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【WTCO】国際交易協力機構 加盟国会議&諸連絡スレ

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 .8 .9 | 投稿日時 2017/1/8 23:28
カルセドニー島共和国  新米   投稿数: 1

国際交易協力機構条約に基づく
国際交易協力機構(WTCO)加盟国会議及び事務連絡等のスレッドです。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/8 23:31
カルセドニー島共和国  新米   投稿数: 1

カルセドニー島共和国ヨリクシ共和国及び蒼鋼国の同意に基づき、第1回国際交易協力機構加盟国会議を開催いたします。

本会議で予定されている議題は次の通りです。

1.御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の機構加盟について

 すでに事務レベルで連絡が行われているかと思いますが、御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国が機構への加盟を希望しております。事務レベルの協議は既に進んでおりますので、直ちに加盟の可否について採決を行いたいと思います。現加盟国4ヶ国のうち、3ヶ国以上の賛成によって加盟を決議いたします。
 なお、2.及び3.の議題については、両国の加盟が可決された場合、両国に討議及び採決への参加を求めることとなります。

 カルセドニー島共和国は御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の機構加盟双方に賛成します。

2.機構公定レートの制定

 国際交易協力機構条約第4条、第VII項に従い、連盟公定レートを定める必要があります。我が国としては、事実上取引レートの“下限”である公定レートを著しく高くすることは加盟国の対外貿易にむしろ悪影響を与えかねないと考えております。これを踏まえ、我が国としては以下の案を提示します。
 本レートは、取引の際に準用されるべきものではなく、これを下回るレートは輸出国に明らかに不利益だと考えられるものです。

品目単位レート備考
食料1億トン1000億Vaトリヴェント連邦のものに準拠
商品1兆Va相当4000億Vaノイエクルス連邦のものに準拠
建材1億トン3兆Va原料(石材1億トン+燃料1000万ガロン)価格の端数を切り上げ
燃料1億ガロン1兆Vaトリヴェント連邦のものに準拠
木材1億トン1兆2500億Vaトリヴェント連邦のものに準拠
石材1億トン2兆5000億Vaトリヴェント連邦のものに準拠
鋼鉄1億トン3兆Va
石油1億バレル1兆Va国際社会で通常用いられる下限価格
1万トン8兆Va国際社会で通常用いられる下限価格
食肉1万トン3000億Vaトリヴェント連邦のものに準拠

※砲弾については市場で取引される類の物資ではないと考えられるため省略。

 各レートは、鋼鉄を除いては実際に各物資の取引を大規模に行っている国家の中で、最もレートの低い国家に合わせております(石油・銀についてはレートの下限国が複数あるため省略)。建材については原材料の加工で得られる物資でありますから、原材料の価格に製造費用を若干上乗せしたものとなっております。
 鋼鉄のレートは1億トン=2兆Vaが国際社会で用いられている下限価格ですが、かつて鋼鉄の生産を行っていた我が国の経験上、このレートで十分な輸出利益を上げることは困難だと考えられます。我が国は1億トン=4兆Vaを取引の基準レートとしておりますが、1億トン=2~3兆Vaでの取引が行われている現状を踏まえ1億トン=3兆Vaといたしました。

3.サン・ピエル共和国の情勢悪化について

 現在、サン・ピエル共和国でインフラ投資不足に端を発した情勢悪化が懸念されています。機構加盟国の危機に対し、機構が何らかの行動を行う必要があるかどうかについて、各国のご意見をお伺いしたいと思います。

 我が国としては、同国に対し継続的な食肉支援を行い、同国の政府機能が回復次第情勢安定化に必要な資金・建材・石材などの物資を支援することを提案します。

(なお、サン・ピエル共和国の暴動は同国の国家規模が“新興国”水準に達するたびに発生しており、同国が経済指標上の新興国に必要なインフラ指数を満たしていないことが原因であると推測されます)

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/9 0:10
ゲスト    投稿数: 0

まず、1.御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の機構加盟について

 蒼鋼国は御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の加盟について、異議なく賛成いたします。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/9 0:20
ゲスト    投稿数: 0

1.御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の機構加盟について
我が国としましては、御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の機構への加盟に賛成いたします。

2.機構公定レートの制定
また、カルセドニー島共和国より提示された機構公定レート案についても賛同致します。

3.サン・ピエル共和国の情勢悪化について
サン・ピエル共和国の情勢悪化については我が国も以前から懸念を抱いており、迅速かつ確実な支援が必要だと考えております。こちらもカルセドニー島共和国案に賛同致します。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/9 0:35
カルセドニー島共和国  新米   投稿数: 1

 では、御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の加盟について、現時点での加盟国4か国のうち過半数の3ヶ国の賛同が得られましたので、加盟が承認されました。両国につきましては、国際交易機構条約への調印と批准をお願いいたします。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/13 18:40
ゲスト    投稿数: 0

2.機構公定レートの制定

 上に示されている通りのレートで構いません。

3.サン・ピエル共和国の情勢悪化について

 提案通りの支援で良いと思います。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/14 1:03
御岳山  新米   投稿数: 10

2,機構公定レートに関して

示されたレートに対しては別段の問題もなく弊国が反対の意を唱える理由はない。

3,サン・ピエル共和国に関して

当該国は過去の国際問題もあり為に早急な手立てが必要と思われる。一先ず支援が妥当だと考える。
投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/14 16:23
ゲスト    投稿数: 0

まずは、加盟を承認頂きありがとうございます。WTCOは現在、フリューゲルにおいて積極的に活動する唯一の経済同盟と認識しており、そのような国際組織への参加は我が国にとって必要不可欠と考えていました。会議の討議、表決を通じて、より良い意思決定を担うことができればと存じます。

機構公定レートについて→
提示されたレートには合理的根拠が付されており、特段異議を唱える理由はありません。
よって、賛成致します。

サン・ピエル共和国について→
同盟内の諸国が援助を求めるならば、必要の範囲内で援助することは我々の責務であると考えます。
よって、カルセドニー島共和国代表の提案した支援案に賛成致します。

ところで、一点だけ苦言を申し上げさせていただきたい。
加盟にあたって、我が国は既存加盟国に対し加盟の可否に関する意見照会を行いました。
内容を開示することは差し控えさせていただきますが、カルセドニー島共和国蒼鋼国からは回答がありました。
ところが、ヨリクシ共和国からは何ら返答がございませんでした。
もし、返答をすることができなかったという事情があるならばその旨説明頂きたいですし、今後、同盟の友好国として外交していくにあたって連絡体制に不備があることは一抹の不安を覚えざるを得ません。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/14 17:19 | 最終変更
カルセドニー島共和国  新米   投稿数: 1

機構公定レートの制定及びサン・ピエル共和国への支援について

 各国のご賛同を得られましたので、我が国の提案の通りとさせていただきます。サン・ピエル共和国への食肉支援については、現時点での機構内の食肉生産国が御岳山諸島自治巫女共和国及びローレル共和国の両国ですので、両国にサン・ピエル共和国への供給を要望することとなります。生産費用については、我が国から提供いたします(食肉の輸送先がサン・ピエル共和国になる以外は我が国と食肉生産国との間の通常の貿易の形をとります)。

加盟可否に関する意見照会について

 事前協議の段階でローレル共和国ヨリクシ共和国(及び蒼鋼国)との間でどのような協議が交わされたかは我が国は直接には存じ上げておりません。もちろん、両国間に連絡の不備があれば解決されるべきであることと思われます。
 ですので、本件について、ヨリクシ共和国代表の説明を我が国としても要請いたします。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2017/1/14 19:21
ゲスト    投稿数: 0

ヨリクシ共和国代表より説明させて頂きます。

先ずこの度は、ローレル共和国の意見照会に対する返答を出来なかったことについて、深くお詫び致します。大変申し訳ありませんでした。
当方で調査致しましたところ、外務当局の各部署間での連絡調整に齟齬があり、返答するべきはずのところをこちらの落ち度により失念してしまったことが原因であると判明致しました。
このような事態を防ぐため、外務省内の組織改革を進めていた矢先のことでした。ローレル共和国との信頼を深めていかねばならないはずの時に、このような過誤があり、大変申し訳ありませんでした。また、他の加盟国に対しましても、我が国のミスで混乱を招いてしまったことを謝罪致します。
我が国としましては、ローレル共和国の加盟を甚く歓迎しており、そこに疑いの余地はございません。また、上記の外務省内の組織改革も来年度中には終了する見通しとなっており、今後は二度とこのようなミスの無いよう、細心の注意をはらう所存でございます。何卒ご容赦のほどお願い申し上げます。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

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