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中夏日報  
4月 29 (月曜日) 2019
【国際】セニオリス・レゴリス合邦計画 ほか 16:21  中夏人民共和国 








フリューゲル暦 831年 9月28日、レゴリス帝国とセニオリス共和国は併合に関する条約を締結した。これにより全世界は驚愕している。当然我が国もである。

青天の霹靂というほかはなく、一体どこから指摘すればよいのかわからない、という声が散見される。

さて、この併合条約ではあるが、なんと締結国であるレゴリス帝国で批准決議がされず、なんと事実上廃案となってしまった。本国の理解も得ずに一方的に推し進めた時点で同国がいかに非民主的な体制であるかがよく分かる。フリューゲルの民主勢力はもっと大いに声を上げるべきではないか。それはセニオリスに対しても言える。自国の権益を他国に簡単に売り渡す売国奴を政府の重職につけている時点で同国の腐敗は著しいものということは容易に推測できる。

しかもセニオリス政府は外交会議場での暴言を外交官一人の責任として処し、自国の責任を逃れようと必死であるということは明白である。

さらに一連の騒動はすべて社会主義者の陰謀であるという妄言を何の根拠もなく恥ずかしげもなく披露したことは各国の失笑を買ったばかりか、全世界の社会主義国の心象を著しく害したことは言うまでもない。



いずれにせよ、レゴリス帝国の庇護が受けられず、しかも全世界を敵に回した同国はいずれ徹底的な追求が待っていることは明白であろう。



【国際】セニオリスの司法制度に疑問 陳宝満氏

セニオリス問題に際し、居酒屋談義民族・経済・社会・国際問題担当で知られる陳宝満氏は本紙の取材に対して以下のように答えた。



セニオリスは外交官の言動をもって「内乱罪」で逮捕したという報道がなされた。同国の法令のことはよく存じ上げないが、通常内乱罪なるものは暴力をもって政府転覆を目指すことに対する罪状であり、暴力手段を用いない一個人に対して適用するのは甚だ特殊としかいいようがない。

しかも同国の説明によれば「弊国政府の見解とは異なる主張を行いました。」とあるが、例えそうであったとしても国際会議に出席する大使は一国の政府から全権を委任された上で出席しているはずであり、すなわちその大使の発言はそのまま政府の見解であるとみなされるのが通例である。そうでなければ大使との交渉内容そのものが信用出来ないものとなり、それはそのままその国との外交関係の信用にも関わるものとなりうる。すなわちこの発言によってセニオリスは他国からまともに外交を行うことができない国家としてみなされたのである。



そして、同国の司法制度に目を向けてみよう。そもそも仮に百歩ゆずって同国政府の主張がまかり通ったとしても外交官の職務失態、職務不履行に対しては故意・過失にかかわらず、通常は単に罷免され、その職務に対する評定で判断されるのが通常であるが、これをなさずに量刑の大きい罪状で逮捕するということは、同国の司法制度に大いなる欠陥があるという証左ではないだろうか。

同時に同国の警察の姿勢に対しても大いに問題があると論じなければならない。なぜならば、この時点でカール・マルクバーグ氏が「犯罪」を行っていたという証拠が提示されておらず、本当に証拠があって逮捕されたのかどうか甚だ怪しいものである。それがない以上は推定有罪で逮捕しているというとてもユニークな司法制度を採用しているのだろうと思う。

また、これまでの言動から察するにたとえ証拠が提示されたとしてもそれは偽物ではないかと各国から勘ぐられるのは避けられないだろう。いずれにせよセニオリスの司法は信頼性に欠けるものだということだけはわかる。

こういった司法制度を採用しているような国に当然ながら自国民を滞在させることはできないだろうし、必要な滞在であったとしても同国の司法制度に自国民を委ねるということはできない。

世界の各国は同国に対して治外法権と領事裁判権を直ちに要求すべきであろう。もっとも、我が国はそもそも国交がないので関係ないが、できれば国交断絶が望ましいであろう。



陳宝満
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4月 14 (日曜日) 2019
【号外】頻発する国内での火災、その真相は 22:16  中夏人民共和国 








830年7月31日近年頻発する火災事案について、公安当局は先月末逮捕された外国籍の男を住居侵入の罪で逮捕した件について男の身元が判明したことを公表した。

男は近年開国したミルズ皇国出身であり、取り調べの結果、同国政府職員であったことが判明した。

また、同国が各国に対して有害工作活動を行っていることを自白し、これをもって我が国は同国政府に対する調査活動を開始した。
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4月 11 (木曜日) 2019
【国際】人民政府、カズカズ共和国の新政府樹立を承認しない方針 他 09:35  中夏人民共和国 








カズカズ共和国において先年カズ・シャルスト元首死去に伴い政治的空白が生じていた問題で、829年11月、カズ氏の嫡男ルイス・シャルストなる人物が元首として就任した旨が発表された。

カズ氏死去後の同国の動きが全く見えなかったことや、一部で内乱も報じられたことも有り、同氏による権力継承には大いに疑問視する向きがあり、また、継承の経緯が不明瞭であることや、共和国と称しているのに露骨に世襲がなされていることから、同国の政治体制に対して各国からは非難の声が上がっている。

中央人民政府はこの事態に際し、「ルイス・シャルストはカズカズにおける従来の政府の継承者ではなく、新政府を樹立したと認識しており、我が国はこれを承認しない方針」と発表した。

12月にはノイエクルス連邦も同様に承認しない旨を発表し、同国に通達していることから今後この流れが拡大していく可能性が高い。



【国際】ミルズ騒乱はセニオリスの有害工作だったことが確定。国際社会「許されざる暴挙」

【政治】国防部長がカルセドニー隕石の衝撃波で死亡。国防部職員は嘆き悲しむ。
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2月 16 (土曜日) 2019
【政府声明】資源取引について 21:11  中夏人民共和国 








近年資源等の資源取引に関して異様に高額なレートを設定する国家があるということで一部国家が問題を提起していることに関して、中央人民政府はこれらの問題に関する政府声明を発した。






資源取引の価格を国際相場より高額に設定している国家が一部存在していること、そしてそれに対して複数の国家によって外交的圧力が加えられている事案に関して、中央人民政府における協議において以下のように声明する。

第一に、国際貿易はあくまで自由貿易であり、双方の合意の上で取引レートは決定されるべきである。一方の提示するレートに納得行かなければ取引の都度レートに関して協議すればよいのであり、それでも応じられなければ取引を行わなければ良いのであって、これ以上の論理は存在し得ない。

第二に、国際相場はあくまで国際標準であり、法的な拘束力は持たない。よってすべての国家がこれに従う必要性はなく、取引の柔軟性を維持するためにも今後も拘束力は持たせるべきではない。

第三に、全国家に対して国際相場に従属させるために複数の国家が特定の国家に対して外交的圧力をかけるという行為は言語道断である。「国際標準を守らせる」というのは正当な理由にはあたらず、論理が欠如しており、さらには複数の大国が資源国に対して論理ではなく数の暴力で圧力をかけるがごとき行為は強盗となんら変わりなく、資源国である我が国としては極めて看過し難い事態である。



中央人民政府は国際平和を求める立場からこれらの問題が「圧力」ではなく、論理に基づく「対話」によって解決されることを切に望むものである。
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1月 09 (水曜日) 2019
【国内】くまモン、武装蜂起 他 23:03  中夏人民共和国 








【国内】くまモン、武装蜂起

814年9月11日、丘州においてくまモン10万頭がくまモン城に立て籠もり武装蜂起するという自体が発生した。

くまモンの指導者細川エッチュー守くま興は「給与のいきなり団子の支給が遅れている。未払い分を含めて100万トンを要求する」と宣言し、此れが達成されるまで闘争を継続すると宣言した。

これに呼応して、普蘭合衆国の十度山から真田ニャン村氏がくまモン城に入城した。



政府はこれに対して武力で鎮圧することを決定し、討伐軍司令官に秋津系の範馬勇次郎陸軍大将を司令官とする秋津方面軍第11軍を派遣した。



【国際】ギルガルド・ヴォルネスク両国がWTCO同時加盟

【国際】瓦帝にてファシスト政権崩壊





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1月 08 (火曜日) 2019
【国内】党中央政治局選挙結果 他 21:05  中夏人民共和国 






814年7月15日、党中央委員会で政治局選挙があり、中央政治局員並びに、中央委員会主席の選出が行われた。争点となったのは今後の外交方針ならびに国内政策方針についてである。

現在外交方針はカルセドニーを始めとする社会主義国寄りの外交が展開されているが、夏元主席による一国社会主義政策にのっとり、あまり接近しすぎない政策を展開してきた。これは、カルセドニーにおける労働党と同じだと批判されてきたが、同時に他国の干渉を防いできたという見方もあり、一概に悪と断じることはできない。

また、近年は普蘭をはじめとする資本主義諸国との外交も積極的に展開されており、その成果により、ガトーヴィチへの経済制裁の効果が大戦に大きく影響した。

投票は15日午前中に行われ、結果は以下の通りとなった。



中央政治局選挙

(定数25)

|全球派|11|

|カルセ派|6|

|国内派|5|

|国際派|3|



結果は国内派・国際派が大敗し、全球派が事実上権力を掌握した。

しかし全球派は過半数を確保できなかったため、従来どおり国際派と連立を組むこととなった。

それでも今後は資本主義諸国との勾留がますます深まっていくことであろう。



続いて主席選挙の結果は以下の通りである。



|馬来道(全球派)|14|

|金福子(カルセ派)|6|

|周貧徳(国内派)|5|



新主席に馬来道同志が選出された。

馬来道同志は外務部報道官出身で資本主義国の情勢に明るいことから今後の外交方針に大きく影響するものと思われる。

国家主席選出は次回の全人代に行われる。





(写真:報道官時代の馬同志)















【国内】くまモンの乱!?丘州球磨元にくまモン城が築城。10万頭のくまモンが立て籠もり「いきなり団子」を要求。党中央は対応に苦慮

【国際】ひこにゃんはお雑煮で買収可能との調査結果公表

【経済】瓦帝との貿易再開は我が国にとってマイナスと商務部長

【国際】財務部が冰州への支援金額が多すぎると批判。「自助努力を妨げるのでは」と懸念
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6月 19 (火曜日) 2018
中夏人民共和国成立宣言 他 19:31  中夏人民共和国 






780年1月10日刊

【政治】中夏人民共和国成立を宣言

今月2日正午、天案門広場にて、中夏人民共和国成立が高らかに宣言された。

直前の中央人民代議員大会(中人代)にて国家主席に選出された夏丁鈴氏は、共和国成立宣言を読み上げ、新中夏の門出を力強い言葉で締めくくった。式典会場には全国から200万人が訪れた。







(写真:成立宣言を読み上げる夏丁鈴主席)





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全中夏ならびにこの宣言が届いている全フリューゲルの労働者人民の皆さん、我々はついにこの瞬間を迎えました。悪しきブルジョワジーによる資本主義支配は人民の団結によってついに粉砕され、人民の人民による人民のための政治が今日実現しました。これは歴史的な勝利であり、歴史的な前進です。

地球時代のプロレタリア革命はほとんどが暴力革命でした。当然暴力革命は我が党としても現在も肯定する立場であります。しかしながらカール・マルクスは議会主義による闘争もまた革命の手段として肯定しておりました。この無血革命は、名誉ある革命として、長くフリューゲルの歴史に刻まれることでしょう。そして、全世界の労働者人民には、ぜひこれに続いてもらいたい。今各国で革命勢力が台頭しております。決して道を外さず、粘り強い闘争を続けていけば、必ず勝利につながるでしょう。

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【国内】首都移転、安京から紅京へ

新中夏成立に伴い、首都機能も河南地方の安京から北方の上平に移転することが発表された。

上平は名を紅京と改めた。



【国際】香麗民国成立、龍鮮半島空白の歴史に終止符

【国際】普藍共和国で左派政権成立、外務部「実に喜ばしいこと」

【国際】瓦スヴャトスラフ二世君帝死去、外務部「ニュースで知った」



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5月 18 (金曜日) 2018
ユリウス裁判始まる 他 01:15  中夏人民共和国 
775年4月1日発刊



2月11日、安京においてユリウス戦役の戦争犯罪人を裁く国際軍事裁判が開廷され、被告人4名が戦時における犯罪行為について訴追された。主犯格である国王ユリスキー・ユリウス(81)は冒頭陳述の際に終始無表情で、時々意味不明な言葉を発するなど裁判に対してまともに向き合う姿勢を見せなかった一方で、首相・軍司令官の二名は検察の質問に淡々と応じていた。国王の長男で王太子のユリウス2世タカッヤ(5)は責任能力の有無が焦点となる模様だが、国内外からは極刑を望む声が特に強く、そのまま審議に入る可能性が高い模様。



【国際】ガトーヴィチで政変

ガトーヴィチ帝国において長期政権となっていたイユーリン政権が倒れた。同国における政権交代は実に半世紀ぶり。50年以上に渡って強権的な手腕を発揮し、強いガトーヴィチを演出し、強い支持を集めてきたイユーリン首相だったが、その内実は不正と腐敗にまみれたものだったことが暴かれ、最後は人民の暴力の前に崩れ去った。

新首相には労働党のカンセーエフ氏が指名され、これまでよりリベラルな政策が展開されると予想される。

同政権を打倒したのは市民運動特に学生運動が中核となったのは内外に強い衝撃を与え、全中夏学生自治会総連盟(全学連)は「学生が社会を変える力を持っていることは素晴らしいこと。我が国の学生も瓦革命に続け」と声明を出した。



【国際】レゴリス・カルセドニー共同声明に波紋 工業国改革へ

【社説】中夏以外に皇帝を名乗るべからず

【コラム】カルセドニーのような優れた民族は中夏民族でなければならないのは自明



【広告】大河竜宝「イユーリン元首相の守護霊が語る」
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770年大総統選挙 他 12:52  中夏人民共和国 
770年5月1日発刊

【政治】大総統選、決選投票で民進党謝連舫氏当選

1月11日に実施された国民大会大総統選挙において、民進党謝連舫氏が第二共和政第3代大総統に就任することとなった。

謝連舫氏大総統就任で中夏史上初の女性国家元首誕生となったと同時に大総統・国務総理双方が女性という二元体制となり、新時代の幕開けに相応しい体制となったと言える。



選挙結果は以下の通り



総投票数:750



第1回投票

謝連舫(民進党):240

李機山(国民党):311

林修(人民党):92

唐欽月(共産党):77

棄権:30



決選投票

謝連舫(民進党):379

李機山(国民党):371







(写真:当選で気合を入れる謝新大総統)





【国際】ユリウス戦役終結

4月30日、ユリウス王国全土が制圧され、ユリウス戦役が終結した。

同時に、元ユリウス国王ユリウス容疑者が地方の農村で我が軍特務部隊によって拘束された。

ユリウス容疑者は、速やかに安京に移送され、近日中に裁判が行われるとされる。



【国際】カルセドニーで外相更迭 後任は労働党員

【社説】やはりレゴリスは役に立たない
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Referer  (51)
4月 09 (月曜日) 2018
習大総統電撃辞任 他 06:48  中夏人民共和国 
768年10月20日発刊



【政治】習遠安大総統電撃辞任

習遠安大総統は10月15日の臨時記者会見で辞任を表明した。任期中の大総統辞任は在任中逝去した姜前大総統を除けば初。

習大総統は近年の支持率低下と直近の選挙での国民党の連敗を受け来季以降は選挙に出馬しない意向を表明していたが、今回の電撃辞任はユリウス王国による宣戦布告が原因としている。会見の中で、「国際情勢は複雑怪奇。新興国支援のための砲弾輸出方針だったが今回それが明確に誤りだったことを認める。また、同国の本性を見抜けなかった己の無能さを恥じ、諸国民にお詫びするために辞任する」と発言し、1時間後に正式に辞任した。

大総統代行として副大総統である李有為氏が次の大総統選まで臨時で政務を引き継ぐことになる。



【国際】ユリウス王国各国に宣戦布告

9月1日ユリウス王国がカルセドニー社会主義連邦共和国ならびにセビーリャ自治政府に対して宣戦布告を行った。

同国が両国に対して宣戦布告した理由は不明だが、すでに直後から海外派遣部隊を複数送り込んでおり、また、正式に宣戦布告していないラルティスタ社会主義共和国にまで攻撃を始めていることなどから国際慣習法にまで違反しているため国際社会から強い反発を受けている模様。カルセドニー政府はすぐさま宣戦布告で対応し、また、セビーリャへの独立保障を行っているレゴリス帝国・ロムレー共和国もユリウスに対して宣戦布告し、戦争はユリウス王国対先進各国という状態となった。外務部は「文明に対する挑戦と受け止める。外交儀礼もわきまえない国家は滅ぶべし」という声明を発した。





その他

【国際】WTCO加盟 多角間外交拡大へ

【国際】カルセドニー外務委員長が辞任要求される ユリウス問題を受け

【社説】ヴォルネスクの四民主義は三民主義の改悪だ
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