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PTO加盟国首脳会議

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 .8 .9 | 投稿日時 2014/4/9 22:39
ゲスト    投稿数: 0

ストリーダ王国建国20周年記念式典でPTO諸国首脳は集合し、今後の方針などを話し合うため同国首都ファルロイトにおいて首脳会談を行うこととなった。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/9 22:48
ゲスト    投稿数: 0

各国とも政権交代後初ということもあって初顔合わせのところもあるとおもいます。雑談なども楽しみたいところですが色々議題もありますので食事のときにでも…
まず議題としては
1、PTO加盟国の情報共有の徹底の再確認
2、分業経済体制の再確認
3、新規加盟国獲得の協議

これらが主な議題となります。

まず、情報共有に関してですが、「第2条 締約国はその国際問題に関して相互に協力し合い、援助することを確約する。」を根拠に情報を各国間で共有することが重要と考えております。我が国としては重要な外交事案は加盟国間で常時情報の交換を行うことを提案するとともに、新規の事案が発生した場合には速やかに行動できるようにしていきたいと思います。他国との外交摩擦をPTOが仲介するというふうにしていけば無用な争いは今後避けることは出来ると確信しております。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/12 21:22 | 最終変更
ストリーダ王国  半人前   投稿数: 40

ストリーダ王国からはレベッカ・エッカーマン首相が出席されます。

今回は我が国でPTO設立後初の首脳会議が行われることになり光栄です。

私としても、この前のドクツ・エルツ間の外交問題では各国が情報不足のため対応が後手に回ったと言われており、情報共有の体制の強化は必要事項だと思っております。内政干渉にあたらない程度で、PTOも率先して事態の悪化の防止に協力するのは非常に良いことだと考えております。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/13 6:52
ゲスト    投稿数: 0

情報は各国から積極的に報・連・相しなければ意味がありませんので、ぜひその点を念頭に入れていただきたく思います。
連絡機関としてクヴェルンに中央情報局の設置を行い、各国で一括して情報収集と伝達を行うべきと存じます。

経済体制なのですが、現在商業特化した国が我が国1国となっており、商品が飽和状態となっております。
今後も我が国としても商業市場拡大に努めて参りたいと思いますが、各国の産業育成も推進していきましょう。

新規加盟国についてですが、PTOは他の経済連合との連携もしくは合同も行えればと思っております。緩やかな面ではレートの統一からより高度な場面においては連合の合併まで様々ですが、まずはレートの統一で経済圏拡大を行い、より各国が発展しやすいようにすべきと存じます。
現在商品の国際レートは資金;商品=1:2となっております。
これは新興商業国に取っては非常に不利なレートになっており、維持費のみでほとんど消耗してしまいます。より公正なレートの実現のため、PTOでは現在10~20%の割引が行われております。工業国の負担にならない範囲で価格是正に努めていきたいと思いますのでその点ご了承ください。無論工業国へ販売するための燃料についても同じことが言えます。農業国・商業国は工業国に比べてあまり燃料を消費しないため工業国に格安で燃料を提供するというようにしていくべきでしょう。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/13 13:50
ゲスト    投稿数: 0

ドクツ第三帝国からはティアナ・レーヴェ総統が出席されます。

PTO各国首脳の皆様方、今回はPTO首脳会議の開催に感謝いたします。
また、先のドクツ・エルツ問題では各国に多大な迷惑をお掛けしたことをこの場を借りて再度お詫び申し上げます。
PTO加盟国としての自覚を持ち、今後は情報共有の徹底と、外交問題に発展する事案が発生した場合については、独自解決をせず、PTOに介入と協力を要請するよう外務省・政府機関共々徹底させて参ります。

また情報伝達についてはイタリン共和帝国の案に賛成致します。
PTOの正式な会議・申請スレッドの作成も行い常に加盟国に連絡ができる状態にすべきでしょう。

さて、我が国の経済体制のご報告をさせて頂きます。
ドクツは現在農業から商業産業への切り替えの為、都市の拡大を行っております。
しかしながらまだ商業による黒字財政ではなく、ミッドガルド帝国と締結している貿易協定(銀・ウラン)による収入が我が国の財政を支えているのが現状です。
今後についてですが、引き続き商業分野を拡大し、まずは黒字収益にすることを目標としております。

また軍事産業についてですが、1500メガトン規模の工場が隕石により壊滅したため、我が国の予想していた生産基盤確立が1年~2年程遅れると見られております。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/15 0:41 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

オストマルク帝国からは国家宰相アロイス・フォン・シュトラウスが出席いたします。

情報共有について、我が国としてもイタリン共和帝国の案に賛同いたします。
各国が情報を集約し共有することで外交上の懸案を減少させることは十分に可能でしょう。

経済体制について、我が国ではようやく工業人口が農業人口を抜き工業特化となりました。
しかしながら、財政難に起因するインフラ整備の不足によって未だ生産能力が低迷しており、今後は生産能力の拡大を目指し努力いたします。

新規加盟国の獲得について、まずは各国の国際的地位を高めることでPTOの世界に対する影響力を高めることが重要と考えます。またイタリン共和帝国による他の経済連合との連携という案には同調いたしますが合併については十分に議論を尽くさなければならないでしょう。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/15 17:25 | 最終変更
ストリーダ王国  半人前   投稿数: 40

情報共有・集約に関しましてはイタリン共和帝国の案に賛成いたします。我が国も情報発信の一層の強化を目指します。

続いて経済体制についてお話しします。最近まで我が国は商品の過剰生産によって商品の在庫が満杯の状態になっていたため、工業の拡大と同時に商業の拡大も行っております。しかし、あくまで商品輸出に支障が出ない程度で行っております。

今後の方針として、工業都市の建設推進のみならず生産性を向上させるために工業政策を行い、工業先進国の国々のように先端工業を確立したいと考えております。なぜならばその方が燃料消費の改善及び生産効率といった点で非常に優れているからです。しかし、銀貿易や提供元の確保が難航を極めているといった関係で銀の確保が難しい状況となっております。
燃料は我が国で賄っておりますので、こちらとしては燃料の輸入より銀の輸入を望んでおります。

新規加盟国の獲得及び他の経済連合との連携については、こちらも概ね賛同いたします。シュトラウス宰相の言う通り、合併に関しては十分な議論が必要だと思います。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/15 20:09
ゲスト    投稿数: 0

>最近まで我が国は商品の過剰生産によって商品の在庫が満杯の状態になっていたため、工業の拡大と同時に商業の拡大も行っております。しかし、あくまで商品輸出に支障が出ない程度で行っております。
ストリーダ王国の工業力の高さはPTOの工場といっても過言ではありません。商業国と呼ばる国は実質我が国一国であり、我が国1国の市場ではオストマルクとストリーダの工業製品を消費しきれないでしょう。
もちろん市場拡大は今後も継続して行っていきますが、ドクツの市場拡大の為に各国で支援していくのが現時点での近道と言えましょう。我が国は最近工業国の燃料支援の為にウラン鉱山を新たに開設しました。これによって少しでも工業各国の発展促進に寄与できればと思います。
なお、同時に石材採掘が不可能になるため建材不足が懸念されます。現在のところポーレタリアのみが石材を採掘しておりますが、同国はPTO加盟国の中で最も遠方のため連絡がつきにくいという欠点があります。
その他石材採掘が出来る国の加盟獲得のため、各国には新興国の加盟誘致を行っていただきたく思います。

他の同盟との合併に関してですが、現時点では我が国も性急と思います。しかし将来的にということを頭の片隅に置いといていただきたいと思います。

また、軍需産業は非常に育成に時間がかかる分野であるため、このような平時にコツコツと育成していくのが肝要と思います。しかしながら、特化未達成の場合は産業育成を優先させるべきであると考えます。産業特化達成を当面の間目標とすることをドクツ政府には提案します。
ポーレタリア代表は遠方のためまだ到着なさっておられないようですが、同国はPTOの穀物庫として活躍していただきたい。

また、ドクツの資源である銀とウランはいずれストリーダにとって非常に必要な資源となりましょう。ミッドガルドとの貿易は将来的にはストリーダとの交易に切り替えるほうが良いかと。

あれこれ言い尽くしましたが他にご意見はありますでしょうか?

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/15 21:32
ゲスト    投稿数: 0

イタリン共和帝国の案に従い、商業産業の育成を優先致します。
国土の再整備が必要となるため、もうしばらく時間を頂きたいと思います。

また銀とウランについてもイタリン共和帝国の案に賛成です。
将来的には輸出先をストリーダ王国に迅速に切り替えられるようミッドガルド帝国側と協議して備えておきます。

ドクツとしてはPTOの代表を正式に決定すべきではないかと提案致します、晴れて先進国入りを果たし今回の協議でも積極的な意見を述べてくださっているイタリン共和帝国がPTOの正式な代表・議長国として相応しいのではないかと思いますが如何でしょうか。
現在PTOは正式な会議・申請スレをまだ立てていませんし、今回の機会に決めておくことにより、今後スムーズな情報交換と各種採決が可能だと思われます。

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/4/16 0:52 | 最終変更
ストリーダ王国  半人前   投稿数: 40

ユーリ・ユリウス大統領とティアナ・レーヴェ総統のご配慮に感謝致します。
銀貿易の最低期間が恐らく535年の10月頃までですので、それまでにこちら側もガトーヴィチ帝国及びミッドガルド帝国と協議をしておきたいと考えております。

また、こちらとしてはドクツ第三帝国の意見に賛同いたします。イタリン共和帝国の積極的な取り組みもありますので、代表になった暁には、良い方向へPTOをリードしていただきたいと思っております。

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