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セニオリス共和国に対する共同質問状

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カルセドニー社会主義連邦共和国

なし セニオリス共和国に対する共同質問状

msg# 1
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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 .4 .5 | 投稿日時 2019/4/30 3:04 | 最終変更

ヘルトジブリール社会主義共和国カルセドニー社会主義連邦共和国トルキー社会主義共和国ギルガルド社会主義共和国は、先日FENA総会議場において公式に発表された前セニオリス共和国代表カール・マルクバーグ氏の逮捕及びその罪状の説明に対して、セニオリス国内で重大な政治的弾圧が行われている可能性を示唆しており、このことが国際社会の動揺と混乱を招いていると判断した。
よって我々は、セニオリス共和国政府に対し合同で質問状を送付し、当該の事件の経緯について事実確認を行うこととした。
事実確認に関する要請及び照会は以下の通りである。

  • カール・マルクバーグ氏に適用された「内乱罪」の条文、少なくとも犯罪の構成要件及び法定刑について公開するように要請する。
  • カール・マルクバーグ氏が「密かに内通した」とするセニオリス共産党が「テロ組織」として認定されるに至った経緯について、客観的な資料を公開するように要請する。
  • セニオリス共産党は「公安当局の監視下におかれている」とされているが、セニオリス公安当局が監視下に置いている組織と接触する行為は(セニオリス共和国外務大臣シルーカ・セレンディア氏は「内通」と表現しているが)、セニオリス刑法においてなんらかの刑事犯罪を構成するのか照会する。
  • セニオリス共和国外務大臣シルーカ・セレンディア氏の発言は、「カール・マルクバーグ氏がセニオリス共和国政府の公式見解とは異なる主張をFENA総会の議場で行った」ことが「国家への重大な背任行為」であり、内乱罪が適用され逮捕された理由であるとしているが、この発言は事実であるか照会する。
  • セニオリス共和国外務大臣シルーカ・セレンディア氏は「この度のFENA総会における彼の一部の発言につきましては、FENA各国を分断させ、資本主義世界に混乱をもたらす卑劣な工作活動であることに間違いはございません」と発言しているが、カール・マルクバーグ氏がそのような「工作活動」を行ったことはいかなる手続きにより証明されたのか照会する。

以上の要請及び照会に対して、現時点より30期以内(フリューゲル暦30022期まで)に返答するように要請する。

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