援により、ひとまず回復。 +--6月、人口増加によりサホマ州を南北2州に分割。 
--11月、''[[カルセドニー島共和国との工業化支援協定>http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?topic_id=513#post_id9451]]を締結。'' +--11月、カルセドニー島共和国との間に治安維持協定を締結。また、ヨリクシ経済総合研究所がヨリクシ共和国の経済指標を更新し、評価を「途上国」から「新興国」に格上げ。 
- +-''644年'' 
-**638年 [#iba014db] +--4月、失業問題への政府批判が高まる。これを受け、マコリェント国土産業大臣が辞任。後任にウリャンテ・ケーミンソン氏。 
--1月、アルドラド帝国との定期貿易開始。 +--10月、建国10周年に合わせ、記念パレード「Yorikushi day '44」を開催。 
--2月、''第2回国政選挙を実施。保守政権が継続して与党となり、ポポワ首相も続投。''国土拡張事業に際し石材の不足が露呈(''石材不安'')するも、ヴェールヌイ社会主義共和国から緊急輸入を実行。事業停止は回避された。また、第三回国際スポーツ大会グロリアーナ大会に選手団を派遣した。 +-''646年'' 
--4月、建材危機、石材不安により延期されていたオルホン島開拓事業に着手。 +--1月、''第4回国政選挙を実施。国民民主党、自友党、新党緑風からなる保守連合が勝利し政権交代。第3代首相にガルベス・ポンペアーニ国民民主党代表。'' 
--6月、情報通信事業法を施行。ネット事業の規制緩和。情報通信庁を新設。またccTLD(国別コードトップレベルドメイン)として「.yk」を設定した。 +-''647年'' 
--8月、本島西部の広い範囲で地震を観測。死傷者は約41万人。津波は無し。オルホン島の埋め立て、整地が完了。企業誘致等を進める。 +--3月、国内の鉱山労働者が一斉スト。一部が暴徒化し銀集積所を襲撃する事件に発展(3月事件)。 
--9月、第一産業省の「国内の観光地整備に関する提言」に基づき、初の観光都市をコゼイン州に設置。またカルセドニー島共和国との協定により発電所をオルホン島に開設。 +-''648年'' 
--10月、セビーリャ占領委員会より「セビーリャ自由共和国はセビーリャ民主共和国とは無関係」との証明を得たため、セビーリャ自由共和国との国交を約2年ぶりに正常化した((これを受け、通商相に辞任していたアーチスタン・ボルゴールが再任。))。また、公定レートの公表を行った。オルホン島でテーマパーク「オルホンアイランド」が開園。 +--2月、海賊活動の活発化に対し、関連法の整備や海軍・海上警備隊からなる常設の対策部隊設置が協議される。また、住民からの嘆願に基づく州名改称。北サホマ州をサホマ州、南サホマ州をダワニ州に変更。また同時に建設中の新島もウロベツ州に州名が決定。 
--11月、超繁栄賞を受賞。オルホン島に観光都市を設置。観光客の誘致を進める。 +--''5月、過去最大の死者50万人を記録する大地震が発生。国内の災害で初めて激甚災害の指定を受ける。また、諸外国から膨大な支援を受ける。'' 
- +--6月、気象大気観測局、同地震を「''648年ヨリクシ地震''」と命名。地震発生日の5月14を「地震の日」に設定。 
-**639年 [#cfbdff65] +**650年代 [#n023413a
--3月、建国5周年に合わせ、記念パレード「Yorikushi day '39」が行われた。また、第一回国策会議が開かれ、今後の国策方針を''「先進工業国化」「観光収入の増大」「防衛力強化」「社会インフラ・教育制度の整備」''に定めた。 +-''650年'' 
--8月、ヨリクシ経済総合研究所がヨリクシ共和国の経済指標を「最貧国」から「途上国」に更新。 +--1月、第5回国政選挙にて保守3党が圧勝。議会にてガルベス・ポンペアーニ首相の続投が決定。第二産業省、エネルギー安全保障政策の一環として油田開発及び備蓄体制の構築を推進。 
--9月、''9月政変''起こる。1年の下半期で国政政党が''3増2減''((増加は新生党、社会労働党、新党緑風の3党。減少は万邦友和会と宗派統一連合の2党。))するという、大きな動きがみられた((国政参加はしていないが赤旗・プロレタリア解放同盟も9月結成。))。 +--4月、ウロベツ州にて陸海空軍合同の軍事演習「エイマーテン650」を実施。7万人が参加し、国軍の演習としては過去最大。 
-**640年 [#v4424348] +--8月、政府、''非常時災害速報''を試験導入。速報の対象は諸災害及び自国領への攻撃を想定。 
--1月、社会インフラ、教育投資の引き上げの先送りをきっかけに反対デモが各地で頻発。支持率が急落し議会開設後最低値を記録した((1月下旬で35%(南洋日報社調べ)。))。政府は対策として審議中の予算案で公共投資を大幅増額。7期に及ぶ異例の増額を実施した。 +--10月、ENECおよびその他の国々がヴァノミス・トロピコへ宣戦布告。これに対し、政府は中立を宣言。 
--3月、クラ州に''「蜂起軍」''を名乗る武装集団が出現。一時は首都近郊まで攻め寄られたものの、カルセドニー島共和国軍との共同作戦により4月に鎮圧された(''「蜂起軍」事件'')。 +--12月、世界大戦勃発を受け、非常事態省が始動。創設以来初。同時に防衛準備態勢を3に引上げ。ノイエクルス連邦プラタ・ブランカ市にて開かれた非参戦諸国会議に参加。ENEC=レゴリス帝国、ヴァノミスへの宣戦布告を撤回。世界大戦は回避。 
--5月、シュミト海の広い範囲で隕石群が落下。 +-''651年'' 
--10月、首都機能拡張に伴い、首都周辺部を「市」から「特別市」に引き上げ。広範囲に及ぶ地震発生(死者18万人)。また、テークサット連合との貿易レートを見直し。 +--7月、クラ州、ウロベツ州などで大規模な地震を観測。政府は特別災害宣言。 
- +-''652年'' 
-**641年 [#n16cb9b3] +--3月、低い社会インフラ水準の底上げを狙いとして「公共事業調査委員会」を行政府に設置。 
--3月、国防省に治安対策即応コマンドを新設。治安回復を目的。また、トロピコ共和国にてミサイル事故が発生。 +--9月、西岸州独立連合共和国の中部でM8.2の巨大地震発生。死者は50万人超と推定。 
--4月、教育指数が60に到達。''先端工業化を実施。''また、初の生涯教養処(ヨリクシ生涯教養処)が開校。 +--10月、人工衛星の早期打ち上げを目的に''ヨリクシ宇宙庁''を新設。初代長官はリゲイル・オブワンデ氏。 
--5月、先進11ヵ国による国際会議ソサエティが発足。 +-''653年'' 
--6月、台風上陸により農場、養殖場を含む延べ14万人以上に被害(台風による被害は初。上陸自体は634年8月より7年ぶり2回目)。 +--7月、政府、公害防止法を制定、環境庁を省に格上げ。 
--7月、労働党より11会派が離脱し10の新党が誕生(''「ヨリクシ新党」「新党改革」「前進」「青空の党」「共和新党」「革新公党」「労働第一党」「じんみんの輪」「南洋の風」「労働評議会」'')、''『新党連合』''を結成した。 +--8月、宇宙庁、国内初の衛星「タールヴァラン」の打ち上げに成功。 
--9月、ソサエティがトロピコ共和国に対し非難声明を発表。これに対して翌10月にスコッチランドが批判、ヴェールヌイ・ヘルトジブリールと国交断絶。ノ連邦各国も不信感を表明。 +--10月、トロピコ戦争が事実上の終戦を迎える。 
--12月? 究極繁栄賞を受賞。 +-''654年'' 
- +--8月、議員任期法改正により、首相・議員の任期を4年から5年に延長。 
-**642年 [#rf33aa5c] +--10月、観測衛星「エニオ・ラッシェ」の打ち上げに成功。 
--1月、''第3回国政選挙を実施。連立政権(労働党・新進党・新政党・社労党・新党連合)''が勝利し''政権交代。''第2代首相にドーミロフ・クーネルスタンチ労働党党首が選出される。また、人口が1000万人を突破。 +-''655年'' 
--2月、エルツ帝国よりハルディア級駆逐艦6隻を購入。 +--4月、''カルセドニー島共和国・アルドラド帝国との安全保障条約『ナウラ条約』を締結。'' 
--8月、北西部サホマ島の開拓事業開始。人員・物資の円滑な輸送のため本島に接続したまま島の造成を行う。翌9月には概ね完成。 +-''656年'' 
--12月、国内の工業生産規模拡大により、燃料の消費量が産出量を上回っていることを確認。行政府に対策委員会を設けるとともに関連法案を議会に提出。工業規制法が成立する。 +--1月、第6回国政選挙を実施。保守3党が新政党・新党連合と合流し大差を付けての勝利。新首相は国民民主党ファギム・クルシャード氏に決定。 
-**643年 [#ead50428] +--8月、成蘭連邦王国北東部にて地震発生。 
--6月、人口増加によりサホマ州を南北2州に分割。 +657年 
--11月、カルセドニー島共和国との間に治安維持協定を締結。また、ヨリクシ経済総合研究所がヨリクシ共和国の経済指標を更新し、評価を「途上国」から「新興国」に格上げ。 +658年 
- +659年 
-**644年 [#t893055c] +660年
--4月、失業問題への政府批判が高まる。これを受け、マコリェント国土産業大臣が辞任。後任にウリャンテ・ケーミンソン氏。 +
--10月、建国10周年に合わせ、記念パレード「Yorikushi day '44」を開催。 +
-**645年 [#u56b39ef] +
-**646年 [#v56cf62b] +
-1月、''第4回国政選挙を実施。国民民主党、自友党、新党緑風からなる保守連合が勝利し政権交代。第3代首相にガルベス・ポンペアーニ国民民主党代表。'' +
- +
-**647年 [#t8d18df3] +
--3月、国内の鉱山労働者が一斉スト。一部が暴徒化し銀集積所を襲撃する事件に発展(3月事件)。 +
-**648年 [#s1b3a22c] +
--2月、海賊活動の活発化に対し、関連法の整備や海軍・海上警備隊からなる常設の対策部隊設置が協議される。また、住民からの嘆願に基づく州名改称。北サホマ州をサホマ州、南サホマ州をダワニ州に変更。また同時に建設中の新島もウロベツ州に州名が決定。 +
--''5月、過去最大の死者50万人を記録する大地震が発生。国内の災害で初めて激甚災害の指定を受ける。また、諸外国から膨大な支援を受ける。'' +
--6月、気象大気観測局、同地震を「''648年ヨリクシ地震''」と命名。地震発生日の5月14を「地震の日」に設定。 +
-**649年 [#da4602eb+
- +
-**650年 [#n023413a] +
--1月、第5回国政選挙を実施。+
*政治 [#d8af5da3] *政治 [#d8af5da3]
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以下は国交を有する国々(締結順)。 以下は国交を有する国々(締結順)。
|~国名|~備考| |~国名|~備考|
-|~カルセドニー島共和国|我が国と最も関係が深い国。[[工業化支援協定>http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?topic_id=513#post_id9451]]・[[治安維持協定>http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?topic_id=530#post_id9661]]を締結。|+|~カルセドニー島共和国|我が国と最も関係が深い国。ナウラ条約における同盟国。|
|~レゴリス帝国|商品の定期輸出先。| |~レゴリス帝国|商品の定期輸出先。|
|~石動第三帝国|-| |~石動第三帝国|-|
|~コーデクス共和国|記念碑の寄贈を受ける。| |~コーデクス共和国|記念碑の寄贈を受ける。|
-|~テークサット連合|燃料=資金の定期貿易を実行中。|+|~テークサット連合|-|
|~セビーリャ自由共和国(旧・セビーリャ共和国)|国交を一部正常化。| |~セビーリャ自由共和国(旧・セビーリャ共和国)|国交を一部正常化。|
|~ノホ・ヘレコ連邦|-| |~ノホ・ヘレコ連邦|-|
-|~アルドラド帝国|燃料=資金の定期貿易を行っていた。+|~アルドラド帝国|ナウラ条約に基づく同盟国。
-|~ヴェールヌイ社会主義共和国|石材の緊急輸入を受けた。|+|~ヴェールヌイ社会主義共和国|-|
|~ヴァノミス連邦(旧・ヴァノミス王国)|-| |~ヴァノミス連邦(旧・ヴァノミス王国)|-|
-|~ボアーズィチィ帝国|-| +|~ボアーズィチィ合州国|-| 
-|~エルツ帝国|駆逐艦を購入。|+|~エルツ帝国|ハルディア級駆逐艦6隻を購入。|
|~ウェールリズセ連邦共和国|-| |~ウェールリズセ連邦共和国|-|
-|~スコッチランド共産主義同盟|-|+|~アルビオン連盟王国(旧スコッチランド)|-|
|~トルキー社会主義共和国(旧トルキー臨時社会主義連合)|-| |~トルキー社会主義共和国(旧トルキー臨時社会主義連合)|-|
|~ストリーダ王国|-| |~ストリーダ王国|-|
Line 619: Line 637:
|~エーラーン教皇国|-| |~エーラーン教皇国|-|
|~[[フリュー第二帝政>フリュー帝国]]|-| |~[[フリュー第二帝政>フリュー帝国]]|-|
-|~成蘭連邦王国|-| +|~成蘭連邦王国|国際緊急援助隊を派遣。|
-|~ルフト共和国|-|+
|~ノイエクルス自由国|-| |~ノイエクルス自由国|-|
|~トリヴェント連邦|-| |~トリヴェント連邦|-|
Line 630: Line 647:
|~辺境日ノ本人共和国|-| |~辺境日ノ本人共和国|-|
|~ラシニア社会共和国|-| |~ラシニア社会共和国|-|
-|~コムニタス・マリアナ|-| 
|~ロヒキ人民共和国|-| |~ロヒキ人民共和国|-|
 +|~[[西岸州独立連合共和国>http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/xpwiki/?%E8%A5%BF%E5%B2%B8%E5%B7%9E%E7%8B%AC%E7%AB%8B%E8%87%AA%E6%B2%BB%E5%8C%BA]]|国際緊急援助隊を派遣。|
 +|~サン・ピエル国|-|
 +|~エノテーク|-|
**かつて国交を有していた国 [#s1d1abd7] **かつて国交を有していた国 [#s1d1abd7]
|~国名|~備考| |~国名|~備考|
|~[[アルテノルト諸国連邦>http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/xpwiki/?%A5%A2%A5%EB%A5%C6%A5%CE%A5%EB%A5%C8]]|-| |~[[アルテノルト諸国連邦>http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/xpwiki/?%A5%A2%A5%EB%A5%C6%A5%CE%A5%EB%A5%C8]]|-|
 +|~コムニタス・マリアナ|-|
 +|~ルフト共和国|-|
**ヨリクシ共和国大使館情報 [#d65575f9] **ヨリクシ共和国大使館情報 [#d65575f9]


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