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警察予備隊の員数制限撤廃措置の終了と員数制限の改定について

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ロムレー湖畔共和国

なし 警察予備隊の員数制限撤廃措置の終了と員数制限の改定について

msg# 1.7
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1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2018/4/15 0:04
ロムレー湖畔共和国  常連   投稿数: 61

先の通達で一時的に認められた警察予備隊の員数制限撤廃措置について、原因であるセビーリャ地域に対する危難がほぼ去ったと考えられることから、この措置を終了する。
ただし、以降の警察予備隊の員数上限については、セビーリャ自治宣言において定められた8万人ではなく、セビーリャ地域の人口の30分の1と定める。
なお、戦災(第三国からセビーリャ地域が宣戦布告を受け、あるいは第三国の敵国軍がセビーリャ域内で活動している場合)・大規模災害(地震・津波・隕石・巨大隕石・噴火)・巨大不明生物(いわゆる「いのら」などの生物がセビーリャ域内で活動している状況)・騒擾(反乱軍がセビーリャ域内で活動している場合)のいずれかあるいは複数が発生している場合に限り、自治政府の独自の判断で一時的に上限を超過することが認められるが、事後に統治委員会の追認を必要とする。
なお、自治政府の独自の判断が認められているのは、括弧書きに定められた判断基準を明白に満たす場合のみであり、危険の切迫はこの条件を充足しない。予防的措置としての上限超過の許可は、統治委員会の専管事項である。

なお、いわゆる「陸上部隊派遣」による反乱鎮圧活動は、自治宣言別表2に定められた通り、自治政府の独自判断で行うことができない活動であることを確認する。
また、警察予備隊の人員は、すべて自由意思に基づくものでなければならず、本人の意思に反しての徴用は禁じられていることを確認する。

769年10月初旬 セビーリャ統治委員会
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