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ガトーヴィチ帝国と中夏民国との間の安全保障条約

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/24 22:27
ガトーヴィチ民主帝国  常連   投稿数: 53

有事の際に我が軍を海上輸送する事を考えると、駐留基地の移転先は沿岸部の農村地帯が良い。
(6.16)~(10,16)のいずれかの地点への移設を要求する。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/24 22:53
中夏人民共和国  常連   投稿数: 70

南方地域は基本的にマラリア流行地域だがそれでかまわないなら建設を進めていきたい。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/24 23:52
ガトーヴィチ民主帝国  常連   投稿数: 53

マラリアが流行しては困る。衛生的な土地を提供してほしい。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/25 7:23
中夏人民共和国  常連   投稿数: 70

各地域の特色を提示する

北部:極寒。暖房もたまに凍る。
中部:大気汚染が酷い
南部:伝染病流行
西部:砂漠とか荒れ地
秋津列島:山がち

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/26 14:10 | 最終変更
ガトーヴィチ民主帝国  常連   投稿数: 53

貴国が提供した情報を踏まえ、秋津列島の沿岸部を埋め立て数hexの海に接するように基地を建設する。但し埋め立てに必要な資金、石材は貴国が負担することとし、基地に隣接する海域における石油掘削を禁止することとする。
瓦中安保が片務的であることや、貴国全土がどうしようもないほどに基地建設に不向きであることを考えると、これが最善策であろう。

追記
数hexとは、2, 3hexのことである。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/26 20:54
中夏人民共和国  常連   投稿数: 70

これ以上の埋め立ては地盤沈下を招きかねないので不可能である。我が国としては秋津省丘州島佐瀬戊(18,2)への設置を提案する。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/28 12:00
ガトーヴィチ民主帝国  常連   投稿数: 53

貴国の国土面積はたかだか25.3万sq.Kmであり、数hexの埋め立てが地盤沈下を招くという主張は詭弁である。もし我が国を愚弄する意図があるのならば、それなりの対応を取らざるを得ない。

貴国の提案を踏まえ、駐留基地再建の要項を提示する。

・駐留基地を秋津省秋津省丘州島佐瀬戊(18,2)に再建する(再建費用は折半)
・基地周辺の1hexないし2hexを埋め立て、隣接海域を2hexないし3hexにする(埋立費用は中夏民国が持つ)
・隣接海域における石油掘削事業を禁止する
・災害によって駐留基地が壊滅した場合、再建費用を折半する

第四項については、人為の及ばぬ災害で基地が壊滅してしまう前に、安保条約を改正することが必要になると思うが、これは経済成長著しい貴国が負うべき責務であろう。

我が国はこれ以上基地再建が長引く事を望まない。貴国が誠意を持って対応することを強く望んでいる。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/28 13:01
中夏人民共和国  常連   投稿数: 70

前回の地盤沈下が26万sq.Kmでの発生あり、貴国の指摘する埋め立てだけでは起こりえないが、今後の油田開発に著しい制限がかかってしまう。また、明有海の埋め立ては美しい丘州の形が変わるとして地元の反対運動が根強く住民への理解を得るプロセスも事前に行っていかなければならないので速やかな対応としては不適切だと考える。
津波被害の可能性にこだわるのであれば我が国としては以下の案のいずれかを最終提案としたい。

・現在地昏明のインフラを整備(公共投資100、社会福祉指数200)し、文化的な生活に資する環境とする。インフラ整備費用は我が国が全額負担する。
・大都市近郊への移転を建設費用折半で実施する。ただし、住民の反対運動に関しては我が国は関知しない。

なおこれとは別件で怪獣等による破壊活動ならびに隕石落下に関してはいずれの国にも責任がないことの確認を行いたい。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/3/30 23:28
ガトーヴィチ民主帝国  常連   投稿数: 53

秋津省丘州島佐瀬戊(18,2)は沿岸部にあって、有事の際に兵力を海上輸送することを考えると駐留基地の再建場所として適当であり、是非同地に再建すべきである。埋め立てによる景観破壊を危惧する地域住民の意見や、そもそも津波に襲われ基地が壊滅する可能性が低い事を踏まえ、以下の最終案を提示する。

・駐留基地を秋津省丘州島佐瀬戊(18,2)に再建する(再建費用は折半)
・隣接海域における石油掘削事業を禁止する
・火災や津波等の災害によって駐留基地が壊滅した場合、再建費用を折半する(要安保改正)

怪獣の破壊活動並びに隕石落下については、当然中夏民国の過失には当たらないから、再建費用折半の対象となるものと考えている。

繰り返しになるが、我が国はこれ以上基地再建が長引く事を望まない。貴国がこの最終案に速やかに賛同することを強く望んでいる。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/4/2 8:50
中夏人民共和国  常連   投稿数: 70

了解した。その内容で合意する

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