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国名バルバロッサ王国
国旗現時点で存在しない
代表バルバロッサ一世
首都バルバロッサ
国歌現時点で存在しない
人口
建国フリューゲル暦 27137期753年 10月中旬

国情 anchor.png

教育が行き届いておらず、国家としての誇りも新興国家ゆえに国民に欠けているのが現状。
農業と林業と鉱山夫とその流通業が主流。

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国土 anchor.png

豊富な石材を用いた埋め立てが行われたが、その間に何度も卵が発見されており、古代の化石が眠るのではと言う声と掘り起こす事は古代生物をも呼び起こすのではと言う声に分かれている。

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都市 anchor.png

王都が出来上がったものの、はるか遠き地球で言う中世欧州の代物。
景観と文化的な価値はあるものの現代的な実用からは遠い。

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産業 anchor.png

現在石材、燃料の鉱山資源と広大な森林による林業が主流。
輸入した商品や木工職人による家具等の流通を取り仕切るアグリコラ商会の働きや農村からの食料自給率の高さにより農商国の体は一応なしている。

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政治 anchor.png

国家のない空白地帯で興された王国。
基本的に教育が行き届いていない為国王が主導して行っている。
良くも悪くも国王一人の采配次第。

自立国家として国民に誇りを持たせる為の方針として、援助を受けずに自国家の生産力を元に交易を行い国家設立の歴史を交易有りとしても庇護下に置かれるような歴史を残さない事を外交・内務方針に上げた。

また、現状国王は
『あらゆる同盟に参加しない
あらゆる持続的な取引を行わない
あらゆる戦争を自発的に行わない

大きな戦争を避ける為、国土を戦地としない為、国民を戦争の危険に晒さない為、
国際社会と交流しても何れかの陣営と見なされない事により戦争のリスクを避け、平和と中立を望むこの原則だけは常に最優先として受け継がれるとし、実際戦争の記録がないまま一時隆盛したトリヴェント連邦の定期交易禁止の方策を取れるよう、定期取引を結ぶことを禁じている』

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文化 anchor.png

言語としては国家の間にあるために多数混在しているがドイツ語、イタリア語、口語ラテン語系列が多い

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宗教 anchor.png

お祭りの為に祖霊と自然に感謝するゆるい神道系の宗教ともいえない代物が伝播していたが、
聖樹発見により、そこに恵みがあるとしてのユグドラシル教が(11.1)生まれ徐々に農民を中心に信者が増加傾向にある。

基本的な教義としては聖樹は神の恵みである。
祈りを欠かさず、健やかに畑を耕し、実りに感謝するべし。
基本的に穏やかな教義ではあるものの、聖樹を神聖視している為、何らかの国家間戦争において聖樹が破壊された場合の反応が懸念されている。

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歴史 anchor.png

国家なき空白地帯において、幾つかの村々が集まる集落群があった。
興されては滅びる国家の間で、農業だけでは立ち行かぬと集落の長が話し合い、頭脳と采配と若さが認められた1つの集落のリーダーが王を名乗る事となった。

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軍事 anchor.png

現在軍事技術は発展途上にあるものの、とあるテロ事件により、カルセドニー社会主義連邦共和国からの砲弾の供与を一時的にうけ、参考にしSPPミサイルの自国製での作成に成功した。なお、結局供与された砲弾はすべて返却している。


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最終更新: 2018-05-27 (日) 01:01:27 (JST) (512d) by barubaros