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Re: 新・雑談用スレッド(9)

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なし Re: 新・雑談用スレッド(9)

msg# 1.290
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2015/4/26 18:05 | 最終変更
ゲスト    投稿数: 0

怪獣類の掃討についてのフリューゲル世界的慣習について
中の人がいるなら許可を取る必要がある訳ですが、中の人がいない場合は各反乱軍に対して宣戦(残虐な破壊行為を行い云々)するのか、それとも正統政府ースコッチランド王国に対して宣戦(国民に対して国家の最低限の義務も果たさず云々)するのかです。

追記wikipediaより

かつては、他国が反政府軍に対して軍事的・経済的援助をすることは違法な干渉にあたるが、逆に合法政府の要請に応じて他国が政府を支援することは干渉ではなく、協力であって違法な干渉にはあたらないとされていた。しかし、内戦は通常、国を代表する資格が争われているものだから、既存の政府から要請があったからといって、そのことをもって他国による内戦介入の合法性の根拠とすることには「自決権の尊重」という観点上問題がある。そこで今日では内戦に対する他国の不干渉義務が確立したと考えられる。友好関係原則宣言では、他国の内戦不干渉義務が明記されている。

内政不干渉の違反には前も注意を受けた。ローカルルールは勿論、ある程度の常識も必要なんだから、やっぱり難しい。同一視してたけど、政治要素が絡む「反乱軍」と他の箱庭の「怪獣」って全然違うんやな

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