util

ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

新規登録

関連リンク




メインメニュー

オンライン状況

18 人のユーザが現在オンラインです。 (7 人のユーザが 貿箱フォーラム を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 18

もっと...

ドクツ第三帝国・ポーレタリア首長連合・ストリーダ王国による三カ国会談

  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています

投稿ツリー


前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 .6 .7 .8 .9 | 投稿日時 2014/1/4 18:24 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

ドクツ第三帝国ポーレタリア首長連合ストリーダ王国の各首脳による会談は
ドクツ第三帝国首都ヴェルリンにあるポツダム・ホテルにて開かれます。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/4 19:53
ゲスト    投稿数: 0

ドクツ第三帝国からはレーティア・アドルフ総統閣下が出席致します。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/4 22:27
ストリーダ王国  半人前   投稿数: 40

ストリーダ王国からはオスヴァルト・ファルク首相が出席されます。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/4 23:36
ゲスト    投稿数: 0

ポーレタリア首長連合からはオーラント・「ポーレタリア」・スピア代表首長が出席いたします。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/5 0:15 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

お二人共遠いところまでよくお越しくださいました。
オスヴァルト・ファルク首相、オーラント・「ポーレタリア」・スピア代表首長、ドクツにようこそ、歓迎致します。
今回は三カ国会談ということで、私自身会談が初めてなので緊張しております、どうぞよろしくお願い致します。
テーブルの紅茶は冷めぬうちにお召し上がりを。

さて、さっそくですが本題に入りましょう。
我々三カ国は今まさに発展途上の国です、三カ国を比べてみても、国土の広さは違えど、今立っている位置はほぼ同じ、列強諸国とは比べ物にならない国力です。
これはもちろん侮辱的な意味ではありません。
私が今回会談を要請致しましたのは、我々三カ国間の更なる協力と連携の強化を提案したいのです。
列強諸国は強大な生産力と軍事力を有していますし、それらを持っていない我々は自分たちで手を取り合って助けあっていくべきだと思っています。
一国家として認められてからまだ日も浅い我々ではありますが、だからこそ我々三カ国の親密な連携・協力は国際平和にもプラスになるはずです。

例えるなら我々は今一本の弓です、一本ならすぐに折れてしまう。
でも、協力した三本なら…なかなか折れません。
これは経済的な協力や貿易、軍事面等全てに例えられます。

時期尚早なことですが、私が最終的、つまりゴールとして目指したいのはこの三カ国による同盟です。

如何でしょうか?
お二人の意見も是非お聞かせ願いたい。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/5 23:05 | 最終変更
ストリーダ王国  半人前   投稿数: 40

この度は会談に招待してくださって有難うございます。こうして三カ国会談が実現したことを光栄に思います。

レーティア・アドルフ総統閣下が仰る通り、我々三カ国はまだ発展の途上にあり、国の発展に経済的協力は大きなプラスとなるでしょう。
また同時に、怪獣、大災害、一方的な武力攻撃などの有事に対応できるように、まずは三カ国の協力体制や集団的自衛権の強化を進めていくのが好ましいと思います。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/6 0:48
ゲスト    投稿数: 0

…概ね同意である。
しかし同じ新興国といっても三国には歴然とした差がある。
さまざまな不公平が生まれることが考えられるが、それについてはどうお考えだろうか?

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/6 1:28 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

オスヴァルト首相の言う通り、まずは協力体制の基盤作りや集団的自衛権に向けた各国の法整備等々…いろいろ決めねばなりませんね。
一国では海賊や怪獣の対処はなかなか難しいと思います。

オーラント代表首長の指摘もごもっともです。
確かに差はありますが、できる限りその差を埋めたいとも思っています。
時間はかかりますが、我が国はミッドガルド帝国との独占貿易協定により資金は豊富です。
両国の不足している資源(例えば建材、石材)の購入資金を我が国がある程度負担する事も検討しています。

ドクツとしてはまず両国に資金50兆Vaの経済支援と石材1.5億トンの資源援助を18313期に行います。
これはいずれも無償なので、是非とも有効活用して頂きたい。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/7 0:33
ストリーダ王国  半人前   投稿数: 40

ドクツ第三帝国の度々の支援にいつも感謝しております。石材は我が国の埋め立て事業に不可欠ですので大いに助かります。

こちらとしては、まずは各国の発展のために経済・貿易の分野から協力を深めるのがよろしいと思います。

投票数:0 平均点:0.00
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/1/7 15:30
ゲスト    投稿数: 0

さきから首長議会で懸案とされてきたことがある。
「ドクツ帝の多大な支援の裏は属国化に向けた布石なのではないか」
といった不快極まりない件なのだが…

もちろん恩を忘れたわけではない。しかし支援を受けるたびにこのような声が大きくなり最近は無視できなくなってきた。
合議制をとっている以上無下にもできまいし、実際に某国の支援計画を断ったこともある。

遅れたが、わが国の交渉姿勢はこのような国内事情に基づき導かれたものだとご了承願いたい。

投票数:0 平均点:0.00
  条件検索へ