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聖マズダー教国・秋津皇国会談

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 | 投稿日時 2013/6/2 10:25
エーラーン教皇国  新米   投稿数: 16

我が国の要請に応じていただきありがとうございます。
こちらからは、レムケ主席枢機卿、エルケンス近衛騎士団総長が出席いたします。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/6/2 21:31
ゲスト    投稿数: 0

我が国からは吉田達也首相が出席します。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2013/6/2 22:08
エーラーン教皇国  新米   投稿数: 16

では、まず現在貴国がおかれている問題についてお話を聞きたく思います。
中夏民国の発表では、皇王陛下は中夏民国が自国に護送したとのことですが、これは本当でしょうか?
首相閣下とこうしてお話できているのですから、その情報は疑わしいものですが、一応確認までに。
また同発表で、貴政府内で反動派によるクーデタがあったとのことですが、こちらについてもお聞きしたいと思います。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/6/3 1:12 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

私はここに居りますし、
皇王陛下も宮中にて平穏に過ごされています。
中夏民国の発表はでたらめで何ら効力を有するものではありません。
クーデターに関しても事実無根です。
宣角諸島が中夏民国の不当な占拠から解放されたのを機に
この屈辱的状況を離脱しようと閣議決定したのです。
現政府は中夏民国の支援で設立されたものですが
我々とて秋津人。真の独立を得る機会を伺っていたまでです。

また、我が国は龍鮮領となっている
弐岐、対馬、丈島の返還も求めていく予定です。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2013/6/4 0:17
エーラーン教皇国  新米   投稿数: 16

我が国は貴国が正当な主権国家であることを認めます。
中夏民国からの支援があった事実は了解していますが、同時に過度な干渉があったという認識を持っています。
貴国政府が中夏勢力を排斥し、独立運動を行ったことに我が国はなんら疑問を抱きません。
以後、中夏政府からの不当な干渉があれば、我が国は貴国の独立と民族自決の正義のために助力を惜しみません。

龍鮮領の問題については我が国が関与すべきものではないでしょう。両国間での平和的解決を望みます。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/6/5 0:18
ゲスト    投稿数: 0

ありがとうございます。
貴国のご理解に感謝します。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 | 投稿日時 2013/6/5 18:30
エーラーン教皇国  新米   投稿数: 16

我が国は貴国に関する一連の外交問題について大いに憂慮しております。
貴国の安全保障を規定した条約を両国間で結ぶことを提案したいと思いますが、いかがお考えでしょうか?

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/6/9 0:06 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

貴国のご好意には感謝しますが、
我が国はいずれの国とも軍事的関係を持たず、
また干渉もされない国家を目指しております。
貴国は干渉する意図などはないでしょうが、
ここで貴国と関係を持てば他国に対して主張することができなくなります。
一連の中夏民国に対する行動もかの国の干渉を遮断し、
真の独立を求めたにすぎません。
その為には主権は返還されるものではなく自ら勝ち取るものでなければならないのです。
もっとも中夏に主権を返還する意志が本当にあったかは日頃の言動を見るに相当怪しいですし、
返還されたとしても、これまでの我が国が置かれている状況をみれば
中夏の影響力を一定度は維持したままの返還になったことでしょう。
その様な主権回復であっては断じてならないのです。
先に申し上げた通り、例え再度侵攻される憂き目にあったとしても自ら立ち上がり、中夏に主権独立を認めさせる必要があるのです。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/6/10 23:40
エーラーン教皇国  新米   投稿数: 16

首相閣下の考えはもっともです。
軍事同盟はないにしろ、我が国は貴国の主権回復を心から願い、協力を惜しみません。
貴国に正義があるのなら、神が見過ごすはずはありません。
神の思召しとあらば、我が国は軍を動員してでも、貴国の主権回復に協力するでしょう。

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