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レオヴィル王国に対する作戦発動について

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 .8 .9 | 投稿日時 2014/12/17 2:52
ゲスト    投稿数: 0

566年2月25日未明(20382期)、クシミニャール侯国首都ベイオールにて国際報道が行われた。

ジェネロジーテ首相
レオヴィル王国を称する政府は、レオヴィル交易問題のみならず、現在のレオヴィルにおける混乱(南西ヴォルネスクや嘗てのイタリン王国を思い出させる)を生じさせている。
かのような地においては法的秩序を回復させることが不可欠であり、それが可能なのはレオヴィル人民と人種ルーツを同じくするクシミニャール侯国である。
加えて、代金踏み倒しのような行為を我が国は看過することはできず、世論もフリューゲル世界も放置することを望んでいないのだ。

我が国は20390期においてレオヴィル地域において法的秩序を回復させるための作戦を発動させる。
無論、作戦開始前に航空機による避難呼びかけのビラの配布と、一時脱出用の輸送船を送る。
レオヴィルにおいては軍閥が暴虐の限りを尽くし、インフラを破壊しているようだが、クシミニャール侯国軍の相手ではない。脱出は適切に行われるだろう。

最後にフリューゲル世界各国が当該作戦の必要性を強く感じられることを望みます。新興国は次々と現れている。
レオヴィルの治安を回復し、我々は新たな政府を迎える準備をしなくてはならない…。」

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 4:25
ゲスト    投稿数: 0

我が国は、貴国の表明に強い反対を表明する。
貴国が速やかに方針を転換し、強硬手段を放棄することを強く求める。
また、資金決済不履行による今次のような決定の前例を作るべきではないと考える。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 10:15 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

クシミニャール侯国献酌府
我が国の決定につき、昭栄国が反対を表明する理由が述べられていない。当該主張は単なる我が国への内政干渉的主張であり、認められない。
なお、レオヴィル地域において昭栄国国民が経済活動を行っている等の理由により、補償を求めるのであれば、交渉に応じる準備がある。

また、本件作戦は資金決済不履行が主たる理由ではない。レオヴィル地域における治安回復及びレオヴィル人民の保護と、それによる周辺地域における新興政府の間接的支援が主たる理由である。
あくまで資金決済不履行は『レオヴィル王国政府』に自治能力のないことの証左でしかない。」

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 12:10
ゲスト    投稿数: 0

我が国は、レオヴィル王国と強い経済協力関係にあり、当該国に迫る危機に対しては、その他各国よりも積極的関与する必要があると考えている。
また、我が国の懸念は必ずしも当該国との経済関係によって発するものでもなく、それ以上に世界の一国として純粋に懸念を表明するものでもある。
貴国が、我が国の表明した懸念に対し内政干渉として対話を拒むのは、極めて残念であるという他なく、貴国声明に於いて語られた世界という言葉が空しく響くだけである。
いずれにせよ、我が国と貴国には、この問題について依然隔たりがあるので相互理解に努める必要を認める。
そこで、貴国に対し作戦発動時期の延期と、更なる対話を提案したい。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 14:40 | 最終変更
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クシミニャール侯国献酌府
「我が国は他国の主張に対し、明確かつ合理的な理由があるのであれば、一定のリアクションをとる準備がある。対話を拒んでいるのであればそもそも返答は行わない。
昭栄国が作戦の撤回を求めるのであれば、何故我が国の作戦発動に反対をするのか、的確な理由を提示する義務がある。
つまるところ、『世界の一国として懸念がある』のであれば、どのような懸念があるのか端的な説明をするように要求する。

作戦発動の時期について、我が国はローカルルールを遵守しており、昭栄国の延期を求める主張に、根拠も利益も無いため認められない。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 16:03
ゲスト    投稿数: 0

我が国の反対する理由はただ一つで、必要がないからです。
レオヴィルにおける混乱状態については、適切な援助によって再生可能であり、実力行使の必要はありません。
また、軍閥等というのもフィクションなのです。
貴国に於いてレオヴィル王国による対応がなかったことについて、強い不満があるのは認めますが、それが実力行使に値する事情であるとはとても思えません。
一時の諍いによって誤った判断がされないよう、強く求めます。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 16:08 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

クシミニャール侯国献酌府
「当事者である我々にとっては必要な処置である。
当該作戦が不必要であるなら、先のエルツ内戦における他国介入も、フリュー内戦におけるそれも、かような主張をすべきであり、昭栄国の主張は一貫性を欠く。
これ以上の主張がないのであれば、作戦を発動する。」

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 19:34
ゲスト    投稿数: 0

アルドラド帝国外務省
「我が国はクシミニャール侯国の軍事的行動に対して反対の意を表明する。
レオヴィル王国政府は実質機能停止状態にあり、我が国もレオヴィル貿易において少なくない損害を負っている以上、これを良しとはしない。
だが、現在レオヴィルで進んでいるインフラの崩壊は軍閥によるものではなく、財政破綻による維持費不足からくるものであり、公共事業が停滞しているに過ぎない。
貧困に嘆く国民こそ居れども、そこに軍閥はなく、軍事的攻撃による安定の回復は望めないだろう。

資金決済不履行が主たる理由ではないのであれば、他国からの軍事力によって血を流すことなく、レオヴィル国民が自治能力の回復、あるいは新たな政権を建てるまで、平和的支援か静観に徹するべではないだろうか?

他国民であろうと救おうとするその姿勢は正しく理想的な先進的国家のあり方であり、レオヴィルの秩序回復へ向け活動する貴国の姿勢に賛同すると共に、資金の回収だけを目的としていると見誤った非難を考えていた我々をとても愚かしく感じる。

繰り返し述べるようになるが、ただ、一点。軍事力による行動のみに反対の意を表明し、我が国による意見とする」

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/17 20:12
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クシミニャール侯国献酌府
「軍事力による、見方によっては性急な秩序回復よりも、静観による平和裏な治安回復の方が好ましいという貴国の主張は一定の根拠があるといえるだろう。我が国は貴国の意見を尊重しなくてはならない。
しかしながら、レオヴィル地域における混乱は現在9年も続いており、多くの子どもが法的安定を享受していないのだ。我々は十分に待った。当該平和維持活動には十分な理解が得られるものと確信している。
但し、貴国の指摘を受け、我が国の作戦行動は陸上部隊派遣と山岳障壁を解除するための支援砲撃に限定する。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/12/18 3:11
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アルドラド帝国の意見表明を歓迎いたします。
しかし、クシャミール侯国が未だ頑なな態度を維持することに、深い失望を感じております。
問題は、戦術ではなく実力行使そのものであり、作戦行動の限定は全く本質を外した話であります。
今や、貴国の提示した作戦開始時期は刻々と迫っており、猶予はほぼ無いに等しい。
そこで、最後に伺いたい。
貴国は未だ、実力行使、その意思を変えないのか?

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