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【FENA】フリューゲル経済諸国同盟会議&諸申請用スレ

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 | 投稿日時 2013/6/17 20:42 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

フリューゲル経済諸国同盟条約に基づく
フリューゲル経済諸国同盟(FENA)加盟国間の会議、加盟等諸申請用スレッドです。
 
 
【参照項目】
  ◇ 設立条約
    ・ フリューゲル経済諸国同盟条約

  ◇ 議定書等
    ・ カレストノープル議定書
    ・ ケーニヒスベルク議定書
    ・ カレストノープル平和議定書

  ◇ 旧スレッド
    初 代: http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=311&sty=2&num=15
    第2代: http://tanstafl.sakura.ne.jp/modules/bluesbb/thread.php?thr=340&sty=1&num=l999

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/22 22:34
ゲスト    投稿数: 0

フリューゲル暦17316期480年12月21日
普欧帝国政府代表

議長国として、我が国は締結国会議を開催致します。
議題は以下の通りです。

1.国際連合創設案についての協議
2.非経済領域における各国間交流の活性化についての協議

【趣旨】
1.国際連合創設案
 龍鮮内戦における我が国の調停失敗から、対話による問題解決と平和維持を実現するためには
実効力を持った国際機関の創設が必要であることが明らかとなった。このため我が国は、
FENAやATOといった枠組みを乗り越え、全フリューゲル国家が対話による問題解決を図る場として
フリューゲル国際連合(Fluegel United Nation)の創設を提案する。

2.非経済領域における各国間交流の活性化
 FENAは経済同盟であるが、非経済領域における各国間交流の活性化については今まで
あまり注意を払われていなかった。しかし、各国間の文化・社会的交流の促進は
各国の友好関係の深化や経済領域への波及の可能性を期待できるものであり、
これを求める声も寄せられている。そこで、今回の会議にて幾点か提案を行いたい。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/22 22:50
ゲスト    投稿数: 0

【提案】
1.国際連合創設案
 我が国は以下の試案を提示する。

総会、安全保障理事会、事務局の3部門から成る
本組織の理念は「対話による問題解決と平和維持」
加盟条件として建国後2年経過を設ける(新興国が放置国家となる可能性を考慮して)

・総会
全加盟国が安全保障関連以外の議題について討議
加盟国からの議題提出時に事務局が開催日時を告知(毎年や隔年ごとの開催は参加者がうんざりすると思われる、また開催日はリアル休日や祝日が望ましい)
討議参加国の過半数の賛成で議決、国連勧告として決定事項を当事国に勧告可能、ただし強制力はない
安全保障理事会の非常任理事国改選は総会で行われる、非理事国で立候補したものは改選参加国の過半数の賛成により非常任理事国として選出される
国連規約の改定は総会での賛成2/3以上により承認される

・安全保障理事会
常任理事国と非常任理事国から成る
常任理事国は「加盟国が1国でも存在する軍事/経済同盟」から1国ずつ、選出法は同盟内での決定による
非常任理事国は「加盟国のうち同盟に参加していない国」から常任理事国数の同数~2倍の範囲内で出来る限り多く選出、ただし改選を考慮し当該国の半分は選出しない
 +同盟に参加していない国が足りなければ、各同盟から構成国を均等に選出(出来る限り少数で)
非常任理事国は5年毎に改選、10年継続して非常任理事国となることはできないが、5年後に再度立候補するのは可
討議参加国の過半数の賛成で議決、安保理議決として決定事項を当事国に通達可能、強制力を持つ
討議参加国の3分の2以上の賛成で国連軍結成・派遣を実施可、国連軍参加国は結成発議のつど募ることとする

・事務局
国連関係のスレ立て・運営を担当、ただし安全保障理事会は理事国により運営される
事務局担当国として2国を5年毎に選出する、選出法は安保理非常任理事国と同じ、安全保障理事会の理事国との兼任は不可(2国とするのは万が一の機能不全に備えて)

安保理非常任理事国や事務局担当国の任期については事前協議にて意見が割れました。
それを含めて、本会議にて各国の意見を賜りたく思います。
また、FENA内における協議の後、加盟を希望する全国家を交えた協議を行いたいと思います。
その際、FENA内の意見が却下される可能性もありますが、その点については御了承頂きたい。

2.非経済領域における各国間交流の活性化
大まかな方向性として、

・観光業における各国間優遇制度の構築
・各国間における留学生交換制度の構築
・隕石災害に関する研究・対策の協力体制の構築

の3点を我が国は提案します。各国の同意が得られましたら、具体案の協議に入りたいと思います。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - | 投稿日時 2013/7/22 23:00 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

成蘭連邦王国 連邦外務長官が出席します。

(1)国連創設案について
理念並びに組織体制について異論ございません。国際的な諸問題を解決するにあたって極めて機能的かつ有効的な組織と言えるでしょう。
我が国は国連構想の支持を表明するとともに、支援を惜しみません。

1点だけ、FENAの統一意見をまとめる前に以下の案について提案したく思います。
(ⅰ)安保理、事務局共に5年は短いと思われます。任期は10年とし、改選時に通常総会を開き選挙を行うのが望ましいでしょう。どちらも、連続しての在任は禁止とするべきだと思います。

(2)非経済領域に関して
3点とも異論ございません。

特に隕石災害に関しては、とりわけ我が国のような工業国にとって甚大な被害をもたらしかねず、数年前にも工業都市が壊滅しております。
FENAにおいて連携して対策を行うことが必要でしょう。

我が国からは以上です。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/23 0:50 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

連合王国外政副大臣が出席致します。
以下、フリューゲル国際連合を仮に「FUN」と略称します。
 
 
1.FUN創設案
組織構成および理念については異論ございません。
ご提示の試案について2点、提案と質問がございます。

◆ 安保理常任理事国について
 杞憂とは思いますが、常任理事国に入ることを目的として「加盟国が1国でも存在する軍事/経済同盟」が設立される危惧がありますので、存続年数に条件を付けてはどうでしょうか。
:素案:「加盟国が1国でも存在する、設立後10年以上を経る軍事/経済同盟」

◆ 国連軍の派遣対象国について
 試案によれば、安保理議決により国連軍が結成・派遣されるとのことですが、派遣対象国はFUNの内外を問わないのか、試案提示国である普欧帝国の見解をお伺いします。

◇ 安保理理事国・事務局担当国の任期については、5年で適当と考えておりましたが、成蘭連邦王国がご提案のとおり、10年でも良いのではないかと思います。なお、連続しての在任は禁止するべきであるというご意見に賛同します。
 
 
2.非経済領域における各国間交流の活性化
ご提示の3点とも異論はございません。

ただ、非経済領域での交流ということで申しあげれば、「怪獣災害に関する研究・対策の協力体制の構築」についても議論されるべきではないでしょうか。
 
 
以上です。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/23 20:59
ゲスト    投稿数: 0

ルメートラよりは左尹バロウ・ヘルメロイが出席させて頂きます。

我が国としては、掲げられた項目について概ね異論はございません。

気になる点があったとすれば、
2項目の交流活性のうち、「隕石災害に関する研究・対策の協力体制の構築」について、具体的にどのような手法をとるかという点をお尋ねしたいというところでしょうか。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/23 22:53 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

各国の御回答に感謝致します。
タピオカ連邦共和国からの回答がありませんが、国際法との兼ね合いから
FUN創設案の改訂が必要となりましたので、先に改定案を提示したいと思います。

総会、安全保障理事会、事務局の3部門から成る
本組織の理念は「対話による問題解決と平和維持」
加盟条件として建国後2年経過を設ける*1

・総会
全加盟国が安全保障関連以外の議題について討議
加盟国からの議題提出時に事務局が開催日時を告知*2
討議参加国の過半数の賛成で議決、国連勧告として決定事項を当事国に勧告可能
安全保障理事会の非常任理事国改選は総会で行われる、非理事国で立候補したものは改選参加国の過半数の賛成により非常任理事国として選出される
国連規約の改定は総会での賛成2/3以上により承認される

・安全保障理事会
常任理事国と非常任理事国から成る
常任理事国は「加盟国が1国でも存在する軍事/経済同盟」から1国ずつ、選出法は同盟内での決定による
非常任理事国は「加盟国のうち同盟に参加していない国」から常任理事国数の同数~2倍の範囲内で出来る限り多く選出、ただし改選を考慮し当該国の半分は選出しない
 +同盟に参加していない国が足りなければ、各同盟から構成国を均等に出来る限り少数選出する
非常任理事国は10年毎に改選、20年連続して非常任理事国となることはできないが、10年後に再度立候補するのは可
討議参加国の過半数の賛成で議決、安保理議決として決定事項を当事国に通達可能
討議参加国の3分の2以上の賛成で国連軍結成・派遣を実施可、国連軍参加国は結成発議のつど募ることとする

・事務局
国連関係のスレ立て・運営を担当、ただし安全保障理事会は理事国により運営される
事務局担当国として2国を10年毎に選出する、選出法は安保理非常任理事国と同じ、安全保障理事会の理事国との兼任は不可*3

*1 新興国が放置国家となる可能性を考慮して
*2 毎年や隔年ごとの開催は参加者がうんざりすると思われる、また開催日はリアル休日や祝日が望ましい
*3 2国とするのは万が一の機能不全に備えて

変更点:強制力行使に関する記述を削除、任期を5年から10年に、()内の文章を文末に設置
質疑回答:国連軍の派遣対象国はFUNの内外を問わないか
     →実効力を持たせる必要性と公平性の観点から問わないようにすべきと考える
改良案:
(1)安保理常任理事国の認定条件
→我が国はティユリア提案に賛同します。素案については、「設立後10年以上経過している」に
「同盟構成国が加盟国1国のみでないこと」を付け加えてはどうかと思います
また、FENAと神聖同盟、またATOとFESUのように構成国が重複するものについて、
「構成国を同じくする、又は構成国の半分が他同盟参加国である複数の同盟は1同盟として扱う」とすることを提案します
(2)国連軍派遣の発議要件について
強制力行使に関する記述を削除したため、安保理議決に実効力を持たせる条項を新たに設けた方が良いかと思われます
このため我が国は、「安保理議決の通達に対して状況改善が期待できない場合」の国連軍発議を過半数で通過可能とすることを提案します
客観的条件を設けることも考慮しましたが、本組織が加盟国の合議により運営される以上、
判断は各国に任されるべきかと考えます

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - | 投稿日時 2013/7/25 1:40
ゲスト    投稿数: 0

改良案に関して我が国の見解を示したいと思います。

(1)安保理常任理事国の認定条件
賛成します。2条件が満たされた同盟の代表国のみが常任理事国たる資格を有するべきです。

また、「構成国を同じくする、又は構成国の半分が他同盟参加国である複数の同盟は1同盟として扱う」とすることに関しても議事運営の観点から已むをえないと考えられるので、積極的な支持ではないものの、反対はしません。

(2)国連軍派遣の発議要件について
この点に関しても問題はないでしょう。合議制が国連の大きな特徴でもありますので各国の判断を尊重すべきです。

各国代表も発言しておりますが、非経済領域の交流促進に関して具体策が見えないので、並行して議論を進めていくことが必要であろうと思います。

我が国からは以上です。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/26 20:44
ゲスト    投稿数: 0

我が国は、改良案(1)・(2)について異論ございません。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2013/7/28 0:26
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タピオカ連邦共和国代表の発言がまだありませんが、非経済領域の交流促進に関して提案させて頂きます。

・観光業における各国間優遇制度の構築
  FENA加盟国間における査証免除
  各国語の案内・掲示等の強化
  免税対象商品・サービスの拡大
・各国間における留学生交換制度の構築
  住居・生活支援等を含めた留学生受け入れ環境の整備、受け入れ校に対する支援等を実施する基金の設立
・隕石災害に関する研究・対策の協力体制の構築
  各国共同による研究機関の設立
  国際宇宙ステーション計画の立案
・怪獣災害に関する研究・対策の協力体制の構築
  各国共同による研究機関の設立

観光業に関しましては提示案の通りです。
留学生交換制度につきましては、学生への支援を行う基金を各国の拠出により設立することを提案します。
隕石災害対策には各国共同の研究機関を設立することと、将来的な国際宇宙ステーション建設を目指して計画を立案することが必要かと思われます。
怪獣災害対策も各国共同の研究機関の設立が適切かと思われます。
各国の意見を求めます。

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