広州問題に関する公開討議

32:Re: 広州問題に関する公開討議
 03/31 23:00

>報道での華夏管区の扱いは龍鮮・レゴリス管区と差異はない。いちいち教会の内部事情は機関紙で公表しないし、特にその必要もない。

では証拠がないわけだ。

>マルセル・フンクが公人であるのは貴国との協定の第二条に明示されている。

どこに目がついているのか不思議なくらいである。
また、協定を再度精査したが、貴国が政府間での協定であると認めた以上、条文の客体は全て当事国政府間でなければならず、やはり第一条違反は免れない。

>貴国が今回の事件を我が国と絡めて考えているならば、我が国から出向しているマルセル・フンクを我が国への通告なしに処刑したのは不可解である。

それで、我が国への通告無しに併合したことに対してはいつになったら謝罪されるのか。

>つまり、貴国は我が国に関係のない事件において私人たるマルセル・フンクを処刑したということになる。

分裂勢力を支持した時点で貴国も同罪である。弊国の「反分裂国家法」には反乱勢力とその支援勢力が処罰対象となっており、これに照らし合わせれば、広州逆徒(反乱勢力)と貴国(支援勢力)の図式が成り立つ訳である。よって貴国が処罰対象とならないわけがない。協定違反に関しては前述の通りである。

>何故我が国が責任を負う必要があるだろう。

重ねて何度も言うがもし仮に協定が存在しなかったとしても、貴国の行動は近代主権国家に対する重大な挑戦であり、この場で謝罪が行われなかった場合、他国の主権を尊重しない強盗国家として歴史に名を連ねることになるであろう。



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