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現: 2014-05-07 (水) 05:49:06 hpd3teikok ソース
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 +***陸軍の主力兵器(ポートランド=カントリーサイド連合王国陸軍) [#r0a355b4]
 +
 +|PTL-05『レッテ(Vallette)』|#ref(http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/xpwiki/gate.php/PLsensya11.jpg?way=attach&_noumb&refer=%A5%A8%A5%C7%A5%EC%A5%B9%A1%A6%A5%D5%A5%EA%A5%E5%A1%BC%CF%A2%B9%E7&openfile=PLsensya11_0.jpg)|
 +|全長|10.30m|車体長|7.40m|全幅|3.75m|全高|3.10m|重量|60.9t|懸架方式|トーションバー方式|速度|60 km/h(整地)45 km/h(不整地)|行動距離 |500km 600km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|130mm滑腔砲 マズルカ|副武装|8.95mm機関銃(同軸)|15.5mm機関銃(対空)|20mm6連式対空ミサイル(2基)|装甲|複合装甲|乗員|3名|
 +|ポートランド=カントリーサイド連合王国陸軍の新型戦車。最大の特徴はそのシャープな車体と極めて高いステルス性能である。赤外線探知でも探知し辛く、夜間戦においては無類の強さを誇る。レッテは発案者のレッテ・ポルスキ陸軍准将の名前から|
 +|PTL-04『ポモツカ(Pomotsuka)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/d/d4/PT91_Twardy_MSPO09.jpg/800px-PT91_Twardy_MSPO09.jpg)|
 +|全長|9.75m|車体長|6.98m|全幅|3.60m|全高|2.20m|重量|50.5t|懸架方式|トーションバー方式|速度|60 km/h(整地)45 km/h(不整地)|行動距離 |600km 700km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|125mm滑腔砲 シュレダー|副武装|8.95mm機関銃(同軸)|15.5mm機関銃(対空)|装甲|複合装甲|乗員|3名|
 +
 +|ポートランド=カントリーサイド連合王国陸軍の現主力戦車。近代的な射撃管制装置や赤外線照射装置などを完備しており、夜間戦にも対応可能。また重装甲であり高貫通力の主砲弾を使用。自動装填装置を搭載しているが、その分車内は狭く居住性はやや劣悪。名前は試験時に協力したポモツカ機甲軍から|
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 +|PTL-03『ディッカー(Dicker)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/77/UkrainianT84Tank.jpg)|
 +|全長|10.7m|車体長|9.5m|全幅|6m|全高|2.15m|重量|70t|懸架方式|トーションバー方式|速度|70 - 80 km/h(整地)50 - 55 km/h(不整地)|行動距離 |400km 500km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|135mmライフル砲 シュレディンガー |副武装|12.50mm機関銃(同軸)|19.5mm機関銃(対空)|装甲|爆発反応装甲|乗員|2名|
 +|ポートランド=カントリーサイド連合王国陸軍の主力戦車。旧型であるものの未だに通用する火力と重装甲を持っているため、故障時のサポート等に問題を抱えるものの未だに運用されている。火器管制装置と自動装填装置は新式の物に換装され、その他の夜間用装備も更新されている為かなり手強い。重装甲と機動力の両立の代わりに居住性は劣悪でまた車内が狭いため2名しか搭乗できない。名前は発案者のディッカー・ヘレミアナから。|
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 +|PTL-03s『クルキアマイト(Kurukiamaito)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/42/M-84_VS.jpg/800px-M-84_VS.jpg)|
 +|全長|9.5m|車体長|8.75m|全幅|4m|全高|2.05m|重量|50t|懸架方式|トーションバー方式|速度|70 km/h(整地)50km/h(不整地)|行動距離 |500km 600km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|120mmライフル砲 デュアル |副武装|15mm機関銃(同軸)|10.5mm機関銃|装甲|爆発反応装甲|乗員|2名|
 +|ポートランド=カントリーサイド連合王国陸軍の主力戦車。中戦車でありながら適度な火力と重装甲を兼ね備えるバランスのとれた名戦車。中身は新式の物に更新されている。しかし例に漏れず居住性は劣悪で乗員は2名。名前はカントリーサイド大公を務めたクルキアマイト家から。|
 +
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 +**陸軍の主力兵器(エデレス・フリュー連合合衆王国陸軍) [#k051a8b7]
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 +|USE-01『フェレット(Ferretto)』|#ref(http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/xpwiki/gate.php/USE-01.jpg?way=attach&_noumb&refer=%A5%A8%A5%C7%A5%EC%A5%B9%A1%A6%A5%D5%A5%EA%A5%E5%A1%BC%CF%A2%B9%E7&openfile=USE-01.jpg)|
 +|全長|12.50m|車体長|9.8m|全幅|5.8m|全高|3.05m|重量|80.5t|懸架方式|ハイドロニューマチック式|速度|50 km/h(整地)40 km/h(不整地)|行動距離 |400km 500km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|130mmライフル砲 リリーナ|副武装|12.5mm機関銃(同軸)|10.3mm機関銃|装甲|チョバム・アーマー|乗員|3名|
 +|エデレス・フリュー連合合衆王国陸軍の主力戦車。異様に重く、異様にでかくとにかく高火力、重装甲。圧巻の一言に尽きる。|
 +
 +|USE-02『チャーチルI型(Churchill I)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/4f/Chieftain_lesany.jpg/800px-Chieftain_lesany.jpg)|
 +|全長|11.9m|車体長|8.5m|全幅|4.2m|全高|2.95m|重量|70.1t|懸架方式|ホルストマン方式|速度|55 km/h(整地)40 km/h(不整地)|行動距離 |450km 550km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|130mmライフル砲 リリーナ|副武装|12.5mm機関銃(同軸)|10.3mm機関銃|装甲|複合装甲|乗員|3名|
 +|エデレス・フリュー連合合衆王国陸軍の重戦車。重戦車なのだが、フェレットよりやや小型、だが防御力は装甲材の面ではるかに上。また火器管制装置も新式。|
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 +|USE-03『チャーチルII型(Churchill II)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/7/7e/Latrun_161112_Merkava_IV_II.jpg/800px-Latrun_161112_Merkava_IV_II.jpg)|
 +|全長|10.8m|車体長|8.3m|全幅|4.0m|全高|2.7m|重量|70t|懸架方式|ホルストマン方式|速度|60 km/h(整地)45 km/h(不整地)|行動距離 |500km 600km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|130mmライフル砲 リリーナ|副武装|15.2mm機関銃(同軸)|9.55mm機銃×2|65mm迫撃砲×1|装甲|複合装甲|乗員|4名|
 +|エデレス・フリュー連合合衆王国陸軍の新型重戦車。さらなる小型化と対歩兵火力が強化されている。また防御面が見直されており、乗員の安全性を考慮している。|
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 +|USE-04『ヴァリアント歩兵戦車(Valiant)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/4/44/MBT-70_american_prototype_front_view.JPG/800px-MBT-70_american_prototype_front_view.JPG)|
 +|全長|12.50m|車体長|9m|全幅|6m|全高|4m|重量|100t|懸架方式|油気圧式|速度|50 km/h(整地)35 km/h(不整地)|行動距離 |300km 400km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|180mm ガン・ランチャー ロザリンド|150mm 滑腔砲(ヴァリアントII)|副武装|40mm 対空機関砲|15.2mm機関銃|装甲|複合装甲|乗員|3名|
 +|エデレス・フリュー連合合衆王国陸軍の新型超重戦車。高火力、重装甲志向の墓場であり最終点。その圧倒的な重装甲はあらゆる攻撃に耐え、その高火力であらゆる敵を撃破できる。しかし、運用は極めて難しく困難。|
 +
 +|USE-01s『エレファント巡航戦車(Elefant)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/6/61/M1-A1_Abrams_1.jpg/800px-M1-A1_Abrams_1.jpg)|
 +|全長|9.6m|車体長|7.7m|全幅|3.7m|全高|3.10m|重量|50t|懸架方式|トーションバー方式|速度|80 km/h(整地)60 km/h(不整地)|行動距離 |500km 600km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|130mmライフル砲 リリーナ|副武装|12.5mm機関銃(同軸)|15mm機関銃|装甲|複合装甲|乗員|4名|
 +|エデレス・フリュー連合合衆王国陸軍の軽戦車。中戦車並みのスペックではあるがエデレスではこれが軽戦車に分類される。|
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 +**陸軍の主力兵器(フリュー赤軍) [#t557cccf]
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 +|USE-01f『ユリスキー型(Yurisuki)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b8/T-80B_in_front_of_the_T-34_museum%2C_Moscow_Oblast.jpg/800px-T-80B_in_front_of_the_T-34_museum%2C_Moscow_Oblast.jpg)|
 +|全長|10m|車体長|7.5m|全幅|3.8m|全高|2.4m|重量|60t|懸架方式|トーションバー方式|速度|70km/h(整地)50km/h(不整地)|行動距離 |400km 800km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|150mm滑空砲 ロージア|副武装|18mm重機関銃|10mm機銃|装甲|複合装甲|乗員|2名|
 +|フリュー赤軍の中戦車。弾数が少ないが高火力で大口径の砲を採用しており、ややバランスが悪い。装甲は厚く、高機動。ただしコストは高め。|
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 +|USE-02f『ヴェンコ型(Венко)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/d/d2/Black_Eagle_Obj640.png/800px-Black_Eagle_Obj640.png)|
 +|全長|14m|車体長|10m|全幅|6m|全高|3m|重量|180t|懸架方式|トーションバー方式|速度|60km/h(整地)40km/h(不整地)|行動距離 |100km 1000km(追加燃料タンクで搭載時)|主砲|200mm ガン・ランチャー ヴェールヌイ|副武装|20mm重機関銃|12mm機銃|装甲|複合装甲+爆発反応装甲|乗員|4名|
 +|フリュー赤軍の超重戦車。伊達と酔狂の産物。どうやらフリューの技術者は揃いも揃って重戦車好きらしい。180tをほこる重量は橋の通行を困難とし、また巨大な図体は市街戦において極めて不利なウェイトとなる。しかし、常識はずれの高火力、重装甲はほぼ無敵の二文字で表せるほどであり、彼女に対峙した敵は文字通り絶望することとなる。|
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 +|FBT-01f『ウェルツ型ロケット自走砲(Wertz)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/3d/Katyusha.jpg/800px-Katyusha.jpg)|
 +|搭載ロケットスペック|全長|1500mm|腹部直径|150mm|重量|60kg|初速|360m/sec|弾頭重量|20kg|推進薬重量|20kg|最大射程|1000m|16発装填|
 +|フリュー赤軍の自走式ロケット兵器。単純な構造でかつ、非武装のトラック等にも搭載することが出来、コストパフォマンスに優れるため、現在でも第一線で使用されている。フリュー全体からみてもかなり古い設計の兵器。別名「スターリナオルガン」兵器名は、初代フリュー・ソビエト時代のフリュー社会党の党委員長を務めた『ウェルツ・ヴォルツフ』から|
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 +|FBT-02f『グルシェンコ型ロケット自走砲(Gurushenko)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/2/26/Stalin_line_-_BM-14.JPG/800px-Stalin_line_-_BM-14.JPG)|
 +|搭載ロケットスペック|口径|150mm|弾頭重量|10kg|最大射程|20km|16発式|
 +|フリュー赤軍の自走式ロケット兵器。二世代目に当たるロケット自走砲でこちらも未だに第一線で運用されている。初代のウェルツ式に比べて射程が劇的に向上しており、口径はそのままに弾頭の小型化を達成している。毒ガスなどの化学兵器を搭載した弾頭も発射可能。別名「カチューシャ」 兵器名は、初代フリュー・ソビエト時代のフリュー共産党の代表を務めた『グルシェンコ・フェルチェスキー』から|
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 +|FBT-03f『ミロン型ロケット自走砲(Миллон)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/02/APR-40-beyt-hatotchan-2.jpg/781px-APR-40-beyt-hatotchan-2.jpg)|
 +|搭載ロケットスペック|口径|120mm|最大射程|50km|40連式|
 +|フリュー赤軍の自走式ロケット兵器。三世代目に当たるロケット自走砲でこちらも未だに第一線で運用されている。焼夷弾等を搭載した弾頭も搭載可能となり、都市攻撃に対してより有効的な兵器となった。射撃管制装置も更新され、命中率も改善されている。別名「恐怖のオルガン」 兵器名は、旧帝政フリュー軍中将及び帝政白軍大将を務めた『ミロン・ヴォロパーエフ』から|
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 +***陸軍の主力兵器(ルバニア王立陸軍) [#ndb7ee05]
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 +|LB-01『アイアン(Eisen)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/1/14/Leopard_1v_lesany.jpg/800px-Leopard_1v_lesany.jpg)|
 +|全長|9.8m|車体長|7.5m|全幅|4m|全高|2.8m|重量|60t|懸架方式|トーションバー方式|速度|70km/h(整地)50km/h(不整地)|行動距離 |500km|主砲|130mm滑空砲 ノイヴァン|副武装|10.2mm機関銃×2|装甲|チョバム・アーマー|乗員|4名|
 +|ルバニア王立陸軍の旧主力戦車。他国の戦車に比べると小型で火力もやや物足りないが、内部機器は充実しており、その戦力は高い。|
 +
 +|LB-02『ジャガーノート(Brummer)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/80/Stridsvagn_121_%28Swedish_Leopard_2A4%29.jpg)|
 +|全長|11.2m|車体長|8.9m|全幅|4.1m|全高|2.9m|重量|70t|懸架方式|トーションバー方式|速度|75km/h(整地)60km/h(不整地)|行動距離 |500km|主砲|130mm滑空砲 ノイヴァン|副武装|15.9mm機関銃(同軸×1、対空×1)|装甲|複合装甲|乗員|4名|
 +|ルバニア王立陸軍の重戦車。火力こそ変わってないもののより重装甲となり、生存性が強化されている。|
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 +|LB-01s『ハンドカノン(Hand Canon)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/30/Shot_Kal-.jpg)|
 +|全長|8m|車体長|6.9m|全幅|3.9m|全高|2.85m|重量|50t|懸架方式|トーションバー方式|速度|80km/h(整地)60km/h(不整地)|行動距離 |600km|主砲|120mm滑空砲 ハーペンテ|副武装|18mm機関銃×1(同軸))|10mm機関銃×2(対人)|60mm迫撃砲×1|装甲|複合装甲|乗員|4名|
 +|ルバニア王立陸軍の軽戦車。軽快な足回りと、安価なコストが自慢。防御能力も平均的であり、バランスの良い軽戦車。|
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 +***旧時代の保管兵器、及び歴史的兵器(ポートランド=カントリーサイド連合王国陸軍) [#fca1b0a8]
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 +|PT-01『ヴァリアント 装甲車(dzielny)』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/73/Rolls-Royce_Armoured_Car_Bardia_1940.jpg)|
 +|全長|4.95m|車体長|m|全幅|1.95m|全高|2.57m|重量|5t|懸架方式|板バネ式|速度|70km/h(整地)|行動距離 |200km|主武装|10mm機関銃 水冷式|副武装|ヴォイス対戦車ライフル×1|外見|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/bb/Boys_Mk_I_AT_Rifle.jpg/800px-Boys_Mk_I_AT_Rifle.jpg)|6.5mm機関銃 空冷式×1|装甲|14mm|乗員|3名|
 +|最初期のフリュー・ソビエト時代のカントリーサイド軍の主力機甲戦力、共産主義の脅威に対してカントリーサイドはこの装甲車と歴史ある騎兵隊で対抗した。正式な軍隊ではない初期の赤軍にとってはこのような旧式の装甲車でも十分な脅威となった。とはいえ当時では国内新鋭の戦力であり、その存在は無くてはならないものであったといえる。現在では60両程度が『ライシャワ軍』によって保管整備、3両(当時は第一騎兵師団『カルメル近衛騎兵旅団』所属 画像→)がライシャワ戦争博物館に展示されている。 愛称は『ピウスツカ』|#ref(http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/d/d7/Rolls_Royce_1920_Mk1_1_Bovington.jpg/800px-Rolls_Royce_1920_Mk1_1_Bovington.jpg)|
  

  • エデレス連合及びその構成国の陸軍兵器 のバックアップ差分(No. All)

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