util

ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

新規登録

関連リンク




メインメニュー

オンライン状況

19 人のユーザが現在オンラインです。 (3 人のユーザが 貿箱フォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 19

もっと...

エルトアニア帝国とトラハト=ラシュハ連合王国との間における鉄鉱山開発支援協定調印場

  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています

投稿ツリー


前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 | 投稿日時 2019/1/3 23:15

協議の結果エルトアニア帝国トラハト=ラシュハ連合王国は以下の協定を結ぶことで合意に至りました。この場において正式な調印を行いたいと思います。

エルトアニア帝国トラハト=ラシュハ連合王国との間における鉄鉱山開発支援協定
第1条 鉱山転換のための建材支援 

トラハト=ラシュハ連合王国(以下、連合王国)はエルトアニア帝国(以下、帝国)に建材1億トンを支援する。

第2条 レート 

鉄鋼1億トンに対し、資金4兆vaあるいは建材8000万トンとする。このレートならば建材、資金の混合も可能である。

第3条 取引量 

帝国は鉄鋼5000万トンを連合王国に定期輸出し、連合王国は第2条で定められたレートに従い対価の資金、建材を帝国に定期輸出する。資金•建材の混合比率については交易開始時に協議する。

第4条 取引期間 

定期輸送開始後最低10年間は取引を継続する。以降5年を区切りとして自動延長される。自動延長される1年以前に、両国は相手方に通知することで自動延長を解除できる。

第5条 鉱山転換、定期交易の開始時期

鉱山転換の開始はフリューゲル歴814年(予定)とする。定期交易の開始は鉱山からの産出量が安定したのち、帝国から連合王国に速やかに連絡をすることとし、その連絡ののち迅速に両国間にて協議を行い定期交易開始時期を決定する。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019/1/3 23:19

連合王国を代表し、これに調印いたします。

マンフレート三世陛下の名代として
トラハト=ラシュハ連合王国首相
伯爵 ゲルト・キンスキー

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2019/1/3 23:26
エルトアニア帝国  新米   投稿数: 3

エルトアニア帝国を代表し、調印いたします。

皇帝陛下ムルーフ・フォン・ボーデンバークの名代として
エルトアニア帝国 宰相 シューリヤ・エングラム

投票数:0 平均点:0.00
  条件検索へ