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【СС】スラヴ連合総会&諸連絡用スレ

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2017/4/3 22:52 | 最終変更
ガトーヴィチ帝国    投稿数: 532

こちらはスラヴ連合総会&諸連絡用スレです。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2017/4/3 22:54 | 最終変更
ガトーヴィチ帝国    投稿数: 532
slave3.PNGスラヴ連合第1回総会
ガトーヴィチ帝国 イヴァングラート市 スヴャトホースト国際会議場 本会議場
svyathost.jpg
出席する機構の所在地域
212.pngヴェールヌイ社会主義共和国263.pngガトーヴィチ帝国203.pngヴォルネスク特別行政区
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/4/3 23:15 | 最終変更
ガトーヴィチ帝国    投稿数: 532

【帝国発展党スラヴ連合局長 А. カネーギナ】
スラヴ連合(Славянский Союз)設立会議
(http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/d3forum/index.php?topic_id=626#post_id10571)
に引き続き、スラヴ連合第1回総会を開催します。
議題は次の二点です。

1.議長団の選出
 帝国発展党は、スラヴ連合の提唱国の指導政党であることから、初代議長団に立候補します。各加盟機構におかれては、立候補する旨あるいは我が党の議長団就任に賛成または反対する旨発表してください。

2.正式旗の制定
bohakoSS.png ベルーサ民族主義労働連合(ヴェールヌイ)より、スラヴ連合のシンボル案が提出されました。
各加盟機構におかれては、この図案に賛成または反対する旨発表してください。
 我が国は本図案に賛成します。
以下は別府氏と瓦国のSkype上の会話である。
別:別府ちゃんの考えたスラヴ連合シンボル
別:中央のはペルーンのシンボルね
瓦:よさげ:-)
瓦:これでいきましょう
別:ペルーンПерун、またはペルンは、スラヴ神話の主神であり、雷神。ロシア語ではほかにピィエルン (Pyerun)ポーランド語ではピョルンまたはピオルン (Piorun)、チェコ語ではペラウン、スロバキア語ではペロンという名前で呼ばれる。ペルーンはまた、ペルーヌ (Perunu) とも呼ばれる。
別:ですって、知らんけど

(レスの際は、「【СС】スラヴ連合総会&諸連絡用スレ」ではなく「СС第1回総会」に返信なさるようにお願いします。)

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - | 投稿日時 2017/4/4 15:52
北ヴォルネスク共和国  一人前   投稿数: 102

アレクサンドル・セミョノヴィッチ・ミロフ
ヴォルネスク・スラーヴ人労働者党

党を代表し本総会に参加いたします。

1.議長団の選出
我が党は同議長機構に帝国発展党就任に賛成票を投じさせていただきます。
2.正式旗の制定
我が党は新たなスラヴの礎となる図案に賛成いたします。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/4/11 2:30

ウラディーミル・マガロフ
ベルーサ民族主義労働連合議長

1について
歴史的スラヴの団結を主導せんとす帝国発展党に敬意を表し、我々としても初代議長団を帝国発展党が担う事に大いに賛成である。

2について
解放と豊穣の象徴であるスラヴ最高神ペルーンのシンボルと凡スラヴ色を用いた正式旗案は我々の掲げるに相応しいものであると思われる。まったく異論ない。やったぜ!

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/4/12 15:43
ガトーヴィチ帝国    投稿数: 532

よって、議長団に帝国発展党が選出され、正式旗が制定されました。
関係機構の皆様、ありがとうございました。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/5/24 22:37 | 最終変更
ガトーヴィチ帝国    投稿数: 532

【第一声明】ヴェールヌイ社会主義共和国における大スラーヴ主義の発露について

714年11月、ヴェールヌイ国民は怒りの声を上げた。
政治、経済、外交ーーあらゆる活動の鈍化が、国民を同時多発的な集会行為に駆り立たせたのだ。
ヴェールヌイは、国民の大半がスラヴ民族であり、統治する人間もまたスラヴ民族である。
にも拘らず、政治家と役人は、天賦の民族的単一性を無視して、多民族社会主義国家を標榜している。
ああ、この行いのなんと勿体ないことか!
確かに、建国以来の伝統である社会主義を放棄することは、ヴェールヌイのためにならないだろう。
そして、きっと社会主義であるからには多民族を冠さねばならない、と考えているのだろう。
しかし、断言しようーー社会主義と大スラーヴ主義は両立できるのだ。
今日のヴェールヌイの停滞の、根本の原因は、建国以来150年の長きにわたり、労働者としての共感のみに基づく団結を求められた、ヴェールヌイ国民の疲弊にある。
陳腐化の瀬戸際にある労働者の団結に、スラーヴ民族の団結を加えれば、国民の団結心は回復するであろう。
さらに、ガトーヴィチやヴォルネスクといった国外同胞との連帯を加えれば、国民の団結心は二倍、三倍になるであろう。
ヴェールヌイのスラヴ民族よ、大スラーヴ主義を前進させ、繁栄を謳歌せよ!

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/6/24 15:10
ガトーヴィチ帝国    投稿数: 532

第二声明 ヴォルネスク情勢の調査結果とノイエクルス連邦に対する要求
 ガトーヴィチ人の専門家3人と、ヴェールヌイのベルーサ民族主義労働連合の中堅党員2人からなる調査団は719年9月、ノイエクルス連邦ヴォルネスク特別行政区に各個上陸し、現地のヴォルネスク・スラーヴ人労働者党の党員の先導で、秘密裡に実地調査を行いました。現地で目撃したのは、ヴォルネスク市民の窮状とノイエクルス人による迫害でした。
 まず調査団は、ヴラジーミル州にあるヴォルネスク唯一の現代都市を訪れました。ところが現代都市とは名ばかりで、その実態は、酷く老朽化したアパートメントが林立し、汚水らしき悪臭が充満し、未舗装の道路を旧型車が往来する有様でした。(「インフラ0の現代都市はスラム街」、これはフリューゲルの常識です)
 しばらく行くと、ノイエクルス連邦軍の戦車が停車しており、銃を携帯した兵士が周囲を監視していました。道行くヴォルネスク人は、ノイエクルス人の長きに亘る支配を受け、萎縮し、緊張し、困憊しているようでした。
 調査団は、連合の構成員ではないヴォルネスク人2名に話を聞くことができました。彼らは去年から反ノイエクルスのデモに参加するようになったが、デモが盛り上がってくると、ノイエクルス連邦軍が四方から押し寄せ、発砲しつつ制圧するのだと言います。

 以上からわかるように、ノイエクルス連邦はヴォルネスクを軽視し、ヴォルネスク人の生活・政治活動を明らかに阻害しているのです。スラヴ連合は、この事態を深く憂慮し、ノ連の無策を非難するとともに、ノ連に対して下記の要求を行います。
(1)ノイエクルス連邦は、ヴォルネスク特別行政区の独立を認める。
(2)ヴォルネスクの独立に伴う混乱に備え、スラヴ連合を代表するガトーヴィチ帝国軍とノイエクルス連邦軍は同兵力をヴォルネスクに駐留させる。
(3)ヴォルネスクの情勢が平常化した後、両国軍は撤退する。
 ただし、(2)、(3)は両国間の協議により変更され得ると考えます。
 ノイエクルス連邦の回答を求めます。

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