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Maxam Broadcasting Corporation  現代版箱庭諸国時代より引き継がれる古の報道機関
2月 28 (日曜日) 2010
新生マグザス国営通信 第5号 23:15   
【国際】 国際的な資源外交が活発化を振り返る。

バーミンガム共和国共和国政府:国際的な資源外交が活発化

とあるように、近年国際的な資源外交が活発化している。

ではここで現在各国が行っている定期輸送を確認してみよう。



各国の定期輸送 送金は除く

バーミンガム共和国へ

食料

大阪共和国 80000万トン 269年7月中旬-294年7月中旬

カアルハセヤ帝国 60000万トン

アーラネシア大公国 20000万トン 269年5月-294年5月



燃料

カアルハセヤ帝国 50000万ガロン

ブリュノール共和国 20000万ガロン 265年1月中旬-315年1月中旬(更新有)

===============================================================================

ノイエクルス自由国経済圏



ノイエクルス自由国へ

ブリュノール共和国 100000万ガロンの燃料

ブリュノール共和国 200000万トンの食料

カアルハセヤ帝国 20000億Va相当の商品

南瓜共和国 10000億Va相当の商品



カアルハセヤ帝国へ

ノイエクルス自由国 10000万トンの鉄鋼

===============================================================================

マグザム共和国へ

フィターレ共和国 燃料

===============================================================================

カアルハセヤ帝国へ

天鶴帝国   鉄鋼

ガルラ帝国 燃料(打診中)

===============================================================================

となっている。

注目すべきは、NIESによる定期輸送の参入である。

これまで定期輸送・資源開発は、先進国主導で行われていたが、ここにきてNIESもその分野に参入しつつある。



そして、定期輸送とまでは行かないものの

需要の高い石材・建材・鉄鋼・商品の小口買いが目立つようになってきている。

ではそれぞれの傾向と産出国を見ていこう。



石材・建材

大阪共和国  石lv5

シュピネ合衆国 石lv5

ダイエルン王国 石lv5

タヂカラオ国  森林が豊富→建材在庫あり

建材が石から作れることもあり、上記の国から石または建材を購入する国が多い。

一時期の石材供給の不足からは脱したため、現在は比較的建材のほうが重点的に売れている模様。

森林資源が豊富なタヂカラオ国も建材の売買によって復活を遂げている。



鉄鋼

ノイエクルス自由国 lv5

マグザム共和国 lv5

サクラ王国 lv5

ミッドガルド帝国 lv4

タヂカラオ国    lv4

南瓜共和国 lv5

アーラネシア大公国  lv5

大桜帝国 lv5

天鶴帝国   lv4

石材同様に供給不足の続いていた鉄鋼も産出地が分散化しつつある。

近年では、軍事訓練が盛んに行われているバーミンガム共和国とユーフォリア帝国による鉄鋼の買占めも進行中。

先にも述べたように、カアルハセヤ帝国による天鶴帝国内の鉄鋼山開発事業も行われた。



商品

NIES各国の商業化もあいまって商品を売りに出している国は少ないのが現状である。

ただし、軽工業時代の北大路国による買占めや

ダイエルン王国による購入および取引のおける資金への代替措置など一定の需要が見込まれている。





【国際】アーラネシア大公国に首都完成

ターン9869:===============[フリューゲル暦 9869期274年 2月中旬]==================

ターン9868:アーラネシア大公国でを行い、136610万ガロンの燃料をウランから得ました。

ターン9868:アーラネシア大公国(7,10)で首都建設が行われました。

ターン9868:アーラネシア大公国で予定されていた公共投資は、監督官庁がないため中止されました。

ターン9868:アーラネシア大公国で予定されていた現代都市建設は、監督官庁がないため中止されました。



アーラネシア大公国に首都完成した。首都完成とともに公表された内容によると公共投資や現代都市建設が計画されていた模様。

現在、国内では木材による生産のみで商業もあまり発達していない同国であるが首都完成を期に国内市場拡大が期待される。



【国際】順調な経済発展を続ける天鶴帝国

ターン9829に建国した天鶴帝国。

カアルハセヤ帝国による、資源開発と資金の流入もあり建国間近の国としては異例の滑り出しを見せている。

国内には生産工業は無いものの、建国32ターン目にしてニュータウンの建設が3つ完了。

国土開発も順調に行われており今後の発展が大いに期待される国家である。



【国際】南瓜共和国が船の最大所有数条約に違反

ターン9870:===============[フリューゲル暦 9870期274年 2月下旬]==================

ターン9869:南瓜共和国で不満を持った民衆によるデモ活動が行われました。

ターン9869:南瓜共和国で予定されていた造船は、予定地が海でなかったため中止されました。

ターン9869:南瓜共和国で予定されていた造船は、船の最大所有数条約に違反してしまうため許可されませんでした。

ターン9869:南瓜共和国で予定されていた造船は、予定地が海でなかったため中止されました。

ターン9869:南瓜共和国で予定されていた造船は、船の最大所有数条約に違反してしまうため許可されませんでした。

ターン9869:南瓜共和国で予定されていた造船は、船の最大所有数条約に違反してしまうため許可されませんでした。



一時は不採算部門だと騒がれていた南瓜共和国の遊覧船であったが

このたび、船の最大所有数条約に違反するまでの数に増大したことが判明した。

南瓜共和国領海内には、一時期海賊船が出現するほど、遊覧船でにぎわっている。
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2月 21 (日曜日) 2010
新生マグザス国営通信 第4号 23:49   
【国際】新興国のポイント推移図の発表









 現代版箱庭諸国時代に定期的に発行していた、世界の人口推移とポイント推移図。

 この度、過去の文献を遡り3世紀以降の新興国に関する15位以内のポイント推移図を発表した。

 各国の成長度合いの類似性、ターニングポイントを視覚的に確認することが出来る。

 クーデター前は、失業率等にあえいでいたミッドガルド、成長のターニングポイントは奇しくもクーデター政権成立とも言えよう。



【国際】重工業化にあえぐNIES

 現在、後続的な重工業化に成功しているNIESはカアルハセヤ帝国のみと言えよう。

 過去には、マグザム共和国、北大路国、サクラ王国の3国が重工業化に挑むも、その多くは1ヶ月とて持たない状況であった。

 国土開発初期に重工業化に成功し、先進国からの支援と提携

 『9753:カアルハセヤ帝国経産大臣 > 工業政策転換時に受けた融資を、商品にて返済しました。 (カアルハセヤ帝国)』

 近年融資も返済した、カアルハセヤ帝国と違い、単独での重工業化には市場の規模にも寄るがその多くは自国のみで支えるには限界を超えているようだ。



【国際】北大路国、先端工業化の兆し

観光者通信より

 9770:北大路国外務院 > 軽工業と先端工業では、どちらが燃料消費が多いんですか? あと、食料在庫表示がおかしいです。 (北大路国)

 9764:北大路国外務院 > 工業政策により選択できる各工業の燃料消費に違いはあるのでしょうか? (北大路国)



 近年、先端工業への関心が高まりつつある北大路国。同国内では鉄鉱山が閉鎖され、新たに銀鉱山が建設されている。

 長期間にわたって慢性的な商品の備蓄不足にあえぐ同国にとって、先端工業化は時間の問題といえよう。



【国際】相次ぐ新興国の進出

 近年再び、新興国の進出が相次ぎ、その定着率も良好と言えよう。

 相次ぐ新興国の進出は、市場の活性化にも一役買っている模様。

 中には、安く国外商品を買い取り、国内の市場で捌くというスタイルも確立しつつある。

 
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