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Maxam Broadcasting Corporation  現代版箱庭諸国時代より引き継がれる古の報道機関
9月 06 (日曜日) 2009
新生マグザス国営通信 第3号 22:52   
【一面・国際】積極的な支援、バーミンガム共和国

 現在、世界屈指の国力を誇るバーミンガム共和国。実に世界人口の19.4%はバーミンガム共和国の国籍を有する。

 そんなバーミンガム共和国が移民国に対して、積極的な支援を行っている。

 すでにカアルハセヤ帝国とは、石材における協定を結び。以下のような取引実績を有する。





ターン8815:===============[フリューゲル暦 8815期244年 11月初旬]==================

ターン8814:バーミンガム共和国がカアルハセヤ帝国へ30000億Vaの送金を行いました。



ターン8813:===============[フリューゲル暦 8813期244年 10月中旬]==================

ターン8812:カアルハセヤ帝国がバーミンガム共和国へ30000万トンの石材輸送を行いました。



ターン8800:===============[フリューゲル暦 8800期244年 6月初旬]==================

ターン8799:バーミンガム共和国がカアルハセヤ帝国へ500億Vaの送金を行いました。

ターン8799:バーミンガム共和国がカアルハセヤ帝国へ49500億Vaの送金を行いました。





 旧惑星の覇者アーラネシア大公国へは、鉄鉱山の建設を打診。以下の内容の技術支援を行っている。

ターン8812:===============[フリューゲル暦 8812期244年 10月初旬]==================

ターン8811:バーミンガム共和国がアーラネシア大公国へ15000万トンの建材輸送を行いました。

ターン8811:バーミンガム共和国がアーラネシア大公国へ49500億Vaの送金を行いました。



 今回紹介した内容は、氷山の一角に過ぎず今後各国の動向が注目される。



 また、移民国と同時代にできたミッドガルド共和国へも技術・資金支援を行っている。今回の支援により、ミッドガルド共和国の慢性的な燃料不足からは脱出した模様。



【二面・国内】マグザム政府、首都建設を承諾へ。新生マグザミアンHDとの共同事業を発表。

 先日、マグザム共和国に巨額の寄付を申し入れたリオ家とアウ家が共同開発事業として新都市の建設を申し入れてきた件に関して、マグザム共和国政府は新生マグザミアンHDと共同で機能的な首都に乗り出した。

 ただし、今回の共同事業は、新生マグザミアンHDの力を完全なものにすると警戒する意見も出てており、これらのグループはノイエクルスからの農業技術協力を申し出ている。

 しかし、多くのマグザミアンの意見は、国家としての早期発展であり、旧惑星建国の父アウ・ロウフ大統領が夢半ばで築けなかった首都NEXUS(ネクサス)を超える現代のNEXUS(ネクサス)建築に躍起である。

 また、建国当初より土地の少なかったマグザムには、密集住宅街の建設は、国力増強のためには必須要素でもある。



【三面・国内】新生マグザミアン鉱業、鉄鋼の輸出準備完了

 新生マグザミアンHDの傘下の新生マグザミアン鉱業は、鉄鋼に関しては、十分な在庫が確保でき、諸外国に対して、鉄鋼の輸出ができる状況にあると発表した。

 記者団に対して、新生マグザミアン鉱業代表取締役、リオ・カストロ氏は、『現在鉄鋼1億トンを要求し、自主的援助もを行ったバーミンガム共和国への優先権を検討したが、最近の同国の行動(アーラネシア大公国への技術支援)に不快感示している』とコメントしたうえで、『どのようにして割り振るかは後日発表する』とコメントした。
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9月 01 (火曜日) 2009
新生マグザス国営通信 第2号 07:28   
【一面・国際】動き出した、旧惑星の各国

旧惑星から入植してきた各国が本格的に外交面、内向面、両面において行動が活発に行われつつある。

とくに、先進国からの技術支援を受ける国家もあり、国内の通信ログはすでに溢れかえっている国家も少なくない。

今後、先進国からの技術支援を受けた国家、そうでない国家の差はいっそう激しくなることでしょう。





【二面・国内】新生マグザム共和国政府、リオ家とアウ家からの寄付を享受、リオ家とアウ家に対して初の国民栄誉賞



入植地建設の功労者、リオ家とアウ家は、新生マグザム共和国政府に対して、2兆Vaの寄付金を申し出た。

一部諸国からの非難が懸念材料となったのものの、マグザムの独自性を維持するためには必要不可欠な資金であると政府は判断した模様。

新政府が掲げるスローガン

『新たなるマグザムの時代は、国民の手によってのみ創設される!』

が色濃く反映される動向となった。



しかし、一部議員からは、次期選挙に向けたリオ家とアウ家のばら撒き政策だと批判もあがっている。





【三面・惑星外】去るもの、残るもの。迫り行くカウントダウン



旧惑星の空間からの分離まで残すところ半年と迫ってきた。故郷に別れを告げるもの、そして残るもの。さまざまなドラマが繰り広げられていることでしょう。

現地に残る、大学生ジョン・カルバトスさんは『私の祖先は、先祖代々この土地に生まれ、母なる恵みの下でその恩恵を受けてきました。私の骨はこの土地に戻ってしかるべきです。やすやすと新天地にはいけません。』と友との別れを悲しむ顔でインタビューに答えたくれた。



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8月 25 (火曜日) 2009
新生マグザス国営通信 第1号 06:28   
【一面・国際】ターン8703:現代版箱庭諸国からの入植開始!

現代版箱庭諸国滅亡へのカウントダウンとともに、新天地新貿易版箱庭諸国への各国の入植が開始された。



入植が認められた国家は以下の5カ国

ターン8703:カアルハセヤ帝国が発見される。

ターン8703:シュピネ合衆国が発見される。

ターン8703:マグザム共和国が発見される。

ターン8703:タヂカラオ国 が発見される。

ターン8703:神聖マクロネシア帝国が発見される。



現箱後期に名をはせた国から古参国までバライティー豊富なものとなった。



マクロネシアを除く、4カ国が順次入植活動を開始しており、今後の動向が期待される。



【二面・国内】マグザムの反映に携わってきたリオ家・アウ家の歴史的和解



現代版箱庭諸国において、マグザムの礎を築いた2大家系リオ家・アウ家の両国が、新天地への入植を期に新たなる時代のパートナーとして歴史的な和解を表明。

これまで犬猿の仲とされた両家の歴史的和解により、国民は両家の財力・権力を主導とし、旧マグザム建国当初を髣髴とさせる合理的かつ革新的な開発への国民は期待を寄せている。



また今回の歴史的和解に際して、リオ家系財閥とアウ家系財閥の2大財閥が、国家復権という最重要至上命題に即し、新生マグザミアンHDとして再スタートすることを発表!

新天地において、必然とも言うべき強力な独占状態の下で、国家復権への求心力となることであろう。





【三面・惑星外】バイ・コーク旧マグザム共和国第6代大統領ら、旧マグザム共和国政府は入植に対して懐疑的



バイ・コーク旧マグザム共和国第6代大統領ら、旧マグザム共和国政府は入植に対して懐疑的な見方をしている。バイ・コーク大統領は新興勢力として近年の旧マグザム共和国において名をはせてきた勢力であり、国民に対する求心力もそれなりにあるグループだ。

今回の入植が、リオ家・アウ家の2大家系主導によって行われたこと、入植地となった国土が他の5カ国に対して比弱であり、入植基盤として適切でないことを理由に入植に対して懐疑的な見解を表明し、旧政府主導の下での入植支援は一切行わないと表明。

旧マグザム共和国とともにこの惑星にとどまろうと国民に訴えかけている。

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