util

ユーザ名:

パスワード:



パスワード紛失

新規登録

関連リンク




メインメニュー

オンライン状況

21 人のユーザが現在オンラインです。 (5 人のユーザが 旧貿箱掲示板 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 21

もっと...

[Returns to a topic]


【入札】鉱山開発完了に伴... 帝国臨時外... 2012/9/17 23:08
Re: 【入札】鉱山開発完了... マハエール... 2012/9/18 20:04
Re: 【入札】鉱山開発完了... 帝国臨時外... 2012/9/19 11:35
Re: 【入札】鉱山開発完了... マハエール... 2012/9/22 9:55

3 【入札】鉱山開発完了に伴うマハエール帝国への貿易内容提案
gotovit
常連

帝国臨時外務全権 2012/9/17 23:08  [Reply] [Edit]

拙い文章ですがご覧ください。

マハエール帝国に御支援を頂き、晴れて鉱山開発が完了致しました。
つきましては、マハエール帝国に、我が帝国の考える今後の優先的な貿易内容を御提示申し上げます。

貿易内容草案

一の一、ガトービチ帝国はマハエール帝国に対し、本規約発効後向こう5年間、2ヶ月に一度(即ち6期の1度の定期輸送的貿易方法)、燃料10億ガロンを輸送する義務を負う。

一の二、同じく、マハエール帝国はガトービチ帝国に対し、本規約発効後向こう5年間、2ヶ月に一度、資金50兆円を輸送する義務を負う。

二の一、両国何れかが輸送が困難となった場合(底をつきそうな場合)、早急に相手国にその旨を伝え、本スレにて取引停止または取引量減などを軸に協議する。
 ※補足 但し、客観的に輸送困難と思われないにも拘らず、一方的に輸送停止を行った場合は、相手国は輸送を一時停止し、その理由の追及をすることができる。

三、本規約は両国の同意があれば、貿易期間の1年間の延長が可能である。この延長は本スレにて行い、発表する。

四、本規約は発効の5年後(延長された場合延長期間終了後)に失効する。

例の最低5000億円及び最低5年間に関しては、これより安く、短くした場合他国からの批判(3000億ならば入札したのに等透明性(?)故の問題)が起きる可能性がありますので、御意見はお控え頂きたく思います。




risov.png

4 Re: 【入札】鉱山開発完了に伴うマハエール帝国への貿易内容提案



マハエール帝国代表 2012/9/18 20:04  [Reply] [Edit]

貴国の文書拝見いたしました。

貴国提示の貿易内容草案の件ですが、一の二には2ヶ月に一度、資金50兆円を輸送する義務を負う。と記載されています。
我が国といたしましては、2か月に一度50兆Vaもの金額を送金することは現実的ではありません。貴国が以前示した通りの条件であれば10億ガロン当たり5兆Va程度になるのではないでしょうか?

貴国の回答をお待ちしております。

追伸:こちらの箱庭では通貨単位としてVaが使用されていますので円ではなくVaでの記載をお願いいたします。

5 Re: 【入札】鉱山開発完了に伴うマハエール帝国への貿易内容提案
gotovit
常連

帝国臨時外務全権 2012/9/19 11:35  [Reply] [Edit]

あーっ!
大変失礼致しました。恐ろしい計算間違いですね^^;
追伸も踏まえた上で、改めて掲示致します。

貿易内容草案

一の一、ガトービチ帝国はマハエール帝国に対し、本規約発効後向こう5年間、2ヶ月に一度(即ち6期の1度の定期輸送的貿易方法)、燃料10億ガロンを輸送する義務を負う。

一の二、同じく、マハエール帝国はガトービチ帝国に対し、本規約発効後向こう5年間、2ヶ月に一度、資金5兆円を輸送する義務を負う。

二の一、両国何れかが輸送が困難となった場合(底をつきそうな場合)、早急に相手国にその旨を伝え、本スレにて取引停止または取引量減などを軸に協議する。
 ※補足 但し、客観的に輸送困難と思われないにも拘らず、一方的に輸送停止を行った場合は、相手国は輸送を一時停止し、その理由の追及をすることができる。

三、本規約は両国の同意があれば、貿易期間の1年間の延長が可能である。この延長は本スレにて行い、発表する。

四、本規約は発効の5年後(延長された場合延長期間終了後)に失効する。

イヴァン様の御署名付きです。




risov.png

6 Re: 【入札】鉱山開発完了に伴うマハエール帝国への貿易内容提案



マハエール帝国代表 2012/9/22 9:55  [Reply] [Edit]

貴国案に同意し、署名をいたします。

マハエール帝国皇帝
マハエール=アトラス5世㊞

BluesBB ©Sting_Band